スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ひぐらしのなく頃に 第18話 『目明し編 其の参 鬼の血脈』

?アニメ ひぐらしのなく頃に 第18話 『目明し編 其の参 鬼の血脈』 について?
※一部、原作を基に記していますので原作未プレイの人はご注意下さい。

【 鷹野 三四みよとの出会い ?渡された研究ノート? 】
≪重要なキーワード≫
◇ 『 祟りで死んだ人数と同じだけ生贄が必要なの。 (鷹野 三四) 
◇ 『 彼ら (人食い鬼たち) はねぇ…犠牲者を拘束台に縛りつけ、お魚を下ろす時みたいにはらわたを引きずり出して、
   それを川に流したとされる。 ほら、それが語源なの…綿流し (腸流し) の!
(鷹野 三四)
◇ 『 オヤシロさまの生贄の儀式は、犠牲者を鬼ヶ淵の村に沈めることなのよ…。 あの底無し沼にね…。 (鷹野 三四)
私は鷹野さんから研究ノートを渡された。
鷹野さんは雛見沢の暗黒史 (明治時代以前に由来する人食い鬼の歴史) を密かに研究していたのだという。
鬼ヶ淵村は雛見沢村の明治以前の名称。
その鬼ヶ淵村からの知られざる歴史…綿流しの本当の意味…生贄の行方など…私は非常に興味を持った。
少しでもオヤシロさまの祟りの真相に近づきたい…。
その時の私は悟史くんの失踪した理由が知りたいという気持ちが強かったので、
鷹野さんの話には好感を持つことが出来た。
そして、私は鷹野さんの研究ノートを借りて、自身のノートにわずかな疑問の数々を書き込んでいくことになった。

悟史くん…必ず…貴方の行方を…掴んでみせる…!
貴方が失踪したという不可解な祟り説の真相を暴いてみせる!!!


【 詩音 & 魅音 ?哀しみから生まれた鬼? 】
≪重要なキーワード≫
◇ 『 悟史…何処に行っちゃったんだろう…。 (魅音)
◇ 『 (その時、私の中に鬼が生まれた…。) (詩音)
◇ 『 詩音だけが爪を剥がされるなんて可哀想すぎるんだもん; 何で詩音ばっかり…私たちは双子なのに…何で…;
   私ね、婆っちゃに怒鳴って言ったんだよ…。 悟史と詩音をそっとしてあげて欲しいって!
   そしたら、ケジメをつけたら見逃そうって話になって…だからね、もう二人は普通にしてて良かったんだよ…。
   なのに…悟史が居なくなっちゃった…; 信じて…詩音!!!
   本当にどうして悟史が居なくなってしまったか解らないの…!
(魅音)

『 悟史…何処に行っちゃったんだろう…。 』
お姉が言った言葉に私は狂乱した。
?アンタラ園崎家ガ悟史クンを葬ッタンダロウ!!!!!?
私はあまりにも身勝手な言葉を聞くと、自ずとお姉を…魅音の首を絞めていた。
その最中、お姉の左手には私と同じ3枚のケジメがつけられていた跡…剥がされていた跡があったのに気付いた。
泣き苦しむ姉の魅音は、私の為に自分も同じ苦しみを味わい、鬼婆に悟史くんと私を放っておくようにと約束させたと
強く言い放っていた。
だから、私は自分の中に潜んでいた小さな鬼を心の中に仕舞い込み、今のお姉を信じた。

お姉…ごめんね…苦しかったでしょう…。 私は信じることにする…お姉と鬼婆のことを…。

【 圭一との出逢い ?デジャビュ? 】
≪重要なキーワード≫
◇ 『 あれ…デジャビュ…!? (詩音)
◇ 『 大丈夫かぁ?魅音! 半ベソかいてたのは見なかったことにしてやるから、元気だせよ! な! (圭一)
◇ 『 悟史…くん…? そこに居たんだ…♪ (詩音)

また不良たちに絡まれてしまった私の所に、一人の少年が助けに入ってくれた。
あの時と同じ…悟史くんと初めて会った時と同じ場面に私は遭遇したのだ。
でも、彼は悟史くんではなかった…一瞬だけ、悟史くんの面影が見えたのだけど…。
私のことを魅音と呼ぶ彼は不良たちを追っ払うと、悟史くんのように私の頭を撫でてくれた。
だけど…悟史くんの手とは全然違った…。
優しさが込められていないゴツゴツとした手でクシャクシャにするような
頭の撫で方だったからだ。
でも…何でかな…その時の私は悟史くんとは違うけど、悟史くんと同じ温もりを感じていた。

私は早速、お姉に彼のことを聞いてみた。
名前は前原 圭一。 あだ名は圭ちゃん。 学年は一つ下。 最近、雛見沢に引っ越してきたばかりだという。
お姉のお気に入り…。
良かったね、お姉…。 好きな男のことで悩めるなんて羨ましい…。 私なんて…今は居ないんだよ…?
お姉と圭ちゃんが楽しく過ごしていても誰も咎めない…羨ましいなんて思わない…妬んだりなんかしない…。
私が咎められたから、同じように咎められて欲しいなんて…。
悟史くんが失踪してから早一年…。 あ…また、綿流しの祭が今年 (昭和58年) もやってくる時期に…。


綿流しの当日、私を勝手に思い込んだ圭ちゃんは私と腕を組んでいた所にお姉とバッタリ出くわしてしまった。
それで、圭ちゃんを奪い合うお姉と私で圭ちゃんの腕を引っ張り合いっこすることに…。
そんなやり取りをしていると、私はお姉に興宮に帰れ!と言われたので、手っ取り早く圭ちゃんの手を離してあげた。
その後、圭ちゃんは私にお礼を言って、またあのゴツゴツした手で私を撫でてくれた。
あれ…何だろう…私…何を…照れているんだろう…。
私は咄嗟にその場を逃げるようにして、退散した。 そして…途中の道端で嘆いた。


悟史くん…私はずっとずっと悟史くんの存在をいつだって忘れたことがないよ! 私だけは…私だけは!!!
悟史くんの居ない生活は虚無の世界で…私には本当の居場所さえも無いんだよ?
あいつ(圭一)の温かさなんて、優しくもない嬉しくもない…あいつはデリカシーのない最低の男だったよ!
でも…悟史くんの温もりが…少しだけ伝わってきたんだよ…おかしいよね…変だよね…意味不明だよね…。
ねぇ…悟史くん…貴方に逢いたい…逢ってお話がしたい…逢ってまた私の頭を撫でて欲しい…。
うぅ…ひっく…悟史くん…悟史く?ん…悟史く?????ん!!!!!


それから、私は道端でみっともなく泣くのを止め、とぼとぼと歩きながら帰って行った。
だが、その時…私の足音が余計に一つ聴こえてくるのに気付いた…

あれ…気のせいかな…私が立ち止まった後に足音が一つ私の耳に響いてくるように聴こえてきたよ…。
え…まさか…貴方なの? そうなの…? お願い…答えて…!
「そうだよ…詩音…。」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
あはは…夢みたい…そっかぁ…そうだったんだぁ…いつも私の傍に居てくれてたんだね…悟史くん…。
私の中の虚無の世界を小さく温かく照らしてくれていたのは、悟史くんだったんだね…今頃、気付くなんて…
私…駄目だね。

そう、私の後ろには…護り神が居た…。

【 綿流しの祭の夜 ?彼女に聴こえる奇怪な足音? 】
綿流しの祭の夜、私は鷹野さんと富竹さんと出くわすと、彼らから自分たちはこれから古手神社の祭具殿の中を
こっそり見ようとしているということを聞いた。
後で一緒に来たらどう?と鷹野さんに誘われた私は、?オヤシロさまの祟り?と密接な関係がある祭具殿のことで
頭がいっぱいになり興味が湧いたので、一人では怖いから圭ちゃんを誘って行ってみることにした。
祭具殿へと赴いた私と圭ちゃんは、富竹さんが南京錠を外した後、彼が見張り役を務めることになり、
鷹野さんと一緒に恐る恐る祭具殿の中へと忍び込んだ。
中には…オヤシロさまと呼ばれる御神体が置かれていた。
私は直情的にオヤシロさまの御神体に向かって、心の中で叫んだ。
お前がもしも悟史くんを消した張本人なら絶対に許さない…許さない…許さない!!!!!
私は周りを見渡すと、まるで園崎家の地下祭具殿と同じ感覚に陥った。
何故、こんな所にまで…拷問道具の数々が置かれているのだろう…。
その時、私の耳元に奇怪な足音が連続して聴こえてきた…。
?トントントントントン…ダンダンダンダンダンダンダンダンダンダン…。?
悟史くん???
でも違う…いつもの悟史くんの足音じゃなかった…まるで、小さな子供が遊んで飛び跳ねているような足音だった。
私は怖くなり、思わず圭ちゃんの身体にしがみ付いてしまう。 圭ちゃんも鷹野さんも何か聴こえるでしょう!?
だが、彼らはこの五月蝿いドタバタ音に全く気付かない様子で祭具殿の中を観察していた…。
嘘…圭ちゃんも鷹野さんも…この音が聴こえないの…!?
その後、富竹さんが扉を開き、もう古手 梨花の奉納演舞とセレモニーが終わり、
最後の締めである綿流しが始まると彼が言ったので、私たちは祭具殿を出た。
あの足音は一体何だったの…? オヤシロさまの祟りの前触れなの…?
いや…もしそうだとしても、あんなに足音が聴こえたのは不可解だ。
前触れというのは足音が一つだけ余計に聴こえるというもの…。
何で私だけ…聴こえたの…。 怖い怖い怖い…悟史くん…助けて…!!!!!


※この詩音が聴いたとされる謎の足音は皆殺し編で解明される。
 そして、圭一やレナや悟史や詩音に聴こえてきた余計な足音の謎は罪滅し編 (レナ専用) と皆殺し編で答えを導き出せるだろう。

【 惨劇の序曲 ?足音の力? 】
綿流しの祭が終わった後、私は園崎家の親戚たちが本家に集まる簡単な酒盛りに出席し、
祭具殿の中の気味悪さを少しでも和らげようとした。
酒盛りが終わると、私は酒で酔ったせいか葛西が出す車にでさえ乗る気分にはなれなかった。
乗ったら絶対に吐く…それほど、今の私は睡魔に襲われ、既に二日酔いモードであったのだ。
そこで、私はお姉に今夜は園崎家に泊まっていきたいと頼んだ。
「婆っちゃに怒られるよ?ってアンタ、明日は学校があるんじゃないの?」
「明日は開校記念日だから、いいんです。」
「詩音の学校の開校記念日っていくつあるのやら…。 まぁ、いっか…。」
お姉は優しかった。 こんな私を泊めてくれるのだから…。
私はお姉の部屋に連れて行かれると、すぐに敷かれていた布団の中に潜り込んでいった。
暫くすると、私は?危機感?を感じたのだろうか…目が覚めてしまった。
隣には確かお姉も寝ていたはず…あれ…でも…居なくなってる…。
どこに行ったのだろうかと気になった私はお姉を捜す為に廊下へと出た。
出ると、異様に緊迫した空気が自然と私の中に流れ込んできた。
何これ…酔い覚めするくらいなピーンと張り詰めた空気は一体、何…?
そんな廊下をゆっくりと歩いていくと、鬼婆の寝室から灯りが漏れ出ているのに気が付いた。
おかしいな…鬼婆は割と早く寝て、必ず朝は早く起きるという厳格な就寝時間を徹しているはずだ…。
何故、まだ灯りがついているのだろう…。
不自然さは不自然さを更に呼んだ…。 そこから、鬼婆とお姉の声が聞こえてくるではないか…。
私は彼女たちのやり取りが気になった為、ぎりぎりの所まで鬼婆の寝室に近づいて耳を立てた。
「しゃもねえやんなぁ。 あんの若いんのも、ちょい出張り過ぎやったんやぁん。」
「まぁね…オヤシロさまのお怒りに触れたんだから、仕方ないしね…。」
「警察は調べとろんが、すったらん…間違いなかんね。」
「多分ね…鷹野さんだろうね…。」
なっ…鷹野さん!? 何で鬼婆とお姉は鷹野さんがオヤシロさまのお怒りに触れたなんて言っているの…!?
ということは、今年も…5年目にもオヤシロさまの祟りが起きてしまったというの!?
じゃあ、まさか…祭具殿の中に私たちが忍び込んだことが既にばれてる…!?!?!?
だとしたら…富竹さんも…圭一も…そして、私自身も…オヤシロさまの祟りの対象となっているということに…。
私は足をガクガクと震わせると、息を殺しながら、その場を立ち去ろうとした………が。
その時、突然、電話のベルの廊下中に鳴り響いてきた。 ビクッ…!
ん…何だ…私の後ろに何か気配が…決して視えない何かがそこに居る…!?
そこには実体も何も無い…悟史くんの亡霊でもない…今までずっと私を監視し続けていた何かが潜んでいたのだ。
?あなたは…だれ…なの…??
私は、再び雨の日での出来事…竜宮 レナに告げられた言葉を思い出していた。
?ヒタヒタとずっと足音がついて来て…夜は枕元にまで立たれて見下ろされる…経験…?
?悟史君が経験していることは、全てオヤシロさまの祟りの前触れなの。?
何だこれは…そんなの迷信に違いない…! それに彼女が言っていたのは悟史くんのことだった…私の身に関してじゃない!
でも、実際に今、私の身にそういうことが起こっているのは事実…。 レナという少女は私の未来を予言していたのか!?
あぁぁぁぁ…じゃあ、オヤシロさまの祟りって…本当にこの世に…この村には存在するの!?!?!?
ひっ…。 その時、幽霊でも何でもない実体としての誰かが私の襟首をグイッと引っ張った…。
そう、姉の魅音だった…。 彼女は電話のベルが鳴ったのに気付いて、廊下に出たのだ…そんなのは至極、当然のこと。
でも、後ろに居るのは本当に魅音なの?
だって、頭首としての魅音の目とも違う怖いくらい冷酷な目をしているんだもの…。
あ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…………………………………………震えが止まらない。


足音の力は…悟史という名の護り神を退け、詩音の心を…次第にむしばみ始めていた…。


(終)


【 詩音の決意 ?私は彼を絶対に忘れない? 】
※以下、反転すると見れます。 見たい人だけどうぞ。 (詩音のノート85ページより)

昭和57年のオヤシロさまの祟りの渦中にある時は、私は新しい情報に
一喜一憂し、その度に自分の頭の中の仮説をひっくり返した。
でも、それはもの凄く自分に負担になることで…。
それだけのことでも、私を充分に疲弊させていった…。
疲労というのは残酷だけど、とても優しい包容力があって…。
怒りや悲しみ、疑いなどの抱くだけでも私を衰えさせていく感情を…
少しずつ少しずつ、眠らせていく…。

悟史くんのことを絶対に忘れない! 忘れて生きていこうなんて思わない!

そう常に心の中で念じ続けている…。
念じ続けることで、悟史くんの想い出を眠らせないように…ずっと…ずっと…。
悟史くんとの楽しい想い出と一緒に………
?恐ろしい感情も…悲しい感情も…ずっと…ずっと………?。


【 古手神社の祭具殿の不可侵性 ?恐怖? 】
※以下、反転すると見れます。 見たい人だけどうぞ。(詩音のノート173ページ目より)

古手神社の祭具殿の不可侵性には、私でも知り得ない偏執へんしゅう的な不可侵性があった…。
鷹野さんの研究によると、祭具殿の不可侵性の歴史は相当古く、祭具を使った綿流しは
純粋な宗教儀式ではなく、御三家の支配体制をより磐石にする為の公開処刑的な意味が
あったという。
それならば、祭具殿は神聖視という呼称ではなく、憎悪と恐怖の対象に他ならない。
恐怖というものは、露顕し過ぎず、ある程度だけ隠していれば、神聖さというものが宿る。

俗人が神聖さを帯びたモノに触れると穢れがつくとよく言われる。
だが、本来は、衆人環視に晒されれば威厳を喪失するので、?隠蔽?した方がはくがつく…
という意味でしかないのだ。

つまり、祭具殿の不可侵性の正体は…恐怖。
雛見沢村を支配する真の感情の正体なのである…。


<感想>
※目明し編は詩音の言葉 (口調) で主に記事を綴っています。
皆さんは今回の魅音の言葉にかなり批判をしていますが、私は批判しませんw
悟史…何処に行っちゃったんだろう…。
この言葉には非常に重要な要素が含まれていると思います…、そう…魅音も悟史のことが…○○だったからこそ…!
さて…ようやく、詩音の想い強調されている部分が出てきましたね!
そうだ、あの想いが全面的に出なければ目明し編は語れません!
今回の見所は悟史の面影とそれに連なった謎の足音です。
明らかに今までに聴こえていた足音とは違いますよね…さ?て、何故なのでしょう…。( ̄ー ̄;
いやぁ?、それにしても昨日はメッセでネット友人の一人とひぐらしを深夜2時過ぎくらいまで熱く語り合いましたw
特に、解のTIPS 「雛見沢だった訳」 のことについて語り合いました。
結果、素晴らしいことに未知の所までお互いに考えることが出来ましたよ!
もう、祭囃し編が楽しみでしょうがないです…自分の考えが合っていなくてもいいから、楽しみですよ!

※原作をプレイ済みの方だけ、以下の??の部分を反転するのを許可します。(ぇ
ちなみに語り合った内容の重要表現の箇所とは、
?圭一の父親が雛見沢に引っ越す前、現在 (昭和58年) の前原屋敷の土地の場所であった
当時では自然に溢れた原っぱだった場所で遊んでいた謎の美しい長髪の少女二人と出会ったこと
?です。
自分の考えでは、あの時だけ?彼女の身に非現実的な出来事が起こっていた…つまり、あの人が降臨していた…?と踏んでいます。
あと、悟史の失踪や?綿流し編では大災害が起きなかったのかもしれない理由?や
?○○子の祖父と○○子に秘められた名前(意味不明?)?についてなどもw
やっぱり、考えれば考えるほど楽しい…ひぐらしワールド♪

<次回予告>
スタンガン 裸電球 頭首代行 車椅子 ドラム缶 暗がり 牢屋の鍵 平手 鷲掴み 
口封じ 灯り 鬼隠し ムチ 呪い オヤシロさま 電話 祭具殿 笑顔 古手神社 
集会所 廊下 南京錠 爪5枚 危機感 興宮育ち 嘘つき 演技 不信感 ○○○ 
図書館 坊主 迷信妄信 気配 ○


※今回の解読では2つばかり…読めませんでした…;

次回タイトルは、 『 目明し編 其の四 仕返し 』 です。
あの惨劇が再び…! 綿流し編では見れなかった拷問が…待ち構えています…。
しかし、仕返しとは上手い表現のタイトルですね?。 さて、誰が誰に仕返しをするのか…! 頭首代行…あ?もう視えてる!w

<ひぐらし内CM放送 ?罪滅し編 ガンガンパワードにて連載中 & 暇潰し編 コミックス第1巻 8月22日発売?>


<ひぐらし内CM放送 ?DVD第2巻?>


(追伸)
原作ゲーム 「ひぐらしのなく頃に 解」 のオリジナルサウンドトラックが8月23日に発売されます!

<Web拍手>
何とか頑張っている管理人(無限)に拍手を送ってくれると嬉しいね?♪ 』 (By 園崎 魅音)

スポンサーサイト

コメントどうもです。

>寂漣さん

どうも、寂漣さん!

おおう、コメント返信を長々とありがとうございます!
そうですね、同じTIPS仲間として、今後もよろしくお願いします!(T▽T)

>伏字
まぁ、私も伏字にしなかった部分とかありますが、伏字は一応はした方がいいのかもしれません。
きちんと記事を見ている人も居ると思うので、その中には原作未プレイの方も必ず居るでしょう。
まぁ、寂漣さんの方針次第だと思いますよ^^
私は重要なTIPSと思われる部分を載せて、一応、伏字という方針にしていこうと思っています。
しかしまぁ、寂漣さんのTIPS量には敵いません…ってほとんどですよね?w
尊敬の眼差し…寂漣さんの方針に私は従うだけですよ♪
ということで、伏字にするかしないかは寂漣さん次第ですよ!(T▽T)
[ 2006/08/07 20:27 ] [ 編集 ]

こちらこそ毎度どうもです。

>arurururuさん

どうも、arurururuさん!

次回はおそらく拷問シーンは確実でしょうね…;
今度は…牢屋で行なわれると思います;
う~ん、坊主に注目ですね…迷信妄信という言葉も…。

>魅音
おお、優しい女の子と捉えましたか!
なるほど、彼女は無理に鬼を演じている…という訳ですね。
素晴らしいよ、arurururuさん…貴方に敬意を表します。(ぇw

>足音の謎
まぁ、この見解も人によるんですが、ほぼ罪滅し編と皆殺し編で判明するかと思います。
罪滅し編は主にレナですがね。(彼女だけ特別)
アニメでは絶対に補完できない内容です…だから、私は補完するように書くかもしれませんw
あ~、そうですね。
第二期で皆殺し編と祭囃し編を放送してくれれば…でっかい嬉しいですね。
皆さんも希望していますね。(T▽T)
[ 2006/08/07 20:20 ] [ 編集 ]

無限さま

うちのブログのコメントに書き込みありがとうございます。
自分の所のコメントも書きましたが、ご挨拶にきました(笑
同じ補完系ブログとして今後ともよろしくお願いします。

さしあたっての問題は、無限さまのところでの伏字を
うちのブログで伏せてないとマズイかな?...どうしよう(汗
[ 2006/08/07 01:35 ] [ 編集 ]

TBありがとうございました。

いつもTBありがとうございます。
私のほうからもTBをお返ししましたので、よければ今後も宜しくお願いします。

やっぱり次回は拷問確定ですか…。
爪剥ぎのシーンすら容赦ない描写をしていたので恐いです(笑)
というか爪5枚って(恐ぃ)

ただ前回・今回とアニメを見て、魅音というキャラの本質は鬼ではなく優しい女の子で、
少し無理して鬼に扮しているんだろうな~と思いましたね。
(というか、そうだと思いたい)


足音の謎は「罪滅し編」と「皆殺し編」で見えてくるということは、
現状アニメでは補完できないかもしれませんね。
(2期シリーズが始まればいいんですけど…。)
[ 2006/08/06 22:17 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://infinite3cosmos.blog66.fc2.com/tb.php/87-44da3e2e


ひぐらしのなく頃に 第18話 鬼の血脈 感想

目明し編・其の参「鬼の血脈」の感想です。 今回も、時を忘れて楽しみました。
[2006/08/07 22:38] URL 水平思考の果ての果て

ひぐらしのなく頃に 第18話 「目明し編 其の参 鬼の血脈」

第18話 目明し編 其の参 鬼の血脈
[2006/08/07 21:28] URL 二次元空間

ひぐらしのなく頃に 第18話「目明し編 其の参 鬼の血脈 」

 詩音が大石に悟史の叔母殺しの犯人について話を聞きにやってきた。
[2006/08/07 04:08] URL 移り気な実況民の日々

ひぐらしのなく頃に 第18話

■ひぐらしのなく頃に■
[2006/08/07 02:32] URL King Of ヘタレ日記

ひぐらしのなく頃に 第18話 「目明し編 其の参 鬼の血脈」

背後から聞こえる足音。つけてくる気配はすれども姿は見えず。これがオヤシロ様なのだろうか…?
[2006/08/07 02:04] URL ブログ 壁

ひぐらしのなく頃に 第18話

初めて繋がってきたカンジ。訪れる5回目の祟り。久しぶりな顔が多かったなあ(^.^)
[2006/08/06 23:31] URL LUNE BLOG

ひぐらしのなく頃に 第18話 「目明し編 其の参 鬼の血脈」

そろそろ怪しくなってきた詩音。もう恋の病の域をあらゆる意味で越えてしまったようです。以下、詩音と魅音の違いや感想などについて。
[2006/08/06 23:03] URL 海ねこ&ムツゴロウ Continue!

ひぐらしのなく頃に 第十八話

 図書館で今までの事件を整理しようとしている詩音。そこに鷹野が現れる。あんなタイ
[2006/08/06 23:00] URL ぶろーくん・こんぱす

ひぐらしのなく頃に 17話「目明し編 其の参 鬼の血脈」

北条のところの叔母を撲殺した犯人が捕まったと知った詩音は、大石に会いに警察署へ向かった。
[2006/08/06 21:33] URL こころに いつも しばいぬ

ひぐらしのなく頃に 目明し編 其の参 鬼の血脈

女は怖いなと。
[2006/08/06 20:48] URL 猫煎餅の斜め下ブログ

ひぐらしのなく頃に 第18話

 「目明し編 其の参 鬼の血脈」このシーン音消してみると別の事やってい...
[2006/08/06 20:47] URL アニメは声優 しゃっふる

ひぐらしのなく頃に 第18話

目明し編 其の参「鬼の血脈」 警察にて事情聴取を受ける詩音。 警察内部でも悟史の...
[2006/08/06 20:29] URL Todasoft Blog

ひぐらしのなく頃に 第18話「目明し編 其の参 鬼の血脈」

ひぐらしのなく頃に 第18話「目明し編 其の参 鬼の血脈」さらに、詩音の視点で物語りは進みます。今回から圭一も登場です。
[2006/08/06 20:18] URL 恋華(れんか)

ひぐらしのなく頃に・第18話

「目明し編 其の参 鬼の血脈」 悟史の失踪、真犯人といわれる異常者の死を聞かされ
[2006/08/06 18:46] URL たこの感想文
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。