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ARIA The NATURAL 第13話 『その でっかい自分ルールを…』

?アニメ ARIA The NATURAL 第13話 『その でっかい自分ルールを…』 について?

【 アリスのでっかい おきて 遊び ?それは、戒めの鎖のようなモノ? 】
◇灯里とアイのメールでのやり取り(始?)◇
灯里 『 アイちゃん? ネオ・ヴェネツィアは本格的に夏です♪
    午後の練習は特に日差しが強くて、お日様の光が身体の
    芯まで染みこんでくるみたい♪ それでも、練習はお休みしません!
    ううん、むしろこんな暑い日こそ、練習の絶好日和!
    一日も早く、憧れのプリマになる為に練習、練習! 』



いつものように灯里と藍華とアリスはゴンドラで水路を辿る練習をしていた。
今はアリスの番…上手に狭い水路を手際よく進んで行くが、見通しの悪い大きな水路に出た時に突然、
横から通ってきた他の人のゴンドラと出会い頭に衝突しそうになってしまった。
それ以前にアリスは 『 ゴンドラ、通りま?す。 』 と声を出したのだが、大きな水路の為、
アリスの声はその水路を通っているゴンドラには届かず、相手は小さな水路からアリスたちのゴンドラが来るとは、
まるで思っていなかったのである。
だから、アリスの漕ぐゴンドラと相手のゴンドラがぶつかりそうになったのだが、相手方のゴンドラが来ることに
気付いたアリスは素早くゴンドラを静止させ、何とか危機一髪の所を回避させた。
ゴンドリエーレ 『 お?っと、気を付けてくれよぉ?。 』
アリス 灯里 藍華 『 すみません…。 』
藍華 『 だ?から、大きな水路に出る時は、ちゃんと大きな声、出せっていつも言ってるでしょう!? 』
アリス 『 今日は、運が悪かっただけですから。 』
灯里 藍華 『 ぇ!? ぁ!?
アリス 『 昨日の?自分ルール?が成功しなかったから…。 』
藍華 『 自分ルールぅ? 』
アリア社長 『 ぶいちゅ?? 』
アリス 『 何でもありません。 』
灯里 『 うふっ♪ 』


◇灯里とアイのメールでのやり取り(始?)◇
灯里 『 実はアリスちゃんって…意外と子供っぽくって、可愛い所があるんです♪ 』

―――アリスのでっかい自分ルール1日目―――
今日こそは成功させる!!!と燃えるアリスは、学校の帰り道に?でっかい掟遊び?を開始させた。
目標ゴールは自分の家…つまりは、自分が所属するウンディーネ会社のオレンジぷらねっと。
そして、掟は自分の家まで影だけを踏んで帰るというもの。

【自分ルール?】
影の無い所を踏んだら、失格。

【自分ルール?】
影はどんなモノでも構わない。

【自分ルール?】
日向を半分、踏むのは許可。


途中でアリスはルール?を追加させた…そう、たまたま最初の方で日向を半分、踏んでしまったからだ。
オレンジ・プラネットまであと少しの所で到着できたのだが、手前の障害…噴水広場で惜しくも右足だけ影の無い所を
踏んでしまい、ルール?により彼女は失格となってしまった。
今日も駄目だった…と落ち込みながらアリスはオレンジぷらねっとへと向かって行った。
そんな彼女の様子をウンディーネの仕事をしていたアテナがいつものように持ち前の綺麗な歌を歌いながら、
お客を乗せたゴンドラ上から眺めていた。
アテナは何が原因かは知らないが、落ち込むアリスの為にと再び、綺麗で優しい歌声を街中に響かせた。
それに気付いたアリスは暫くの間、日陰の建物通りで立ち止まり、アテナがウンディーネの仕事をしている姿を
じっと静かに見つめていた。
その夜、ベッドで仰向けになったアリスは、窓際で本を読んでいるアテナに今日の昼に歌っていた歌について、
訊ねてみた。

アリス 『 アテナ先輩。 』
アテナ 『 ん? 』
アリス 『 今日、お昼に歌ってた曲…最近、良く歌ってますね。 』
アテナ 『 ええ。 』
アリス 『 お気に入りなんですか? 』
アテナ 『 …うん。 』
アリス 『 …そうですか。 』


アリスはそうアテナからの答えを聞くと、左に寝転び、そのまま就寝に入った。
アテナは、そんなアリスを見て、微笑ましい笑顔を彼女に向けていた。
?少しは元気になったのかな??と内心、少しだけ喜びながら。

―――アリスのでっかい自分ルール2日目―――
アリスは今日も自分の家まで、影だけを踏んで帰るというでっかい掟を守り、実施する。

今日も彼女は最初の方は順調に影を踏みながら、進んでいく。
彼女は街中の日陰通りに入ると、自然に笑顔となり、鼻歌を歌いながら歩いていく。
その途中、偶然にも?笑顔のアリスの隣に、彼女と同じ笑顔のアテナ?が存在していた。
アテナはアリスの歩調に合わせ、並列感覚で、一緒に楽しく笑顔で自然に歩いていた。

アリス 『 アテナ先輩…。 』
アテナ 『 お帰りなさい、アリスちゃん♪ 』
アリス 『 どうしたんですか…? 』
アテナ 『 午後の仕事がキャンセルになっちゃって…。 それでぇ、アリスちゃんどうしてるかなぁって。 』
アリス 『 どうしてるって、いつもの通りです。 』
アテナ 『 ははっ、そっか♪ 』
アリス 『 何がそんなに嬉しいんですか? 』
アテナ 『 ぇ? ん?アリスちゃんが嬉しそうだから…かな。 』
アリス 『 うっ…嬉しそうになんかしてないです! 』
アテナ 『 うふっ♪ 今日も自分ルール実施中? 』
アリス 『 そうです。 昨日と同じ、影しか踏んじゃいけないルールなんです。 』
アテナ 『 ふぅ?ん。 』


いつだって、アテナはアリスの?女神?。
アテナは仕事がキャンセルになった午後の時間を利用して、アリスと一緒に過ごすことにした。
自分の時間よりも相手への時間を優先する…それは?他人?の為にと簡単に出来るものではない。
アテナにとって、アリスは他人ではない、もはや?心友?という間柄。
だが、アリスはそうは思ってはいないだろう…おそらくは三大妖精の一人、ウンディーネの先輩としか…。
それでも、アテナはアリスと接し、?笑顔のアリス?を見るのを楽しみにしている。
?いつも寂しそうなアリスを見たくはない!!!?
だからこそ、女神はいつも微笑むのである。
同時に、自分にもそう言い聞かせているかのように…。

共感とは―――
他人の体験する感情や心的状態、あるいは人の主張などを、自分も全く同じように感じたり理解したりすること。

アテナとアリスは、?運命を変える奇跡のシンパシー?で繋がっている。
そう、女神は彼女の痛みがどれほど辛いものかを知っているのだから…。

【 未来へと紡ぐ歌声 ?解放された戒め? 】
アリスはアテナに構わずに着実に影を踏みながら進んでいくが、途中、まぁ社長の介入により、
アリスはよろめふためき、日向を踏みそうになった。
しかし、危機一髪の所でアテナが手を出し、彼女を影から助けてあげた。
だが…

【自分ルール?】
?他人?の手助けは禁止。

と勝手にルールを付け加えて、アテナの助けを否定し、これは?自分の闘い?だから
もう何もしないで下さいと言った。
その後、アリスはアテナを無視しながら、再チャレンジしていく…。
しかし、またもや日向だらけの難関な場所に出ると、アテナはここは普通に通ることにしたら?と新ルールを
付け加えるようにアリスに促したが、彼女は 『 駄目です! 影じゃない所は、全部?マグマ?なんです! 』
きっぱりと拒否した。
そこで、アテナは自分がマグマ地帯に立ち、自らの影を作り、アリスの手助けをしようとする。
アリスは一瞬、驚くものの、?どうして、そこまで私の手助けをするのか…?と意固地を張りながら、
アテナと出逢う前から再スタートすることにし、独りでやり直すことに決めた。
アテナは仕方なく、アリスの方針に従い、彼女について来ないで下さいね!と言われた為、
その場で立ち往生することにした。
今のアテナは?笑顔とは正反対?の虚ろな表情をしていた。
そんな彼女の所に偶然にも灯里と藍華、そして、アリア社長の乗っているゴンドラがやって来た。
灯里たちは哀しそうな表情をしているアテナを見かけた途端、摩訶不思議な顔をしていた。

アリスは夕方になっても、まだ独りで掟遊びを実行していた。
その途中、彼女は
?アテナは何故、自分ばかりに構うのか…そんな暇があったら、自分のドジっ子を直して欲しい?と嘆いた。
そして、影だらけの道を辿っていると、彼女は簡単すぎる…と呟き、その瞬間、手助けしてくれた
?アテナの笑顔?を回想する。
だが、影の道から抜け出たアリスの眼前には、日向だらけのまたしても難関の場所が広がっていた。
アリスは、目の前の両端が海で囲まれた橋場を眺めると、
『 うぅ…そうこなくっちゃ…。 これでこそ、遣り甲斐というものが…! 』 と口を濁すように言った。
そんな時、橋場の近くからアテナが操舵主の灯里、藍華、アリア社長を乗せたゴンドラから 『 アリスちゃ?ん! 』
灯里の声が彼女の耳元に響き渡ってきた。
どうやら、灯里たちはあの時にアテナと出逢ったお陰により、アテナにゴンドラの練習を見てもらっているのだという。
そこで、灯里は偶然にも出逢ったアリスに、早く着替えて一緒に練習しようよ、と誘った。
灯里の言葉に続き、藍華は歌も教えて貰ったのよ、と付け足した。
アリア社長はそれに釣られて、いや、習った歌をアリスに聴かせたい為にぶいぶい?とアテナの歌を口ずさんだ。
すると、アテナは夕焼けの光と共に、アリスへと満面の笑みを捧げるように浮かべた。
それに気付いたアリスは、 『 先輩方、邪魔しないで下さい! ココが最後のでっかい障害なんですから! 』
言ってから、日向ばかりの難関へと挑んで行った。
順調に小さな影を踏みながら、身体を弾ませていくが、途中、片足でのジャンプを失敗してしまい、前屈みになり、
両手を日向の当たる地面へと付けてしまった。
だが、アテナはよろめいたアリスを見た途端、灯里たちを乗せたゴンドラを素早く縦方向の状態のまま、
ゴンドラを動かすという、いわゆる横漕ぎでアリスが両手を地面に付いた地点の橋場へとゴンドラを寄せた。
それは、アリスが地面に両手を付けたのとほぼ同時の出来事であった。
灯里たちは放心状態で、凄い…とただ呟くだけだった。
アテナのゴンドラはアリスが今、居る地点に??をもたらしていた。
そう、アテナはまたしても、でっかい掟遊びにおいてのアリスを手助けしたのである。

アリス 『 どうして…。 』
アテナ 『 …アリスちゃん? 』
アリス 『 どうして、またそういうことをするんですか? なんですか? なんなんですか? 正義の味方ですか?
      正義の味方気取りなんですか!? 』
アテナ 『 ううん、違うの。 正義の味方気取りなんて、そんなもんじゃないの。
      私は、?アリスちゃんの味方気取り?なの。 』
アリス 『 私の味方? 』
アテナ 『 うん。 ほら、ゲームでいう?隠れキャラ?みたいな。 ちょっと困った時なんかに見つけて、ラッキーみたいな。
      それとも、やっぱり?他人?だから、手助け…禁止? 』


アテナのモノの例えは悪いが、優しい気持ちを受け取ったアリスは、自分ルールに新たなモノを付け加えた。
そして、アリスはアテナの元に近寄り、彼女の目を見ながら、言った。

【自分ルール?】
アテナ先輩は?他人じゃない?から、手助けして貰っても構わない。

アリスから新ルールを言い渡されたアテナは 『 はい♪ 』 と笑顔で頷いた。
それは、まるで立場が逆転されたかのようだった。

アリス 『 さ! とっとと帰りますよ!
      お暇みたいですから、この後、しっかり練習に付き合って貰いますね、アテナ先輩! 』
アテナ 『 はい♪ 』


その後、アテナはゴンドラを漕ぎながら、アリスの為に歌った?あの歌?を口ずさんでいく。
改めてその歌を間近で聴いたアリスは?あの時、私の為に歌ってくれたモノ?であると理解した。
そして、?いつだって、アテナ先輩は私だけの特別な味方で居てくれたんだ…?ということも。
アテナの歌は灯里たちをも癒し、綺麗な夕焼け空に響き渡っていく。
同時に、アリスの心を穏やかなものにしていった。
この日、初めて、アリスとアテナはお互いに共感していた。
それは、?他人?という共感ではない。

―――なぜなら、彼女たちは笑顔という眼差しで惹かれ合っていたのだから―――

【◇アリスの無限ルール◇】
アテナ先輩は私の女神、アクアの星を見守っているのも私の女神。
だから、私は笑顔を忘れてはならない。


【 灯里 & アイ ?女神の歌声はメールと共に…? 】
◇灯里とアイのメールでのやり取り(終)◇
灯里 『 アイちゃん?
    その日、アリスちゃんとアテナ先輩の間に何があったのかは良く解らないけど…
    でも、何だかアリスちゃんの笑顔は今まで見たことないくらい自然で…。
    だから、一緒に居た私まで楽しい気持ちになった♪
    これもアテナ先輩の歌のお蔭・・なのかなぁ?? 』

アイ 『 解る気がするよ♪
   何となくだけど。 アリスさんとアテナさんって良いコンビだね♪
   そうだ! 私も明日、家まで影だけ踏んで帰ってみようかなぁ?。
   失敗しそうになったら、灯里さん…マンホームまで助けに来てくれるかなぁ? 』



<感想>
よしっ、出来は酷いけど、後半記事も書き終えましたぁ?!
昨日(26日)で前半、今日(27日)で後半といった感じです。
毎回、このペースで行きたいものだけど、まぁ無理でしょうな;

『 その でっかいアリスの絶対領域に… 』
こんなタイトルが初っ端から思いついてしまいました。( ̄ー ̄;
前回に引き続き、今回もARIAとは思えないくらいのサービスだったと思います。(ぇ
はい、私らしくもない感想でしたね、ごめんなさい。(T▽T)
今回は、アテナさんに感動ですね。
やはり、アリスの物語にはアテナさんが居てこそ成り立つ…。
第6話 『 その 鏡にうつる笑顔は… 』 と関連させた物語だったとも言えるでしょうね。
アテナさん…本当にグッジョブです!
やはりアリアという作品は癒しだけでなく、感動も与えてくれますね!!!
それにしても、最後のアイへの灯里のメール言葉…上手いですねぇ。
?お蔭?と?お影?の二つの単語を掛詞にしてしまったのですから!!!(T▽T)

さて、来週のアリアさんのタイトルは…
『 その いちばん新しい想い出に… 』
藍華 『 もし次回が総集編だったら、どうするぅ?、灯里? 』
灯里 『 そんなことは無いと思うよ。 だって、タイトルが?いちばん新しい想い出?だもの…はぅ?お持ち帰り?♪ 』
アリス 『 灯里先輩…でっかいキャラ違いです…。 』

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Rootsの後にARIA、でっかい感動!?w

>観鳥さん

どうも~、観鳥さん。
またまた、コメントありがとうございます!
しかも、ARIA記事に~~嬉しいですなぁw

>不器用
アリスとアテナの仲のことですね。
アテナはアリスと仲良くしたいのに、アリスは快く振り向いてくれない…。
そんな葛藤で繋がっている彼女たちが印象的でしたよね。

>髪型
はい、私もでっかい同感ですw
ツインテールでグッジョブです。(T▽T)
[ 2006/07/02 16:43 ] [ 編集 ]

Rootsのあとに ARIAに行く私

まず一言、『ラブラブ?』
みんなと仲良くなれる灯里とは対照的に、
『二人』の不器用な繋がりが見えた気がしました。
アリスの髪型は学校帰りの方が好み。
なんて気づいた私は、ここらで。では
[ 2006/07/02 02:22 ] [ 編集 ]

女神

>AGASさん

どうも~、AGASさん。
でっかいコメントどうもです!

ふふ、AGASさんもアリス好きでしたね。
アリスの萌え部分を観ることが出来ましたが、やはり、アテナさんの存在が一番の見所でしたよね。
またまたアリスは成長、そして、笑顔へ。
でも、素直になるのはいつの日になるかは誰にも分かりませんね。(ぇ
[ 2006/07/01 14:48 ] [ 編集 ]

TB失礼します。

アリス好きの私は最高の回となりました。
アリス萌え萌えな話と思い見てみると、アリスメインではなく、アテナさんのアリスサポート話というでっかい良い話でしたね。
この話で、またアリスは一回り大きくなった事でしょう。
ではでは。
[ 2006/07/01 05:01 ] [ 編集 ]

いえいえ、こちらこそ!

>時空階段さん

どうも~、時空階段さん。
お世話になっています。
こちらこそ、いつもTBありがとうございます!

>サービス
はい、スカートでジャンプするなんて…今までのアリアには無かったので非常にサービスだったと私も思いますw
『その でっかいサービスは…』 な回でしたね。(ぇ

>相互リンク
なんと、気付かないですみませんでした;
私のブログまで貼って下さっていたのですね。
ありがとうございます!
ということで、今更ながら失礼ですが、私も相互リンク扱いさせて頂きます!
ご報告、でっかい感謝です!
[ 2006/06/30 23:14 ] [ 編集 ]

でっかい気にしないで下さい! 私は本当に…感動しています。(ぇw

>アクア猫さん

どうも~、アクア猫さん。
もう…いつもアリア記事にコメントして下さる方々は素晴らしいです…。
感無量…思わず涙が…。( ̄ー ̄;
トラックバックに関しては承知済みです♪
ここでもアクア猫さんの人柄に感動したのですが…w

>自分ルール
私もそうでしたよ。
え、アクア猫さんはアリスと逆なことをしたことがあるんですか。
それまた、難しいですねぇ~影を避けながら行くとはw
アリスルールよりも難しいんじゃ…。( ̄ー ̄;
私はせいぜい、葉っぱを踏まないようにするルールで限界です。(ぇ~

>味方
自分もそう思っていたりしますw
アテナさんには非常に感服いたしましたよ。
私もいつか…彼女の様な心を持ちたいですw
明日からでも…。(マテ)
[ 2006/06/30 23:06 ] [ 編集 ]

涼宮アリスの憂鬱∞

>武流古さん

どうも~、武流古さん。
でっかいコメントありがとうございます。
しかも今回はハルヒ化しているし…ARIA好きまで加わっている涼宮ブルコさんにグッジョブですw

>自分ルール
過去に何度かアリスのようにルールを決めてやったことがありますよ~。
ちょうど季節は秋、今日は葉っぱを踏まずに帰ろうとかw
今では、皆さんのおかげでブログをまったりやろうがルールになっています。( ̄ー ̄;

>今しか味わえない楽しみ
はい、味わいましょう、共に!w
人間は無限の可能性を秘めた存在です。
だから、楽しみ方も無限大なのです。
それをいかに自分で見つけていくかは己の個性次第ですよね。
あ…また、こんなことを言ってしまったw
とにかく癒しの言葉、ありがとうございます♪
でっかい恥ずかしい台詞は時には誰かを救います!(ぇw
[ 2006/06/30 22:27 ] [ 編集 ]

いつもTBどうもです。

意外とアリスめいんの回はサービス多いですよね~(笑)

スカートでジャンプしちゃうなんて『でっかい』サービスカットでした♪

PS:既にお互いリンクを貼っているようなので、こちらでは相互リンク扱いさせて頂きます。(=^_^=)
[ 2006/06/30 00:02 ] [ 編集 ]

でっかいおそおそでした。

どうも、トラックバックくださってありがとうございました!!
遅れましたがコメントさせていただきますね。
今回は自分ルールによりトラックバック返し出来ないです(苦笑)
・・・自信が持てない内容なので。

今回の話は自分ルールでしたね。
私の場合、アリスと逆に影を飛び越えて帰る。
ということを小学生の時していたのを思い出しました。
自分ルールなのに一生懸命頑張ったり・・・(笑)
長いトラックのときは大きくジャンプして通り過ぎるころに着地とか。

>【自分ルール⑤】
私も誰かの味方気取りでいたい・・・なんて考えたり(苦笑)
きっと誰かが味方でいてくれるから、前を向いて頑張ることができるのかもしれませんね。
・・・アテナさんには素敵な先輩だなと再び思いました。

それでは!

[ 2006/06/29 23:32 ] [ 編集 ]

涼宮ブルコの憂鬱Ⅳ

宇宙人、未来人、超能力者、ARIA好きは私のところまで来なさい。以上。(苦笑)

こんばんARIA武流古です。
今回のお話は自分ルールでした。
無限さんは作りましたか、自分ルール?
私は作っていました。まさに日向はマグマです!(苦笑)
しかし、昔はこういうことを考えて、楽しんでいましたが、いまはどうでしょうね。さすがに…と言っても過言ではありません。しかし、あの頃は楽しかった。それでもいいと思います。無理に「あの頃も」としなくてもいいのかもしれません。

今は今しか味わえない楽しさを味わいましょう。
だって、あの頃の素敵な気持ちとな~んにも変わっていないのだから。
楽しいことは思いっきり楽しみましょう。
それがきっと素敵な出会いになるのだから♪

恥ずかしい台詞禁止ですか?(あらあら、うふふ)


[ 2006/06/29 00:36 ] [ 編集 ]

本当に感謝感激です。

>有閑人さん

どうも~、有閑人さん。
本当、いつもコメントに〝勝手にARIA〟を載せて下さり、ありがとうございます!
あ~幸せの達人みたいな気分になってきました。(ぇ
ということで、今回の感想です。

>“勝手にARIA” 「その 憧れの妖精に!?・・・」

なるほどなるほどw
いつも、藍華はいじられキャラなんですね?w
それにしても、藍華の気持ちは解ります。
だって、その5のルールは〝他人じゃない〟という語句が入っていますからね。
それに灯里や藍華が入らないということは、アリスにとって、彼女たちも他人扱いという訳ですからね。
で、灯里は…でっかい勘違いですねw
別に特別な存在にはならないのにw
まぁ、アテナさんのように三大妖精の仲間入りみたいな感じで灯里は言ったんですよね?w

(今回の教訓)
言葉では表せなくても、自然と触れ合うことで、それは解消されていく。
[ 2006/06/28 21:33 ] [ 編集 ]

“勝手にARIA” 「その 憧れの妖精に!?・・・」

藍華:「ねえ、後輩ちゃん♪」
アリス:「なんですか? 藍華先輩」
藍華:「“自分ルール その5”って・・・、そのぉ~、私も・・・」
アリス:「・・・。アテナ先輩だけ、でっかい“特別”です!」
藍華:「後輩ちゃんにとって、私たちの存在って・・・(泣)。どう思う? 灯里ぃ~!!」
灯里:「“特別な存在”かぁ。アリスちゃんにとって、アテナさんは、目標だけじゃなくて、優しく包み込んで守ってくれる、輝き溢れるマリア様みたいだものだものね」
藍華:「恥ずかしい台詞禁止!!」
アリス:「でも、少しなら考えてあげても・・・」
二人:「ほんと!?」
灯里:「これで私たちも“特別な存在”の仲間入りだね」
アリス:『灯里先輩は、少し誤解してるかも(汗)』
[ 2006/06/27 18:13 ] [ 編集 ]

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ARIA The NATURAL 第13話『その でっかい自分ルールを…』

 「私はアリスちゃんの味方気取りなの」 相変わらず、ノイズが酷くて・・・・。 今
[2006/07/05 11:03] URL スリングの雑記帳

ARIA The NATURAL 第13話 その でっかい自分ルールを…

いつもと違う表情を今回のアリスは見せてくれました。 こうやってみるとまだまだ子供なんだなぁと実感 だがそれがいい!
[2006/06/28 13:36] URL SOBUCCOLI

ARIA NATURAL・第13話

「その でっかい自分ルールを…」 アクアはすっかり夏。そんな中でも練習に励む灯里
[2006/06/28 05:24] URL たこの感想文

★ARIA The NATURAL 第13話「その でっかい自分ルールを…」

【公式】やっぱり、アリスの話は良いです。これに尽きる(笑)でも、何だかんだで、た
[2006/06/28 02:12] URL 48億の個人的な妄想

ARIA The NATURAL 第13話「その でっかい自分ルールを…」

ARIA The NATURAL 第13話「その でっかい自分ルールを…」アリスちゃんの挑戦です。
[2006/06/27 23:00] URL 恋華(れんか)

その でっかい自分ルールを…

アテナ先輩は。アテナ先輩はいつだって、ずっとずっと私の味方だったんだ。そう。本当の、私にとって特別な、味方・・・。
[2006/06/27 22:16] URL tune the rainbow

ARIA 第13話 「その でっかい自分ルールを・・・」

今回のお話しは、でっかいアリスの日常ですアリスはでっかいカワイイです(*゚ー゚)♪
[2006/06/27 01:07] URL アニメ大好き(>Д<)ゝ”!!

ARIA The NATURAL 第13話

第13話「その でっかい自分ルールを…」 今日も今日とて真夏日が続くネオ・ヴェネ...
[2006/06/27 00:00] URL Todasoft Blog
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