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ひぐらしのなく頃に ?最終考察? クイズ其の弐

【 ひぐらしのなく頃に ?最終考察? ◇クイズ其の弐◇ 】
※でっかいネタバレ要注意ですので、原作未プレイもしくはアニメ未視聴(解まで)の方はご注意下さい!

最終考察ひぐらしのなく頃に 』 を?主に?参考にして、簡単なクイズを作成していきたいと思います。
今回は鬼隠し編からの出題Part2。 原作に忠実ですので、惑わされないで下さい。
『 最終考察は答えではないのよ。 そこの所、よろしく・・・。
暇があったら、以前に出題した祭囃し編の問題もやってあげて頂戴・・・。』

※答えは反転させると見ることが出来ます。

【クイズ其の弐 ?鬼隠し編より?】
問一: 前原 圭一の疑心暗鬼を最も加速させた人物は竜宮 レナである。
   結果として症候群に侵された圭一は、本来ではありえない竜宮 レナの豹変ぶりを
   垣間見ることになった。
   では、圭一が症候群に侵されているとは関係なく、明らかに常軌を逸しているレナの様子
   描写された編はどの物語か。 (※罪滅し編は除く)

  【答え】
  :( 祟殺し )編

問二: 問一での答えに該当するシーンを簡潔に説明しなさい。  

  【答え】
  :( 圭一が 「悟史の失踪」 の話題をレナと魅音に持ちかけたシーン。 ) 

問三: 問二での答えに該当するシーンにて、竜宮 レナは明らかに常軌を逸している様子
   見せることになる。
   ここで、レナが常軌を逸していると断言できるのは何故か。
   該当するシーン (問二) を活用し、理由を簡潔に答えなさい。 

  【答え】
  :( 「悟史の失踪」 の話題を持ちかけられたレナは、圭一に 「オヤシロさまの祟り」 であると
   主張し始める。 そのレナの主張ぶりは狂気に満ちたもので、魅音がレナの頭を叩くまで
   続けられていたものだったから。
) 

問四: 鬼隠し編のシーンの一つ、大石 蔵人からの電話を受けた前原 圭一、そのシーン。
    「オヤシロさまの祟り」 ・ 「悟史の失踪」 ・ 「竜宮 レナ」 についての話題となったが、その最中、
   突然の竜宮 レナの来訪がある、
   圭一は電話に気を取られ、レナの存在には気付かなかった。
   (実際、レナは部屋に入っていないが)
   ここで、レナが大石と圭一の電話のやり取りを廊下で聞いていたものと仮定する。
   その仮定に追従した場合、レナが圭一の部屋には入らず、ずっと廊下で立ち尽くす行動に
   徹し、そのまま帰宅したのは何故か。
   最も適切な答えを以下の選択肢の中から選び、答えなさい。

【選択肢】
A.「オヤシロさまの祟り」 で悩む圭一を知り、気が動転し、圭一を励ます判断力を失くしていたから。
B.「悟史の失踪」 の件を再び聞き、悲しい事件を思い出した為、圭一と会う状態ではなかったから。 
C.「竜宮 レナ」 についての話題、自分のことを疑っている現在の圭一に会いたくなかったから。
D.今後の圭一の為にも、自分とは深く関わらない方が良いと判断したから。

  【答え】
  :( A

問五: 現在 (昭和58年とする) の竜宮 レナの持病に値する病名を二つ答えなさい。
  【答え】
  :( 寄生虫妄想症 )・( 文化依存症候群
  
(終)


とりあえず、第二弾!
やっぱり、問題が作成しにくい!
でも、答えのない答えって面白いので、それはそれで創る側としては楽しみでしょうがありません。
いやはや・・・、これを見て下さっている方々。
支離滅裂な問題をご堪能下さり、ありがとうございます。
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私の頭上に光が輝くでしょう

>アスさん
でっかいコメント、ありがとうございます!

今回も挑戦して頂き、大変嬉しいです!
 
 >ラストの二つ目
  これを覚えていたら、イッツパーフェクト!!というノリで出題してみました。(ぇ
  問3も確かに具体的に書かないといけないので、少々難しいですよね。
  うう~ん、もっと一問一答みたいに簡単にしていきたいのですが、難しいのです;

 >ひぐらしプレイした自分にとっては楽しめますよ♪
  もはや、この感謝の言葉に尽きます。
  これだけでも、やる気は倍増するに違いありません。
  なんか、昔の祭囃し編の問題の続きもやろうかな、とかも思ってしまうくらいですから!
  まぁ、気まぐれでやっていこうと思いますので、無理にとは言わないので見かけたら是非とも挑戦してみて下さい!
  それだけが、私の望みです。(懐かしいお言葉w)
[ 2008/05/12 20:10 ] [ 編集 ]

ラストの二つ目が全く思い浮かばなかったです^^;
あと問3の答えも「~から~まで」という解答なので、ちょっと難しかったです。

問題作り難いそうですが、難度もそこそこですし、ひぐらしプレイした自分にとっては楽しめますよ♪
[ 2008/05/11 03:34 ] [ 編集 ]

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