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うみねこのなく頃に 散 EP6 ?Dawn of the golden witch? First Report

『うみねこのなく頃に 散 ?Dawn of the golden witch?』

 訳:黄金魔女の夜明け or 黄金魔女の始まり・誕生

愛の試練

言わずもがな、購入しました。
今回は予想外の展開が続いております。
まだ読み終わっておりませんが、以下にEP6(エピソード6)の現在の触れておきたい項目を羅列させていただきます。

※原作既読者以外はご注意ください。
・「うみねこのなく頃に」 のEP1とEP2以外 (EP3とEP4とEP5) はミステリー作家による偽書
・「うみねこのなく頃に」 は??をテーマにしている (故に愛がなければ視えない)
・魔法という概念は根拠ありきの観測者の視点に基づく (魔法とはいわば手品のようなもの)
・ベルンカステル、ラムダデルタもかつては無間地獄を味わったことのある魔女の駒だった
 (「ひぐらしのなく頃に」 の世界でしょう)
・かつてのベルンカステルを駒にして、無間地獄に放った魔女の名は
フェザリーヌ・アウグストゥス・アウローラ。
今までの物語を執筆したミステリー作家の正体は彼女であった。
彼女は観劇の魔女フェザリーヌ、かつてのベルンカステルのゲームマスターでもあった。
・ベアトリーチェという存在の一端は物の可能性が高い
 (密室を打ち破る手段・道具としても使えるらしい)
・第7のゲームはベルンカステルが紡ぐ物語となる
フェザリーヌとの再びの邂逅により、ベルンカステルは彼女に従わざるを得なくなった。
それは、フェザリーヌの?この物語の答え合わせをしたい?という望みを叶える為の、いわば完璧な模範解答と
なる物語を紡ぐというもの。
その対価として、自らが課した地獄の思い出を・・・鬱憤を晴らす為にゲームを構築しても良いことになった。
ベルンカステルは嗤う。
純粋な感情を奪ったゲームマスターに対する鬱憤を?心ゆくまで?晴らすことができる、と。
(「ひぐらしのなく頃に」 のカケラ紡ぎ=地獄の思い出)
・1998年 小此木は右代宮 縁寿を・・・陰で護りながらも天草に排除をするように命じていた。
惨劇なんてない、あったのは大事故だけ。


物語の答えへの告白

現状、簡潔にまとめてみました。
まだ読み終わってませんので、誤っている可能性はあります。
そして、指摘するところは、まだまだ山ほど出てくるでしょう。
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