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ARIA The NATURAL 第14話 『その いちばん新しい想い出に…』

?アニメ ARIA The NATURAL 第14話 『その いちばん新しい想い出に…』 について?

【 アリアカンパニーの想い出 ?過去からのメッセージ? 】
◇灯里とアイのメールでのやり取り(始)◇
灯里 『 アイちゃん?
    ネオ・ヴェネツィアはここの所、蒸し蒸しと暑い夜が続いていましたが、
    今朝は空気がピ?ンと張り詰めていて、風が気持ちよくて、
    いつもより、かなり早い時間に目が覚めてしまいました。 』


パリーナ…。
それは、ネオ・ヴェネツィアの水面に無数に立っている杭。
ゴンドラを繋ぎ止める役割を果たしている。
また、色が付いている杭は?彩色パリーナ?と呼ばれていて、特定の家や会社を示す?看板?のような
役割も果たしている。
灯里は早朝に目を覚まし、パリーナが並ぶ水面下をアリア社長と共にゴンドラで早朝の街を満喫する。
日が昇った時、灯里はアリアカンパニーへと戻り、アリシアに何故、アリアカンパニーには彩色パリーナが無いのか?と訊ねてみた。
だが、アリシアは 『 言われてみれば、そうねぇ…。 入社した時から、こうだったから、不思議に思わなかったけど…。 』
と珍しく、彼女は灯里からの疑問に答えられなかった。
そこで、アリシアは良い機会だから、灯里に彩色アリーナを創ってもらいましょう、と灯里に任せることにした。
慌てふためく灯里だったが…

アリシア 『 灯里ちゃんが感じるままに、自由にアリアカンパニーを表現すればいいのよ? 』
灯里 『 私が感じるままに…? 』


アリシアはニッコリと笑顔を灯里に向けると、灯里は、はひっ!と新生アリアカンパニーの彩色パリーナ創りをしていく。
当然ながら、藍華とアリスに今日の練習は休むと伝え、きちんとその理由も伝えた。
何かを参考にと、灯里は部屋の奥にある物置から当時のグランマとアリア社長が映った写真、アルバムを見つける。
そして、同時に当時に描かれたであろう彩色パリーナの断面図が記載された古ぼけた紙も発見する。
これを持って、一階に居るアリシアの所へ戻って訊こうと思ったが、一階の台所には何と、グランマが佇んでいた。
どうやら、グランマは何かの用事も兼ねて、そのついでに大豊作で採れた唐きびをお裾分けする為にアリアカンパニーを
訊ねたのだという。
灯里はグランマに当時に描かれた断面図を見せると、グランマは言った。
これは、灯里たちの先輩…初期メンバーの一人が描いたものだと。

灯里 『 どうして、完成しなかったんでしょう? 』
グランマ 『 多分…まだ??を決められなかったから…。 』


グランマは続けて言った。
?その頃は、アリアカンパニーがまだ動き始めたばかりで、自分も彼女にもまだ色が視えなかった。?
?その内に視えてくると少し放って置いたせいか、仕事が忙しくなって、いつの間にか忘れてしまった。?

それを聞いた灯里は、そんな過去の大事な想い出を自分如きが塗り変えるようなことをしてもいいのか、と
グランマに申し訳なさそうに訊く。
グランマは優しい笑顔で、?楽しみね♪?と灯里の瞳には、どんなアリアカンパニーが映っているのかと
自分が楽しみでいっぱいな気持ちであった。
その後、何処かへと行っていたアリシアが帰って来て、グランマに気が付くと、彼女は歓喜に震えながら、歓迎した。
用事があったグランマは暫くすると、灯里とアリシア、アリア社長とお別れした。
そして、灯里はアリアカンパニーとお喋りしながら、再び、自分がイメージする彩色パリーナをゴンドラの上で構想していく。
過去の想いを胸に、灯里はイメージしていく。

―――海の音も…青い色。 風の音は…白い色。 青と白…。 私も好き…♪―――

灯里は過去の先輩の想い…あの断面図を取り入れ、自分のオリジナル要素を加えながら、設計していく。
一通り、設計し終えた灯里は丸太を用意し、それに塗装していくという最低限、自分が出来る所は自ら実行し、
心を込めながら創っていった。

―――青…海と空の色…。
アリアカンパニーが出来た時から変わらない色…。 今も、これからもずっと…!―――


そして、ようやく灯里の彩色パリーナが完成した。
見事に青と白を織り混ざり、過去の想いと灯里の想いが上手くマッチさせたモノを彼女は創った。
その日の夕方、灯里の作った彩色パリーナでゴンドラのお茶会を開くアリシア。
灯里はアリシアから一人で良く頑張ったわね、と言われるとそっと静かに返した。
?独りで創ったのではない…過去の先輩も隣で手伝ってくれた…と。?

アリシア 『 いつかは私も引退して、一人前になった灯里ちゃんが、私の知らない後輩と
       このパリーナを見上げる日が来る…。 』
灯里 『 その時、私はどんな風に変わってるのかな…。 何だかちょっぴり…怖いです…。 』
アリシア 『 大丈夫! 』
灯里 『 そうですか? 』
アリシア 『 パリーナを創っている間、先輩を近くに感じていたんでしょう? 』
灯里 『 はい…。 』
アリシア 『 ウンディーネを引退しても、デザイン画には、その時の彼女がそのままそこに居て、
      灯里ちゃんに語りかけてくれる…。 同じことよ?
      この彩色パリーナは、これからもずぅっとアリアカンパニーに在り続ける。
      やがて、灯里ちゃんが、ここを去った後も…。
      これは、灯里ちゃんがアリアカンパニーに確かに居た日々の証…。
      ずっとずっと、いつまでも変わらない…今の灯里ちゃん自身そのものよ♪ 』


灯里はアリシアの言葉に心を打たれると、何かを閃いた。
?ずっとずっと先、この彩色パリーナに逢いに来ると、今日の私たち三人に逢えるってことですよね??
アリシアは灯里の閃いた言葉に驚くと、言い放った灯里自身も驚いた。
そして、お互いに見つめ合い、?過去と未来が交錯する奇跡の存在?を現在の自分たちの心の中で
深く噛み締めていた。

―――次の日、灯里は完成したアリアカンパニーの彩色パリーナを藍華とアリスにお披露目する。

藍華 『 予想以上だわ…。 』
アリス 『 でっかいお見事です…。 』
灯里 『 えへへ♪ 』
藍華 『 それより、私もアリシアさんと今を刻みたかったぁ?!!! 』
アリス 『 まぁまぁ。 』
藍華 『 今からでも遅くないわ! アリシアさ??ん… 』
アリス 『 はいはい、練習練習。 』
藍華 『 るなっ…!? 』
灯里 『 あはははは…♪ 』


【 灯里 & アイ ?時を越えた永遠の出逢いのメール? 】
◇灯里とアイのメールでのやり取り(終)◇
灯里 『 大切な人と過ごす、大切な時間。
    この愛おしい一瞬に、遠い遠い未来でも、また逢える…。
    素敵な楽しみが、また一つ増えました♪ 』

アイ 『 ということは…灯里さん!
   ずっとずっと前の灯里さんのメールを読んだら、その時の私たちにまた逢える!
   素敵ぃ♪ 』


【 想い出って? ?アクアとマンホームと灯里と? 】
―――未来…早く訪れないかと誰もが憧れる世界なのに、
現在いまを生きている時のことを思うと、それは哀しいことに思えてくる。
今、居る人々たちと楽しく永遠に過ごしていきたい……
そんな想いが溢れ出してくる。
だが、永遠というモノはこの世に存在しない。
でも、形だけの永遠は存在する。
それは、歴史という人間たちが残した形。
しかしながら、歴史なんていうモノは気にしなくていい。
灯里はアリアカンパニーに自分の想いの形を歴史上に残した。
それは、彼女にとっての想い出となり、現在と未来の人々の想い出となる。
だけど、考えて欲しい。
別に、それは形として残さなくても良いということを。
なぜかって?
それは…灯里が残したい形は、常に自分の心の中に存在しているから。
そして、彼女の想いは常に周りの人々の心に行き届いているから。
だから、それは未来になっても、知らず知らずに永遠に語り継がれていく。
なぜ、そう思えるのかは、グランマやアリシアのことを思い出して欲しい。
過去から現在、そして未来へ…。
人の想いは時代を越え、やがて形という名の想い出に変わる。
それは、アクアとマンホームの星たちも同じこと。
マンホーム…青の海と白い空気が漂う星。
だとしたら…マンホームの星の想いは、アクアを創った人々の想い出に
なっているはずである。
灯里はもしかすると、マンホームからの星の想いを、こっそりとアクアの星に
持ち込んできたのかもしれない…。―――



(終)

<感想>
まだ、アリア原作を一巻も買っていない無限です。( ̄ー ̄;
パリーナ…いいですねぇ。
灯里の想いと過去の想いがマッチした…夢うつつな幻のようなシンボルが完成しましたね!
とまぁ…今回の記事ですが、最後の所では今までに無い形式で書いてみましたw
まぁ、違う角度の視点からのARIA考察みたいなものです。(ぇ
ということで今回のARIAを観て、つまりは私が考えたことはそういうことでしたぁ?。(T▽T)
どうでしょう…文字という形でも自分の想いは伝わったでしょうか?
『 恥ずかしい台詞、禁止!!! 』
あ…この自分のブログも…?形?として残ることになるのかな!?(ぇ

TBですが、明日(7月5日) に送らせて頂きます。
既に昨日 (7月4日) にTBを送って下さった方々だけに今日は送らせて頂きますね。
いやぁ、何せ…TB送るだけで私の場合は1時間以上かかるんですよ…。( ̄ー ̄;
だから、申し訳ございませんが、明日にまったりと送らせて頂きます!(コメントもすみませんが;)
記事の所々の少し面倒な装飾なども明日に行なう予定です。(ぇ

さて、来週のアリアさんのタイトルは…
『 その 広い輪っかの中で… 』
藍華 『 次回予告の画像…幼い頃の誰かさんにそっくりな子が居るような…。 』
灯里 『 え!? ブランコから飛んでいる子とか? あれれ…幼い頃のウッディーさん!? 二人とも可愛いね♪ 』
アリス 『 うぅ…私たちは居ないのですね…。 ちょっぴりですが、でっかい残念です; 』

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恥ずかしい台詞革命家も現れた

>武流古さん

どうも~、武流古さん。
え~、いきなりドラクエ呪文を唱えられたぁ~w
すてきベホマズンで救われたということで良かったですw
何か無限に回復しそうですな。
そして、コメントありがとうございます。
忙しいのにも拘らず、でっかいさすがの伝道師ですね!
感謝いたします♪

>広がっていく鎖、それは素敵な気持ちでいっぱいになった、素敵な女性達のココロだった
おお…今回は心が表れる清楚な詩ですねぇ~。
まさに…伝道詩www
詩でARIAを表現するとは大したものです。
最後はヤッパリ恥ずかしい台詞ですね!
OKOK、了承了承、 「はいはい、練習練習」。 (ぇ
[ 2006/07/08 09:16 ] [ 編集 ]

恥ずかしい台詞伝道師が現れた

恥ずかしい台詞伝道師の攻撃!
「きらめきベギラゴンを唱えた!」

こんばんARIA武流古です。
なんとか「すてきベホマズン」によって、一命を取り留めました。w
いや~、貫徹が続き、本当に幻覚さえ見えてきましたが、やっと少しゴールが見えてきました。
もちろん、まだまだ書かなければならないものがあるが、なんとかなりそうなので、復活しました。w

風に吹かれ、なびく波。
空を照らす、青い海。
海に広がる、白い雲。
そして、聳え立つ素敵なバリーナ。
それはウンディーネたちが見た同じ光景。

-広がっていく鎖、それは素敵な気持ちでいっぱいになった、素敵な女性達のココロだった-

恥ずかしい台詞禁止ですか?(苦笑)

[ 2006/07/07 01:46 ] [ 編集 ]

こんばんはぁ!

>おちゃつさん

どうも~、おちゃつさん。
コメント、でっかいありがとうございます!

>サブタイと今は過去
そうですねぇ~、今回のタイトルは非常に深みのあるものでしたね。
今が過去になる…でっかい鋭いですね!
一番新しい想い出が出来たとしても、それは明日になれば過去の想い出となる。
どんなに新しいモノでも過去のモノとなる。
つまりは、一日一日が大切な想い出となり、それを繰り返していく中で人間たちは未来へと紡いでいっている訳ですね。(ぇ
これぞ、永遠の想い出なのですかね!?w

>ピンク色
さすがは幸せの達人でしたw
ピンクが好きだから…これだと灯里だけの想いになってしまいますね。
だからこそ、彼女は星のことを考え、過去の先輩のことを考えて、青と白を選んだのでしょうねぇ。
いやはや、灯里はお馬鹿じゃない、過去の想いを現在の想いに共有させて、未来へと繋げるスペシャリストでしたなぁ~。(T▽T)
[ 2006/07/05 23:32 ] [ 編集 ]

こんばんは!
今回のARIA、サブタイが秀逸ですね。
あらためて「今」が過去になるんだなぁ~と感じました。

灯里はどんな色やデザインにするんだろうと思って見てました。
ピンク好きだからピンク、とかお馬鹿な子じゃなくてよかったですw
[ 2006/07/05 21:37 ] [ 編集 ]

なんですと!?w

>武流古さん

どうも~、武流古さん。
いつもコメントどうもです!

っていきなり、引退宣言ですかw
旅立ってはいけないのですw
一流の恥ずかしい台詞の伝道師なのにぃぃぃ!w

>-私との出会いも、あなたの中で素敵なものになりましたか-
ええ、なっていますとも!
あえて過去形にはしませんw
これからも、素敵なものになり続けることでしょう。(T▽T)
だから、そんな哀しいことを言わないで下さいw
では、さらば…って…本当に!?( ̄ー ̄;

と思ったら、最後の最後で温かい言葉が!?w
そうですか、レポートが多量に…大変でしょうが、頑張って下さい!!!
まずは、自分の想い出を大切にしなければいけませんね!(ぇ
[ 2006/07/05 20:48 ] [ 編集 ]

永遠のカケラ

>アクア猫さん

どうも~、アクア猫さん。
こちらこそ、いつもコメント&TBありがとうございます!

今回こそ、最も深く考えさせられる物語だったのかもしれませんね。

>今を一生懸命、生きる。
そう、残された時間があるから、今を一生懸命、生きる…。
そして、その証は物という形に込めることが出来る。
でも、視えない想いが未来へと自然と紡がれていく。
まぁ、想いを形として残すことは非常に難しいですが、誰にでも出来ることだと思っています。(ぇ
ほら、アクア猫さんの形が、今ここに刻まれていますよwww
コメントも想い出の一つですね。(T▽T)

>最後の文章
おお…伝わりましたか!
しかも、感心して下さるとは…でっかい嬉しい&感動です!w
され、これからも素敵な想いを皆さんに届けたいですねぇ。(マテ

長々とどうもです。
これでアクア猫さんの想い出が深くここへと刻まれましたw
[ 2006/07/05 20:39 ] [ 編集 ]

はひっ! るなっ! でっかい!

>有閑人さん

どうも~、有閑人さん。
勝手にARIA!
いつもながら、でっかい構成力で、楽しませてくれますねぇ~。
今回は、かなり笑えましたw
同時に癒されました。(T▽T)

>“勝手にARIA” 「その 今の感覚に・・・」
でっかい怖いですねぇ~藍華と晃のパリーナ創りはw
で、この会話を読んで、そのシーンが本当に…脳内でアニメ化されましたよwww
面白すぎます…是非、アニメ化させて欲しいです。(ぇ
最後は上手くまとめましたね~。
アリスがデザインすると思ったのに、やはり、三人一緒にというオチ。
実に、ARIAらしい終わり方でかつ有閑人さんのARIA魂を感じることができましたw

>彼女たちは、どんな色を描くのでしょうか?ww
もちろん、灯里色、藍華色、アリス色で決まりですね!(そのまんま)
この三人が決めた色は多分…ピンク・青・緑を虹のように重ねた色だったのかもですね。(ぇ~
[ 2006/07/05 20:26 ] [ 編集 ]

出番がなくなった…

どうやら私の役目も終わったようだ…

素敵な出会いと思いを胸に、私は旅立ちます…

恥ずかしい台詞伝道師、武流古、今回を持って、卒業します。



-私との出会いも、あなたの中で素敵なものになりましたか-


では、さらば…




レポートがヤバイぐらい出ているので…というのが、主な理由です!(苦笑)
[ 2006/07/05 02:29 ] [ 編集 ]

想いと証・・・。

どうも、コメント&トラックバックくださってありがとうございました!!
いつも、お世話になってます!

今回は、考えれば考えるほど、なんだか深い話・・・と思いました。
>永遠というモノはこの世に存在しない
だから今を一生懸命生きて、その証を残そうとする・・・。
何気ないモノでも、それはきっと、誰かの想いが詰まった、大切な想い出の証。
込められた想いはその人がいなくなっても、未来へと伝わって、紡がれていく・・・。

・・・想いを形に残すというのは、素敵で大変なことだなって思いました。
そして、残した形は自分自身なんですね。
・・・奥深いです、ARIA(苦笑)
>最後の所
でっかい感心しました!!
とっても素敵な文章でしたよ。
・・・・伝わった想いは素敵に輝いていましたから(笑)

長々と書いてしまいすいません。
それでは、Ci Vediamo! !
[ 2006/07/05 00:07 ] [ 編集 ]

“勝手にARIA” 「その 今の感覚に・・・」

藍華:「いいなぁ、灯里は・・・」
灯里:「藍華ちゃんも、晃さんと一緒に作れば? パリーナ作るのって楽しいよ」
藍華:「げっ! いいこと、灯里! アリシアさんとだから楽しいんでしょうが!! 晃さんと作るのをイメージしてみなさいよ!」
・・・・・
晃:「藍華、いいか! これも体力づくりの一環だ!! しゃー!! しっかりやれー!! 返事は!!」
藍華:「はい、はいorz」
大声で喝をいれる晃さん、丸太を運ぶ藍華、急がしそうにペンキを塗る藍華、そしてパリーナを打ち込む藍華といった想像図が・・・
・・・・・
灯里:「ひぇ~!!」
アリス:「ですね(汗)」

パリーナは、アリアカンパニーのだけにしておこう? そして、今の心地よい感覚に酔いしれていたい?ww

灯里:「じゃあ、私たち3人のパリーナを作ろうよ! デザインは? えぇ~とぉ・・・アリスちゃん!」
アリス:「えっ!? わ、私ですか(汗)」
藍華:「後輩だしー」
アリス:「で、でっかい大役です! わ、私に出来るかどうか・・・」
灯里:「冗談よw やっぱり、みんなで考えよう!」

彼女たちは、どんな色を描くのでしょうか?ww
[ 2006/07/04 16:02 ] [ 編集 ]

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ARIA The NATURAL 第14話 その いちばん新しい想い出に…

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その いちばん新しい想い出に・・・

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