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ARIA The NATURAL 第12話 前半 ・ 後半

?アニメ ARIA The NATURAL 第12話 前半 『その 逃げ水を追って…』 について?

【 幸せの達人、奇跡の扉の向こうへ再び… ?夏のアイスミルク? 】

◇灯里とアイのメールでのやり取り(始)◇
灯里 『 アイちゃん? 私がアクアに来てから、こんなに暑い夏は初めて?…♪
    何だか頭がボ?ッとしてきそうですぅ?♪ 』


灯里は海に浮かぶ建物が視えてしまった為、慌てふためきながら、アリシアを強制的に連れ出し、
彼女にも目の前の不思議な光景を直視させた。
すると、アリシアはその正体は?温度差のせいで、密度の違う空気の層が出来ると、光が屈折を起こして、
水平線の向こうにある街が海の上に在る様に視える
?、つまり、?蜃気楼?であることを灯里に教えた。

灯里 『 それじゃあ、あそこには…? 』
アリシア 『 えぇ…何も無いわ。 ?ゆめうつつな幻?よ。 摩訶不思議ねぇ?♪ 』

灯里は暫くの間、その?夢幻の蜃気楼?をボ?ッと見つめ、もはや夢幻世界のとりことなっていた。
そんな灯里を他所よそに、アリシアはアリア社長にも蜃気楼を見せてあげましょう、と彼女に促した。
アリシアの言葉で現に返った灯里は、彼女と共に傍のベンチに寝転がっているアリア社長の方を振り向いた。
だが、アリア社長はベンチの上には存在せず、何とベンチの下で寝転がっていた。
そう、アリア社長はあまりの暑さにやられ、一番涼しげなベンチの下の日陰で寝転ぶことにしたのである。

灯里 『 こんなに暑いんですから、毛皮のアリア社長は堪らないですよねぇ?…。 』
アリシア 『 そうねぇ?…。
       (アリア社長の様子を見ながら) そういえば、猫は?涼しい場所?を見つけるのが得意だったわねぇ?。 』
灯里 『 ほへぇ?、そうなんですかぁ!? それにしても…良く寝ますね、アリア社長。 』

(灯里とアリシアはベンチに座りながら、海の景色をボ?ッと眺める)
アリシア 『 猫は一生の内、?三分の二?は眠っているそうよぉ?。 』
灯里 『 へぇ?…。 』
アリシア 『 でも、こう暑いと、頭がボ?ッとして、私たち人間もゆめうつつにまどろんじゃうわねぇ?。 』
灯里 『 ですねぇ…。 』


やがて、時刻は午後二時。
灯里とアリア社長は一番、暑い時間帯にも拘らず、頑張って夕飯の買い物へと出かけて行く。
街を歩いている最中、灯里は街をギラギラと照らす直射日光による暑さを徐々に受けていくと、頭がふらふらし、
街全体が蜃気楼の様に視えた。
その直後、灯里は?夜光鈴?の音色に導かれ、それが置かれている屋台を目の当たりにする。
しかし、今現在では夜光鈴はまだ売られていない時期であった。
灯里は何故と不思議に思った後、一緒に歩いていたアリア社長の姿が自分の視界から消えていることに気付き、
『 アリア社長?? 』 と言いながら、辺り一面を窺ってみた。
すると、周辺には誰も居ない街の風景のみが彼女の瞳に映り、ちょうど夜光鈴が売られるようになる時期へと
?タイムスリップ?している感覚に陥った。
事実、これから起こる?予兆?でもあるかのように、彼女は?デジャビュ?を垣間見たことになったのだ。
その後、彼女は、ふと街の時計に目をやると、何と現在の時刻が先程と変わらない?午後二時?だということに
気が付いた。
どうして…何故…、暑さのせいで意識朦朧とする彼女は現状の世界がどうなっているのか訳も解らないまま、
ただ前へ前へと歩き続けて行った。
途中、彼女は今まで行方不明だったアリア社長の姿を夜光鈴の屋台と屋台の間の隙間から垣間見ることが出来た。
彼女はアリア社長の後を追っていくと、アリア社長が辿る道の左右には次々と夜光鈴の屋台が出現し始めた。
既に意識が遠のいていた灯里は自分が追っているアリア社長の後ろ姿を見ながら、 『 あ?、そうか…。 きっと
?涼しい所?だ。 猫さんは涼しい場所を見つけるのが得意なんですもんね…。 』
と勝手に思い込んでしまっていた。
アリア社長をどこまでも追いかけていく灯里だが、その距離は縮むことはなく、むしろ追いつけない境地に
立たされていた。
そう…今、彼女が歩いている場所は?無限に続く夢幻の蜃気楼の世界?に存在していたのであった。
突然、彼女は夜光鈴のカランッと鳴り響く音を耳にすると、ハッと我を取り戻した。
現に返った彼女の目の前には、??の絵柄の看板を掲げている一軒の喫茶店が存在していた。
自然とその喫茶店へと導かれる様に灯里は中へ入ってみると、カウンターの席には何と飲み物を飲んでいる
アリア社長の姿があった。
灯里はアリア社長の姿を確認すると、やっと追いついたと少し安心しながら、
驚いた口調で 『 アリア社長!? 』 と叫んだ。
店に入ってきた灯里を見た店主のマスターは、 『 いらっしゃい。 ようこそ、さぁ?どうぞ、コチラへ。 』
愛想良く、歓迎してくれた。
ちなみに、灯里が入店した時の喫茶店の時計の針は?午後二時?を指していた。
親切なマスターに灯里は無言でカウンター席に向かい、アリア社長の近くの椅子に佇んだ。
彼女は店内が涼しいと言うと、マスターは、?ここは特別な場所?だからと意味深な口調で言った。
椅子に座った彼女はアイスコーヒーを下さい、とマスターに言うが、ここには?アイスミルク?しか無いらしい。
仕方なく、彼女はそれを注文し、出来立て冷や冷やのアイスミルクを飲むと、
生き返る?と高らかな声でマスターに言った。
そんな彼女を見たマスターは同じく高らかな声で笑った。
マスターと早くも親しく接するようになった灯里は、自分の今までの出来事の経緯、
自分は?白昼夢?を視ていたことを彼に告げた。
そして、途中、アリア社長を見つけ、追いかけようとするものの、いつまで経っても追いつけず、
不安になっていたということも伝えた。
その時、店内に飾ってあった?夜光鈴?の音色が店内へと響き渡った。
夜光鈴が鳴り響いた後、マスターは灯里の今日の出来事の経緯を聞くと、あたかも質問に答えるように述べていった。

<灯里が視たモノについて>
お嬢ちゃんが視たモノは蜃気楼の一種である?逃げ水?である。
それは、水も無いのに地面が水で濡れたように視える現象。
近づこうとすると、どんどん遠く逃げてしまうことから、逃げ水と呼ばれている。
だから、逃げ水は決して追いつくことが出来ない、ゆめうつつな幻である。

?でも、もし、その逃げ水に追いついてしまったら、どうなるのかしらねぇ??
突然、マスターは灯里に対し、このように妖しい口調で訪ねてみた。
すると、灯里は再び、店内へと響いた夜光鈴の音色を聴くとハッと何かに気付き、店内の時計を見てみた。
やはり…?午後二時?だった。
灯里が入店した時から、その時計は一秒たりとも時間を経ていないのであった。
灯里は二時…と呟くと、マスターは猫の目のような眼差しで彼女を見つめ、
『 まぁ、そうね…。 今が一番、暑い時間帯ね。 でも、大丈夫。 涼しく過ごせるわよぉ。
だって、ここは…?特別な場所?だもの、オ?ホッホッホッホッホッホ…!!! 』
と店内に響くような声で言った。
その声に反応するかの様に、灯里が座っている店内の後方には無数の猫が、この場所がまるで集会所で
あるかのように集まっていた。
店内の後方は、奥深くまで猫たちで埋まっていて、壁の隔たりも無い?夢幻の店内?に化していた。
そう、あの時の?夢幻の水路?のような…。
それを視た灯里は驚愕し、後方の猫たちは灯里の姿を凝視するようにじっと見つめていた。
その後、灯里は自分の隣にいつ間にやら座っていた紳士のような人に気付いた。
実は、この紳士は灯里が店内に入った時から、ずっと店内に居座っていたのだが、
灯里は全く、彼の存在に気付かなかったのである。
マスターは、こちらの方がアイスミルクをご馳走させて下さるそうよ、と灯里に言った。

マスター 『 ここは、私たちが寮を取る為の秘密の隠れ家。
       お嬢ちゃんたち?人間?が、決して追いついてはいけない場所よ、ホントはね。
       オ?ッホッホッホッホッホ…。 だから、それを飲んだら、そろそろお帰りなさい。 』


マスターがそう言った後、アリア社長はぶいぶい (了解!) と返事をしてから席から降り、
店の入り口の扉の所へと行った。
灯里はそれに気付くと、アリア社長の元へと駆け寄り、同じく店の入り口の扉の前に立った。
そして、灯里は店内へと振り返ると…そこには先程の紳士が自分の帽子を頭の上にかざした姿があった。
灯里は、その紳士を視て、あ…と口を開かせた。
その紳士は、紛れも無い…あの猫の王様である?ケット・シー?本人だった。
―――――ケット・シーとの三度目の出逢い―――――
灯里は紳士ことケット・シーに向かって、?ごちそうさまでした?と感謝の意を込めながら伝えた。
すると、灯里とアリア社長の居る辺り一面は現実世界の街へと戻り、彼らの目の前には今では営業されていない
閉店されたボロボロの喫茶店跡の建物が存在していた。
現在の時刻は、?二時五分?であった。
そう、時が進んでいる証拠である。

灯里 『 夢…じゃないですよね? 』
アリア社長 『 (アイスミルクを飲んだストローを口にしながら) ぶぶ?い♪ 』
灯里 『 ふふ♪ 』


またもや、アリア社長に奇跡への扉と導かれた灯里は、この後、夏の暑さのことは既に忘れ、
アリア社長と?清清しい気持ち?で再び、買い物への旅へと出発して行く。

灯里 『 アリア社長? 』
アリア社長 『 ぶ?い? 』
灯里 『 夏は、?アイスミルク?に限りますね♪ 』
アリア社長 『 ぶいにゅ?い♪ 』


灯里だけの夏の思い出…猫たちの秘密の隠れ家、アイスミルク。
それは、ボ?ッとした人間の頭を、そっと冷やしてくれた猫たちからの素敵な贈り物。
ところで、逃げ水の本来の意味は、猫たち…いや、ケット・シーが恥ずかしがり屋さんの為、
人間たちから逃げていくさまを映し出した用語ではないだろうか。

――――なぜなら、ケット・シーはゆめうつつな幻の世界でしか、
人間たちと出逢えることが出来ないのだから――――

【 アイ ?猫さんクールダウン効果? 】
◇灯里とアイのメールでのやり取り(終)◇
アイ 『 灯里さんのそのお話…何だか、蜃気楼みたい!
   とっても暑いから、猫さんたちが灯里さんをこっそり招いてくれたのかもね♪
   午後のアイスミルク…キュンッと冷たくて、美味しそうだね♪ 』



(終)


?アニメ ARIA The NATURAL 第12話 後半 『その 夜光鈴の光は…』 について?

【 予兆の蜃気楼が与えた奇跡 ?心の形をした石、幸せの宝石? 】
◇灯里とアイのメールでのやり取り(始)◇
灯里 『 アイちゃん? この夜光鈴はアクアの特産品。
    アクアの海だけで採れる夜光石が夜になると仄かな光を放つの。
    だから、夜光鈴。
    優しい音と光が、暑い夜を少しだけ過ごし易くしてくれる…
    アクアからの贈り物…♪ 』


アリシアからの勧めにより、灯里は?夜光鈴の市?が本日から建っているというサン・マルコ広場へと出かけた。
そこで、偶然にも藍華と出逢うと一緒に店を回ることにして、夜光鈴を買うことに決めた。
灯里はチリンッと耳元に響いてきた?ピンク色の夜光鈴?の綺麗な音に足を止め、その夜光鈴だけが風に揺られて、
不思議な様相を帯びていた為、灯里はすかさず、 『 すいません、これ下さい。 』 と店の主人に躊躇なく言った。
これが、のちに起こる?奇跡の瞬間?を目の当たりにするきっかけとなった。
さすがは、?幸せの達人?である。
藍華は灯里が早速、夜光鈴を買い求めたことに驚くと、念の為、もう決めたの?と訊ねてみた。

灯里 『 えへへ?。 一目惚れ?♪ うふっ……何か不思議な感じがしたの。 とっても?懐かしい人?に
     呼び止められたみたいな…まだ夜じゃないのに、私の心の中にほんのり、光が灯ったみたいな…。 』
藍華 『 恥ずかしい台詞、禁止ぃ!!! 』
灯里 『 ぇ?;; 』
藍華 『 (青紫色の夜光鈴を手に持ちながら) ぁ…。 …ぉおっちゃん、コレおくれ?! 』
アリス 『 (黄色の夜光鈴を指差して) 私は、コレ下さい。 』
灯里藍華 『 ぁ…。 』
灯里 『 アリスちゃんも買いに来たのぉ?? 』
アリス 『 夜光鈴は、アクアの夏の風物詩ですから、一個は買わないと…ですね。 』


こうして、灯里・藍華・アリスは偶然にもタイミング良く出逢いを果たす。
やはり、この三人は?心友という名で繋がった惹かれ合う運命共同体?なのである。
夜光鈴を買った灯里たちは、灯里からの誘いにより、アリアカンパニーにて、アリシアが用意してくれたスイカを
一緒に食べることになった。
皆で一緒にスイカを食べるという…ひと夏の思い出に浸った灯里は、
その夜から、?夜光鈴パーティー?を楽しんでいく。

◇灯里とアイのメールでのやり取り(中)◇
灯里 『 アイちゃん? その夜から、私とアリア社長は毎晩、海に繰り出して、
    夏のの密かなティータイムを楽しむようになりました♪
    この出逢いに乾杯♪ 』


それは、夜光鈴をほんのり明るく灯した光の幻想の中での世界…。
灯里は、これからずっと…夜光鈴との?お別れの時?になるまで、夜光鈴と共に過ごして行く…。
無論、エメラルドグリーン色の夜光鈴をサン・マルコ広場で偶然にもお客から貰ったアリシアも…。

やがて、日々が経つと灯里たちの夜光鈴の光がだんだんと弱々しくなっていき、チカチカと点いたり消えたりしていた。
アリシアは夜光鈴の弱々しい光に、もう寿命のようだから、今夜にお別れの舟を出しましょう、と言いだした。
それを聞いた灯里は、 『 そうですね…。 』 と少し哀しそうな声で呟いた。
そして…夜。
今宵の満月がネオ・ヴェネツィアに光り輝く中、夜光鈴…夜光石とのお別れが行なわれた。

『 寿命が来た光石こうせきは、
その最後の輝きを見送りながら、海へかえしてやるのが慣わし…。
だから、今日辺りは、あの日、市で買った夜光鈴とお別れする為に、
ネオ・ヴェネツィア中から海に人が集まって来ます。
お別れの言葉は…?タンテ グラッツィエ (Tante Grazie?…。
?たくさん、ありがとう?という意味です。 』


灯里 『 (紅茶の入ったグラスを渡して) はい、どうぞ、アリシアさん。 』
アリシア 『 ありがとう?。 毎晩、こうやってアリア社長とティータイムしてたのぉ? 』
灯里 『 はい…?この子?のおかげで、凄く優しい時間を楽しめました♪ 』


アリシアは優しい眼差しで、 『 そぅ…。 』 と返した。
灯里たちの舟の周りには、既に多くの人々が夜光鈴のお別れをする為の舟に乗りながら、存在していた。
その為、辺り一面は最後の光を灯し続ける夜光鈴の姿で埋め尽くされ、どこか健気に自分を買ってくれた人々の
為にと想いながら、光り輝いていた。
やがて、藍華と晃、そして、アリスとアテナとも惹かれあうように灯里とアリシアは出逢うと、
共に最後の夜光鈴のお別れをしていく。
暫くすると、静かな水上に?タンテ グラッツィエ?、?タント グラッツェ?、?タント グラーツィエ?…と
様々な発音のお別れの言葉が鳴り響いた。
藍華、晃、アリス、アテナ、アリシア…彼女たちもお別れの言葉を呟き、夜光鈴とのお別れを…
夜光石を海へと優しく沈ませていく。
海は、多くの夜光石の最後の光に照らされ、まるで、空と海が逆転したような…?宇宙そらに瞬く星屑?のようであった。
そして、灯里にもお別れのときが来た…。
しかし、灯里の夜光石は?まだ離れたくない?と言っているかのように、光を灯し続け、
海に落ちないように頑張っていた。
だが、その頑張りも空しく、数秒後、灯里の夜光石も海へと沈んでいった。
?タント グラーチェ?
と、海へと沈んだ自分の夜光石に向かって、灯里は心を込めながらお別れをした。
その後、灯里の夜光鈴に妙なモノを発見したアリア社長は、灯里に 『 ぶいぶいにゅ? 』
何か変だよと伝えると、灯里は何だろうと思いながら、自分の夜光鈴を見てみた。
すると、そこには…

灯里 『 アリシアさん…これって…。 』
アリシア 『 はっ…まぁ?…それ、?夜光石の結晶?よ! 凄いわ、灯里ちゃん! 』


アリシアは今までに実物を一度も視たことが無いと大喜びをし、灯里の奇跡に感動していた。
灯里は、自分の想い…?お別れしたくない?という想いが夜光石に伝わったのでしょうか、とアリシアに訊ねてみた。
アリシアは、きっとそうね、と灯里の想いはきちんと夜光鈴に届いたと言った。
その直後、灯里の両目からは、一筋の涙が本人の意思とは無関係に、自然と流れた。
彼女は笑顔のまま、何で…と自問自答しながら、目の前の夜光石の結晶を涙を流しながら見つめていた。

―――彼女のその様子はまるで、
自らの瞳の深い海に沈んだ夜光石までも視えているかのようだった―――

翌日、藍華とアリスがアリアカンパニーへ訪ねてきた。
何と、昨日のスイカのお礼する為に、彼女たちはアリシアと灯里にフラッペを差し入れに来たのであった。

アリス 『 でっかいキンキンに冷たいフラッペです。 』
アリシア 『 あらあら、ありがとう?♪ 』
藍華 『 まだまだ暑いですねぇ?! 灯里ぃ?! フラッペの差し入れぇ?! 』
灯里 『 は?い♪ 』


灯里はアリア社長と共に、アリアカンパニーの近くの海上をゴンドラで?小さな観光?を楽しんでいた。
彼女のゴンドラには、昨日の思い出、?夜光石の結晶?の入った夜光鈴が飾られていた。

【 灯里 & アイ ?以心伝心のメール? 】
◇灯里とアイのメールでのやり取り(終)◇
灯里 『 アイちゃん?
    夕べ、どうして泣いてしまったのか解らないんだけど、
    涙の形をした結晶が今も新しい音色を聴かせてくれています♪ 』

アイ 『 灯里さん。 その結晶は夜光石の心の形なのかもしれないね♪
   灯里さんと、チリ?ンと心が響き合ったんだよ…きっと♪ 』



(終)

<感想>
いきなり…アリスの水着シーンが…でっかいサービスですか?(T▽T)

そういえば、実は、うちの庭に本日の朝、日陰を求めてやって来た一匹の猫さんが居ましたよ…。
いやぁ…というより、うちの庭には毎日の様に猫が近付いてくるんですよ…居心地が良いのだろうか。( ̄ー ̄;
う?む、本当に猫は涼しい場所を見つける達人なのかもしれませんね…と改めて今回のARIAを観て思いました。(ぇ
後半は、前半の未来バージョンですか!
はぅ?、涙の形をした結晶…もう?、こういう言葉は好きですよ!
最後のアイのメールに…正直、感動しました。
貴方たちは、本当に以心伝心の形をした結晶を心の中に宿していますね! (恥ずかしい台詞、OK!)

さて、来週のアリアさんのタイトルは…
『 その でっかい自分ルールを… 』
おお…何というタイトル…まさにアリス The Story なタイトルですね!!!

※よっしゃ?、ということで何とか20日の夜に後半の記事を完成させたのはいいけど、
でっかい長い記事になってしまいました。( ̄ー ̄;
前半・後半は一つの記事にUPしたいと思ったので、昨日UPしたこの前半記事の後に後半記事も載せました。
でっかいよろしくです!(記事、前半と後半、分けた方がいいですかな?)
コメント返しは明日になるかと思います、本当にごめんなさい。
あ…昨日、先にTB・コメントして下さった方々、本当にありがとうございます! でっかい、にぱ?☆です。(ぇ

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どうも~♪

>AGASさん

どうも~、AGASさん。
AGASさんにもタンテ・グラッツィエですよ!
毎回、TB&コメントして下さるのですから!

>アリア社長
そうですね、奇跡の世界で平然としているアリア社長が怖く視えますねぇ…。
しかし、AGASさんが言うようにそこがARIAの面白さを一層、引き立てているんでしょうね。
まるで、アリア社長は灯里を試しているみたいですね…これからのアクアの世界を変えられるかどうか…人間と猫が共存していけるかどうかを…(ぇw

>アリスの水着姿
私も満腹ですよw
その上、次回はアリスメインの物語…。
アリス好きには、二重の幸福感を味わうことになりますね!(T▽T)
[ 2006/06/24 15:30 ] [ 編集 ]

その たくさんなありがとうに…

>武流古さん

どうも~、武流古さん。

>タンテ・グラッツィエ
いえいえ、これも武流古さんの想いが皆さんに伝わった結果なのですよ!(ぇw

>伝道師と革命家と
すみません、革命家だなんて大それたことを言ってしまいましたw
まぁ、あれですよ…伝道師と革命家が居れば、世界もARIA風に染まりますよ!(何だって!?)

>灯里化
いやぁ~、見事に灯里化していますねぇw
それでこそ、武流古さんでしょうか。
私は灯里やアイと恥ずかしい台詞合戦でもしたいですw
彼女たちを超えるような革命家になりたいですね!(ぇ~
[ 2006/06/24 14:43 ] [ 編集 ]

TB失礼します。

アリア社長って、いつもはぷいぷいにゅうと可愛いキャラなのですが
灯里が不思議空間に迷い込むと、少し怖い存在になるのが面白いですね。

今回はアリスのスク水姿でお腹いっぱいです。^^
次回もアリスメインだし、アリス好きにはたまりませんね。
[ 2006/06/24 01:05 ] [ 編集 ]

皆さんにタンテ・グラッツィエ

無限さん、有閑人さん、ありがとうございます。そのお言葉大変嬉しく思います。

さて、恥ずかしい台詞伝道師と名乗りましたが、なんと革命家でございましたか、無限さんは、これは失礼しました!w

しかし、皆さん、アリア好きですね。やはり素敵なものには何か惹かれる魅力があるんですね!

あれ、これも恥ずかしい台詞になってしまいましたか?すっかり灯里化が進んでいますね、私は!(苦笑)
[ 2006/06/23 23:46 ] [ 編集 ]

その 勝手なARIAに捧げて…

>有閑人さん

どうも~、有閑人さん。
またまたコメントありがとうございます!
でっかい嬉しいですよ。

>武流古さん
ということで、有閑人さんからタンテ・グラッツィエだそうですよw
私もタンテ・グラッツィエ!と叫びます!(T▽T)

>体調管理
でっかい心配を、お気遣いの言葉をありがとうございます!
お言葉に甘えて、自分なりのペースで運営していこうと思います♪

>ARIAをこよなく愛する気持ち
私のARIAへの想いが記事で充分に伝わりましたか!
でっかい感無量です…そんな有閑人さんに奇跡あれ!ですw
あ~幸せです!w
急かしているのは、有閑人さんや楽しみに待っている人のせいではありませんよ!
でも、まぁ、そんな人たちに早くUPさせたいという想いでいっぱいですがね。( ̄ー ̄;
そんな所にまで気を遣って下さるとは…非常に嬉しいです。
本当に想ってくれているんだなと、しみじみと感じています。(T▽T)
[ 2006/06/23 22:33 ] [ 編集 ]

感謝です♪

>ダース・マユゲさん

どうも~、ダース・マユゲさん。
こちらこそ、リンク変更して下さり、ありがとうございます!
改めまして、これからもよろしくお願いします!
[ 2006/06/23 22:20 ] [ 編集 ]

了解です!

>そぶさん

どうも~、そぶさん。
こちらこそ、お世話になっています。
TBですが、了解しました!
でっかい、わざわざ報告して下さり、ありがとうございます。

(関係ない追伸)
私は最近はFC2に移転してから、TBを二度送ってしまったりとミスを連発していますよ;
何だか以前よりも相手先に送れにくくなっているので、正直、そこが難点だったりします。( ̄ー ̄;
[ 2006/06/23 22:17 ] [ 編集 ]

おこんばんはぁ~!

>たつのりさん

どうも~、たつのりさん。
レス非常に遅れて、ごめんなさい;
そして、コメントありがとうございます!

>アリスの水着
本当に予想外でしたw
この光景を観た途端、一瞬だけですが、これARIAですよね?と思ったくらいですから。(T▽T)
私もでっかい満足でしたw

>次回
我が世の春が来た~って感じですw
またもやアリス主人公の話みたいですね。
彼女の身に今度はどんな奇跡が起こるのか
…でっかい楽しみですね!
[ 2006/06/23 21:43 ] [ 編集 ]

再び、いらっしゃ~いw

>アクア猫さん

貴方は神でしょうか?(ぇw
二度もコメントを…しかも長々と…でっかいありがとうございます!
さすがは、奇跡を届ける猫さんですね!(T▽T)
タンテ・グラッツィエですw

>夜光鈴市
あらら、原作ではアリスが登場しないのですか;
それで、アリスが藍華の台詞をさらっていったのですかw
ふむむ…やはり面白くなるんですね、アニメになるとw
偶然、三人とも出逢ったのは彼女たちが素敵を共有したから…これ以外に考えられません!(ぇw

夜光鈴の色は様々なモノがありましたねぇ。
私はアリシアさんがお客から貰ったというエメラルドグリーン色が一番、好きですよ。(そんなの聞いてない!w)

>夜光石の結晶
きっと、その石はケット・シーからの贈り物だったのかもしれません。
私と三度も逢ってくれたのだから…。(T▽T)

>アイメール
以心伝心…これ以外の言葉を見つけることが出来ませんでしたw
しかしまぁ、アイは灯里より幼いにも拘らず、
的確なメールをいつも送っていますよね。
今度、アイと是非ともメールしてみたいです。
そして、恥ずかしい文章の勝負をしたい!(ぇw
(どちらがより恥ずかしい文章を書けるかw)

>余談
おお、ついに認めて下さりましたか!(ぇ
アクア猫さんも成長しましたねぇ~。(何故w)
そうそう、どんなに恥ずかしい台詞が出てこようとも、アリシアさんのように〝あらあらうふふ〟で流してしまいましょう^^(流したら駄目だって;)
話を戻してと…、素敵過ぎて禁止できないということなので…そんな言葉を聞けて、非常に嬉しいですよ♪
これからも恥ずかしい台詞を書き続け、このブログを素敵な色に染めちゃいます!(駄目だこりゃw)

ということで、長々とコメントありがとうございます。
再び、タンテ・グラッツィエ!
[ 2006/06/23 21:37 ] [ 編集 ]

無限の世界(ぇ

>武流古さん

どうも~、武流古さん。
レス非常に遅れて、ごめんなさい;

>恥ずかしい台詞伝道者
「おっほっほっほっほ~、そうなの? なら、是非、ワタクシにも教えて頂けないかしらぁ~♪」 (By アイスミルク専門喫茶店のマスター)
では、私は恥ずかしい台詞の革命家で!(ぇw

>猫類
なるほど~、猫だけではなくその類までもが涼しい場所を好んで寝転んでいるのですね。
何ともまぁ…その光景を観ただけで少しだけですが癒されますねw
しかし、時には睨んでくることもあって…まるで灯里の後方に居た猫たちもその類だったりして…!?(ぇ~
まぁ、それがあってのARIAですね。(T▽T)

というわけで恥ずかしい台詞は当ブログでは随時、募集しております。(ぇ
毎週、武流古さんの恥ずかしい台詞も楽しみですよw

>有閑人さん
GJです!

>リンク変更
どうぞどうぞ、ごゆっくりで構いません!
ってもう既にリンク変更して下さりましたか!
でっかい感謝です♪
[ 2006/06/23 21:13 ] [ 編集 ]

はい、気をつけます。( ̄ー ̄;

>有閑人さん

どうも~、有閑人さん。
レス非常に遅れて、ごめんなさい;
でも、毎週、有閑人さんの〝勝手にARIA〟は非常に楽しみにしていますよ!
さぁて、今回も面白かったですねぇw

>“勝手にARIA” 「その とんだ副産物に・・・」
なるほど、灯里が奇跡を起こす前にそんなことがあったのですねw
確かに毎夜のように、ゴンドラで夜光鈴と一緒に過ごし、その上で寝てしまえば、風邪を引いてしまいますね。
〝体調管理には十分注意しましょう!〟というフレーズが、でっかい素晴らしかったですw
しかしまぁ…藍華は不死身か!?と思うくらいに、健康ですねw
エアコンガンガンで毎日、アイスコーヒー飲んでも大丈夫とはw
そうそう、エアコンというフレーズを入れるのを迷ったそうですが、でっかい共感です。(ぇ
私は分かりませんが、アリアの世界では、エアコンがあるんですかね?w
まぁ、この会話ではエアコンを入れた方が何か藍華らしい雰囲気が伝わってきて良いのですが、アリアの世界観から見ると、エアコンというフレーズは合わないんですよね?w
だから、迷った…そうでしょう?(ぇ
とはいっても、アクアは人工星…あ~またまた深く考えてしまうw
創った星には、でっかい奇跡がいくつも散らばっているんですから。(ぇw
話が脱線してしまいましたが、勝手にARIA、楽しめました!
次回も楽しみですねぇ~。(T▽T)
[ 2006/06/23 21:00 ] [ 編集 ]

その 大好きなARIAに捧げて・・・

武流古さん
タンテ・グラッツィエ!
この場をまたもお借りしてお礼をば・・・

無限さん
移転等で立て込んでいらっしゃるようで、遅れ等はあまり気になさらなくても大丈夫ですよ♪ それこそ、「体調管理には十分注意しましょう!」です。溢れだすARIAをこよなく愛する気持ち、十分伝わってきますから♪
期待に胸を膨らませ、逆に急かしてしまった気がして(泣)
[ 2006/06/22 02:51 ] [ 編集 ]

わざわざコメントありがとうございました。
リンクのアドレスも変えさせていただきました。
これからもよろしくお願いします。
[ 2006/06/22 00:23 ] [ 編集 ]

こちらこそ!(ペコリッ)

>anagramさん

どうも~、anagramさん。
こちらこそ、初めまして~!
ご訪問&コメント、ありがとうございます!

>私のブログについて
文章力が凄いと言って下さり、本当にありがとうございます!
でっかい嬉しいです!(T▽T)
anagramさんの記事は多くの画像だけでなく、文章も付け加えられたバランスの良い記事になっていますね。
私としては、anagramさんの記事は好きな部類に入りますよ!
ブログは個性が出るものですから、皆さんの記事だって、全て素敵な記事で出来ているんですよ!(恥ずかしい台詞、禁止w)

>ケット・シー
ほほお、anagramさんはケット・シーがARIAの中で非常に好きなキャラに入るみたいですねぇ。
それもまた個性、変わり者なんかじゃありませんよ。(T▽T)
だったら、私なんかもっと…変わり者かもですw

>参考
え~!?
それはそれは…でっかい感謝感激なのです。
まさか、私の記事を参考にして下さるとは…w
まぁ、気に入ってくれたのなら、ちょこちょこでもいいので、是非とも立ち寄って下さいな。
こちらこそ、よろしくお願いします。

最後にTBもありがとうございます!
[ 2006/06/21 22:04 ] [ 編集 ]

TB先間違えました…

こんばんは、いつもお世話になっております
大変申し訳ありませんが12話の感想を
11話へのTBとして間違って送ってしまいましたので
削除をお願いいたします。
ごめんなさいーm(__)m
[ 2006/06/21 21:56 ] [ 編集 ]

私も少しはそう思います!w

>猫山01さん

どうも~、猫山01さん。
レス遅くなって、ごめんなさい;

>アリスの水着
え~w
胸の辺りに〝ありす〟と書かれたものがあれば…ですかw
何という…でっかい完璧ですねw
そんな猫山01さんにグッジョブ!(T▽T)

>猫
あ~、うちの近くでもそうですよ…ってうちの前でやっていたことがありますよ…;
にゃ~と真夜中の決闘をしているんですもの…おじさん、びっくりです。( ̄ー ̄;
っと、猫山01さんは最近、腹立たしい思いになっていたのですか…。
そんな時にコメント、ありがとうございます;
くはっ…その上、PCも不調ということで…それは私も腹立たしくなりそうですw
何があったかは分かりませんが、機嫌を直して、いつもの猫山01さんの調子を取り戻して下さいませ!

>文章量
いやぁ…お褒めの言葉、ありがとうございます!
自分でも驚きな量だと思いますよw
ええと、時間はですね、このアリア記事を例にあげるなら、約2時間30分はかかりましたね…。
ということで、いつもそんな時間を無駄にして、記事作成をしておりますw
いや、私にとっては書きたいという想いが強過ぎる為、そうなってしまう訳なのです。(ぇ
そして、皆さんにご覧になって頂きたいという想いも強いので、こんな量の記事になってしまう訳です。( ̄ー ̄;
サイクルとしては、仕事から帰宅⇒すぐさまPC起動⇒夕食⇒記事作成といった感じですね。( ̄ー ̄;
疲れた時や時間的に無理な時は次の日に回すといった感じです。

>TB
一発で送れるのようになって良かったです!
わざわざ、報告して下さり、ありがとうございます!
[ 2006/06/21 21:46 ] [ 編集 ]

奇跡のお客さん、どうもです。(ぇ

>アクア猫さん

どうも~、アクア猫さん。
レス遅くなって、ごめんなさい;
先に前半記事を見て下さり、そして、コメント・TBまで、でっかい感謝です!

>猫舌にはアイスミルク
でっかい上手い言葉ですねw
実は、あっしも猫舌の方だったりして…。( ̄ー ̄;

>摩訶不思議な猫
ですよね~。
不思議空間…。
あの無数の猫たちの目が怖かったですがねw
ふむむ、灯里はやはり、マンホームからの奇跡の案内人なのでしょうね。(ぇ

>今年の夏
でっかい、その通りですw
皆でアイスミルクを飲んで、灯里と同じ想いに浸りましょうw
奇跡の扉は今、貴方の目の前に!!!(恥ずかしい台詞、キンスィィ~~w)

っと…混乱気味な文だとは思いませんでしたよ?w
だから、安心して下さい。
いつものアクア猫さんらしいコメントでした!(T▽T)
[ 2006/06/21 21:04 ] [ 編集 ]

こんばんわ~^^

OPからアリスの水着姿を拝見でき、でっかい満足でしたw
しかも次週はタイトル通り、アリスメインの話のようなのでドキドキですね~。
では、またヾ(*´∀`*)ノ
[ 2006/06/20 23:07 ] [ 編集 ]

再びこんばんわ(笑)

どうも、お世話になってます。
タンテ グラッツィエ です(笑)
トラックバックありがとうございました。
後半文のコメント&TBさせていただきます。

夜光鈴市
・・・アニメではアリスも登場してますね。
しかも、(原作での)藍華の台詞もさらっていく(笑)
本当にタイミングが合いすぎです(笑)
・・・気持ちが通い合うからなせることなんですね、きっと。

それにしても夜光鈴って様々な色があるものなんですね。
・・・原作しか知らない者してはでっかいびっくりです(笑)

>夜光石の結晶
素敵な想いはどんな奇跡も起こしてしまうのでしょうか?
あまりにも素敵過ぎて涙が出てしまうくらいに・・・。
>アイのメール
灯里と本当に以心伝心ですよね。
彼女のメールはとてもしっかりしてます(笑)

余談ですが「恥ずかしい台詞禁止」はせずに「あらあら、うふふ」と同意するということで(笑)
・・・素敵過ぎて禁止できません(苦笑)

長々とすいませんでした。
では!



[ 2006/06/20 23:03 ] [ 編集 ]

猫の世界

こんにちは、恥ずかしい台詞伝道者の武流古です。w

今回のお話は夏らしいお話でした。
猫は涼しい場所でいつもごろごろしてますね。実は猫類もそうみたいです。昔、虎が暑さから身を守るために、小さな池に浸かっていたテレビを見たことがあります。あの鋭い目をした虎がとろ~んと目をつぶって気持ち良さそうにしていたのがなんとも印象に残っています。

ぐ~ぐ~寝ている猫さんを見てる私たちが
なんだかとっても素敵な気持ちになれるのは
猫さんが素敵の世界の住人さんだからかも知れませんね。

恥ずかしい台詞禁止ですか?(苦笑)

PS:有閑人さん、またもやナイスジョブです!
PS2:管理人さん、移転場所変更のリンク訂正は時間ができ次第致しますので、よろしくお願い致します。
[ 2006/06/20 15:36 ] [ 編集 ]

“勝手にARIA” 「その とんだ副産物に・・・」

灯里:「最近、お腹と体の調子が・・・」(顔色がすぐれない)
アリア社長:「クシュン!」
藍華:「そういえば、この間もスイカにフラッペだったしね」
灯里:「実は、それだけじゃないんだ。猫さんたちとアイスミルクに、アリア社長と夜の秘かなティータイムもね。しかも、疲れてゴンドラの上で寝ちゃったりもしたしorz」
藍華:「るな!? 私なんか、エアコンガンガンで、毎日アイスコーヒーでも全然平気よ!」
アリス:「藍華先輩、でっかい頑丈です!」
灯里:「はひぃ~・・・」((バタンと倒れこむ)
藍華:「って灯里!! 熱あるじゃない! 大丈夫! 灯里! 灯里ぃー!!」
この後は、アリシアさんの看病。練習は少しお休みです。
皆さんも、冷たいもの飲みすぎ、体調管理には十分注意しましょう!
※“エアコン”のフレーズ、入れるかどうか迷いました。
少し早めの暑中見舞いでした。
[ 2006/06/20 10:16 ] [ 編集 ]

はじめまして┏○ペコ

無限様はじめまして

ブログ拝見させていただきました♪
ただただ無限様の文章力の凄さに驚きっぱなしです
自分は文章書けないんで画像で補填してますヾ(;´▽`A``アセアセ

ケットシーの登場は自分的には嬉しい限りでした
なんせARIAの中で1.2を争うほど好きなキャラなもんで(変わり者でスミマセン^^;)

参考にさせていただきたいのでちょくちょく覗かせていただくかもしれません
よろしくお願いします┏○ペコ

TB送らせていただきました┏○ペコ
[ 2006/06/20 01:04 ] [ 編集 ]

猫なんて嫌いだ!

>いきなり…アリスの水着シーンが…でっかいサービスですか?(T▽T)
でっかいビックリです。
個人的には胸の辺りに「ありす」と平仮名で書かれていれば文句なしでしたw

少々話しは変わりますが。
私の家の近くの空家(物置小屋みたいのですが)に数匹の猫が住んでいるみたいなのですよ。
見た目可愛いんですけどね、夜になると喧嘩をし出すみたいで「にゃ~~~!!」と叫びまくったりするのが…。
最近少々イライラしてたりするのです(汗)
その上、PCが絶賛不調中だったりして…。
もう、再インする気力も出ないorz

それにしても、相変わらず凄い文量ですね。
個人的には1.5KB書けば結構多いと思う私からすると6KBを越えるのがデフォの無限さんはスゲーですよ。
下世話な話で申し訳ないですが、どれくらい時間がかかるのでしょう?

報告:TBは問題なく一発送信できるようになりましたぁ~。
[ 2006/06/20 00:31 ] [ 編集 ]

どうもこんばんは!

珍しくブログを見て回ってました(笑)
前半文のコメント&TBさせていただきます(笑)

猫といえばみるく。猫舌にはアイスみるく(苦笑)
やっぱり、猫は摩訶不思議ですね。
猫の不思議空間まであるんですから(笑)
・・・そんなところに入っていける灯里ってやっぱりすごいです!
あの分け隔てのない笑顔と性格はいろんな不思議や素敵に出会えるんですから(笑)

・・・今年の夏はアイスみるくで決まりでしょうか?(笑)

・・・多少混乱気味の文になってたらすいません。

ではまた!
[ 2006/06/19 23:31 ] [ 編集 ]

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