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うみねこのなく頃に エピソード? ?真相解読本?

うみねこのなく頃に 』 の真相解読本 (エピソード?) で非常に参考になった意見を簡単にまとめてみました。
以下はある意味、ネタバレですので、原作既読者 or 見たい方だけどうぞ。
犯人は魔女・・・という意味が・・・解った気がします。 (答えは合っていなくとも)
【 真相解読本で参考になった意見・考え 】
・ベアトリーチェの?無限に一人を殺す能力?とは、無限の犯行方法および殺害方法が
 あるというもの。
・駒の役割および親族・使用人たちの意思によって、いくらでも犯人が生まれるというもの。
 (犯行に至る経緯)
・つまり、犯人は?魔女?ということになる。
(※ただし、魔女は?一個体の女性?とは限らない ← ベルンカステル曰く)
(おそらく、魔女は?人間?である可能性が高いが、人とも限らない)

【結論】
親族会議において、人の感情が様々に錯綜するという、?それぞれの動機?を最大限に
利用した魔女による一種のショー。
犯人はランダムで、人の感情の変化で?無限?に惨劇が繰り返される。
また、犯人は全員ともいえる。 (人の感情による)
しかし、ひぐらしで話題になった?何らかの幻覚?つまり、?薬?による影響も関わって
くる可能性は高い。 (例:金蔵の愛用している緑色の酒など)
これも言ってしまえば、人為的なもので、最終的には?人の動機?に集約されると言える。




とまぁ、こんな感じにまとめてみましたが、これは面白い推論だと思いました。
上記のまとめは管理人がいくつかの重要な論を一つにまとめたものです。
皆さん、凄すぎる!


以下、おまけ。
【肖像画の碑文】
懐かしき、故郷を貫く鮎の川。
黄金郷を目指す者よ、これを下りて鍵を探せ。

川を下れば、やがて里あり。
その里にて二人が口にし岸を探れ。
そこに黄金郷への鍵が眠る。


鍵を手にせし者は、
以下に従いて黄金郷へ旅立つべし。

第一の晩に、鍵の選びし六人を生贄に捧げよ。
第二の晩に、残されし者は寄り添う二人を引き裂け。
第三の晩に、残されし者は誉れ高き我が名を讃えよ。
第四の晩に、頭を抉りて殺せ。
第五の晩に、胸を抉りて殺せ。
第六の晩に、腹を抉りて殺せ。
第七の晩に、膝を抉りて殺せ。
第八の晩に、足を抉りて殺せ。
第九の晩に、魔女は蘇り、誰も生き残れはしない。
第十の晩に、旅は終わり、黄金の郷に至るだろう。


魔女は賢者を讃え、四つの宝を授けるだろう。
一つは、黄金郷の全ての黄金。
一つは、全ての死者の魂を蘇らせ。
一つは、失った愛すらも蘇らせる。
一つは、魔女を永遠に眠りにつかせよう。


安らかに眠れ、
我が最愛の魔女ベアトリーチェ。


※何故、人間の?腕?と?手?は抉る対象にならないのか。
※やはり、この碑文には金蔵が右代宮家の繁栄を願う意味が込められていそうだ。

とか、こうやって疑問点を見つけると面白いですね!(ぁ

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