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スケッチブック ?full color’S? 第5話 『ねこねこの日』

?アニメ スケッチブック ?full color’S? 第5話 『ねこねこの日』 について?

【 猫の世界 ?ネコとニンゲン? 】

猫たちの世界。
時に、そこには人間が踏み入れてはいけない場合もある。
なぜなら、猫だけにしかない生活環境があるからだ。

猫と人間・・・飼われる側と飼う側。
人間に飼われ、優雅なる生活を送る猫か、野良猫として自分たちだけの世界を歩む猫か。
果たして、どちらが猫にとって?幸せ?を運び込んでくれる土台となるのか。


―――――それは、猫の世界だけが知っている―――――
【 クマとの遭遇 ?新たな仲間!?? 】
ミケはいつも通りの散歩をしていると、偶然か必然か・・・いかにも偉大なる猫の象徴のオーラを放っているクマという
猫と遭遇した。
クマはミケよりも高い所(ポリバケツの上)に位置しており、ミケを見下すように貫禄を備え持ったふてぶてしい
態度であった。
そんなクマに対し、ミケは挨拶を交わした後、初対面の礼儀として自らの名とチャームポイントを名乗り出て、
様子を窺うことにした。
すると、クマは?我輩はクマと申す。?と渋い猫声で返した。
ミケは?夏目 漱石以外にも我輩と言う猫が居たのか・・・。?と呆然と立ち尽くし、驚くのであった。
どうやら、ミケは?我輩は猫である?の作者、夏目 漱石のことを人間ではなく、猫として理解しているようである・・・。
やがて、二匹は他愛もない争い・・・?高い所に居た方が偉い対決?をすることになるが、ミケはクマには勝てなかった。
猫の世界では高い所に居る方が偉いという?猫ルール?が存在していたのだ。
その中で決着がつくと、ミケはクマを尊き猫として扱い、敬語を使いながら接するようになった。
ミケとクマはお互いを認め合うと、今度はクマが自らのチャームポイントをミケに教えた。
?猫にしては顔のパーツが中央に寄り過ぎ・・・。 だが!!! そこがチャームポイントだ!?
人間にも、そして猫にも理解されない・・・特異なチャームポイントだった。


ミケとハーさんのいつもの井戸端会議。
ハーさんは時々、梶原 空から与えられる餌を頼りに満腹の生活をしていた。
だが、ハーさんはそれでも太っていない。
なんと、ハーさんは?賞味期限切れ?の食べ物を空から貰っているのだというのだ。
物によっては食べるのもあるが、ほとんどは遠慮して食べていないのだという。
だから、ハーさんは太っていない。
対照的に、ミケはふくよかな毛玉のような形になっているのであった。
ハーさんはミケに忠告を与える。
?姉よりも弟の方が分別がある。 餌を貰うならば、弟に近づいた方が良いにゃ。?
ミケはハーさんの気持ちを理解するのであった。
その後、飼い猫生活とはどんなものなのだろうか、という話題に発展していた。


井戸端会議の後、グレと出逢うミケとハーさん。
飼い猫となったグレにミケとハーさんは早速、会議で話題になった飼い猫生活のことについて訊ねてみた。
だが、グレは何も答えてはくれなかった。
グレはどうやら猫同士においても心を開かない?性格をしているらしい。
暫くすると、そこにクマがやって来た。
クマはグレの飼い猫生活に興味を示し、目の前にある首輪を付けたいと眼で訴えていた。
すると、グレは承諾し、首輪を貸してあげた。
・・・首輪を付けたクマだったが、あまりにもサイズが小さくて首元がきつく締め付けられた状態となっていた。
?やはり、首輪という物はサイズを合わせねば駄目だ。 我輩の為に飼い主が選んでくれたモノでないと。?
クマはどうしても飼い猫として暮らしてみたいようだった。
そこで、ミケはクマにとっておきのモノをプレゼントした。
それは・・・?飼い猫生活に就く為の自己PRダンボール?であった。
いわゆる、飼って下さいと人間に対して、意思表示するモノだ。
あれこれ相談しながら、意思表示の言葉を皆で考えてみた。
?拾え! けして拾わないで。 運命の出会い。 にゃあ。 無料。 半額。 全米が泣いた!?
〔拾え!(クマ命名) けして拾わないで(ミケ命名) 運命の出会い(クマ命名) にゃあ(グレ命名)〕
〔無料(ハーさん命名) 半額(ハーさん命名) 全米が泣いた!(ハーさん命名)〕
どれもこれも、個性的な意思表示の仕方で賛同一致することはなかった。
だが、・・・意思表示の言葉が決まったようだった。



【 神谷 朝霞 & 神谷 雪花 ?姉妹? 】

神谷 朝霞は幼い頃、猫が欲しいと姉の神谷 雪花に駄々をこねていた。
そんな妹の朝霞に姉の雪花は拒絶し続ける。
だが、妹の健気な姿に根負けし、朝霞が大きくなったら飼っても良いという条件を付けた。
その記憶を覚えていた朝霞は、現在になって猫が欲しいという希望を再び姉にぶつけてみた。
だが、姉は・・・その記憶さえもあしらってしまう。
おそらく、猫を飼う養育費など無い程、余裕が無いということなのだろう・・・。
神谷家にも事情は色々とあるのだ。


―――運命の出会いは、双方の想いに惹かれ、運命の出逢いとなる―――

意気消沈をしながら、姉に頼まれた買い物 (みりん買い) を終えた朝霞。
その帰り道、彼女は公園にある一本の木の下に?珍獣?と書かれたダンボールを見つけた。
ダンボールの中には・・・そう・・・あのクマが居座っていた・・・威風堂々と。
クマは思った・・・珍獣というタイトルは・・・ミケたちの思惑・・・悪巧み・・・つまり、嵌められた気がする、と。
一方、朝霞はその珍獣猫に興味津々となり、一定時間、お互いに見つめ合った。
・・・これが、運命の出逢い。
朝霞は自宅へとクマを持ち帰った。
しかし、姉の雪花は許す筈もなく、すぐに返してくるようにと叱るのだが、クマの視線を感じ、お互いに見つめ合うと・・・
雪花は?可愛い?♪?と言い出し、どっぷりとクマの魅力に取り憑かれてしまったようだ。
これも、妹譲り?の血が流れている証拠なのかもしれない。
こうして、神谷家にクマという猫が・・・飼い猫として居座ることになった。



【 グレの想い ?帰還? 】
念願の飼い猫生活という夢を掴んだクマは、無事に神谷家に引き取られることになった。
ミケはクマが飼い猫になったことに少々、戸惑いを感じていた。
本当にこれで良かったのか・・・、猫の世界ではない所でクマさんはやっていけるのだろうか・・・と。

公園にて、ミケとハーさんは飼い主の家へと戻った筈のグレと再び出逢った。
なんと、グレは首輪を外しており、飼い猫生活をやめていたのだ。
ミケとハーさんは疑問に感じるものの、グレはいつも通りの?気ままな反応?をするだけで答えを示してくれなかった。
すると、グレは飼い猫生活用のダンボール(クマが使った珍獣タイトル付き) を自らの爪で掻き毟った。
これは、グレが飼い猫生活というものに?退屈?を感じ、人間に縛られた環境から?脱却?したいことを身体で
アピールしたものなのかもしれない。
そう、猫だけの世界へ・・・?野良猫生活への土台?を再び歩む為に・・・。
―――――帰ってきたよ―――――
・・・・・・・・・猫の世界へと微かな風の声が響いていた。
そして、グレはミケとハーさんに別れを告げ、自らの世界へと帰って行った。



【 猫と人間 ?理解? 】
グレが立ち去った後、ミケとハーさんは前方に梶原 空の姿を目の当たりにした。
ハーさんは自分で気を付けるようにとミケに忠告していたにも拘らず、自ら躊躇なく、餌を貰いに??の
梶原 空の元へと駆け寄った。
そして、ハーさんはいつものように可愛げに接し、懐く動作を繰り返していた。
そんなハーさんをミケは、呆れながら・・・いや、最悪のシナリオを考えながら見守っていた。
そう・・・空がハーさんに手渡した餌・・・。
紛れも無い・・・?賞味期限切れ?の物だったのだ・・・。
ただ、今回は猫が最も好きな魚だったので、ハーさんもさぞかし喜んでいるに違いない・・・。
ちなみに、魚とは鮭のこと。
もしかすると、ハーさんは梶原 空という人間に興味を示し、彼女という存在が好きなのかもしれない。
たとえ賞味期限切れの餌を与える者であっても、ハーさんにとっては唯一、餌を健気に与えてくれる恩人なのだから。

―――――猫の世界を理解してくれる空だから―――――

『 猫の世界には、邪魔しちゃいけない時もあるのだ。 』(梶原 空)


(終)


≪アイキャッチ ?空閑 木陰’S プロフィール?≫
空閑 木陰’S プロフィール

クラス・・・2年10組
身長・・・140cm
誕生日・・・12月19日
血液型・・・A型
好きなモノ・・・うに、いくら。
苦手なモノ・・・高い場所。 心霊現象。 もず (百舌・鵙) 。
ネコ (ユタンポ) を飼っている。

≪感想≫
※私は原作未読です。
※記事はオリジナル文章で綴っています。

※疲れてしまったので、トラックバックは後日、改めて送らせて頂きます。

OPシーンが変わっていましたね。 (空閑さんと神谷さん、そして猫のクマが登場!)
今回は、和み笑いが止まらなかったです!(ぇ
これは、新たなヒーリングな回だったような気がします。
いやぁ、しかし・・・猫たちが喋ってくれたことに満足していますよ。
ARIAではアリア社長の声は文字で表現されていましたが、ここでは心の声を人間の声として置き換えてくれたので、嬉しいです!
以前、ARIAの記事で私は無理矢理、アリア社長の心の声を文字で表現したことがありますw ⇒
猫たちの味を最大限に引き出していたにゃあ?!(笑)
それと・・・空がハーさんに与える餌ですが、賞味期限切れですか!
最近、問題になったアレがネタに!?(ぇ
賞味期限で良かったですね・・・消費期限だったら、危険極まりないですが。(苦笑)
そうそう、前回の第4話でのグレの行動は今回の為の布石だったのかもしれませんね。 (首輪なし)

≪田辺 涼 & 氷室 風のショートコント≫

涼 『 ・・・知ってました? 実は貴方には生き別れのお姉さんが居るんですよ。
   そのお姉さんがちょっと厄介な事件に巻き込まれましてね。 助ける為には、普通口座に300万を・・・ 』
風 『 ・・・何やってるの? 』
涼 『 ・・・猫騙し。 』
風 『 騙せてないし。 』
猫 『 にゃぁ??ん♪ 』
※猫騙し・・・相撲の立ち合いで、相手の目の前で両手を打ち合わせて相手を驚かす奇襲技。
涼が猫を騙そうとしただけのことでした。(ぁ

≪今回の勝手にベストショット!≫
私が勝手に今回の話の中での?ベストな絵?を選出するというコーナー。 今回はこの絵。
飼い主の空閑さんと飼い猫のユタンポ。 ?猫をかぶる (猫かぶり)?という諺を身体で表現してくれました。(笑)


≪次回のスケッチブック≫
第6話 『 夏の想ひ出 』 です。
想ひ出・・・?ひ?にしている所が古風で風情があって最高ですね。
『 夏の想ひ出 』

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遠慮なく突っ込んで構いません。

>観鳥さん
コメントありがとうございます~!
いやはや、どんどん突っ込んで下さって構いませんよ!w
むしろ、その方がありがたいです。

 >【いや~、にゃ。気持ちは嬉しいし、まあ、食べられるしってことで
  無理なモノ以外は食べるんだけどにゃ? 時々“当たる"んだよにゃ~
  ・・・いや、 あの時は辛かった】
  賞味期限切れでも、無理なモノ以外は食べるんですよね。
  でも、その過程で食あたりを起こす・・・なるほど。
  言われてみれば、その解釈が妥当ですね。
  現にハーさんもそれらしきことを言っていましたよねw

 >生理的に受け付けない
  うむむ、なるほど~。
  グレの想いっていうか、なんかいつもこういう考えに走ってしまいますw
  ちょいと、以前のような流れの記事になっているので、観鳥さんがそう思わないように工夫もせねば・・・。
  って、そういう捉え方で良かったのか・・・理解出来ていない自分が居ますw
  次回は時間短縮の為、また詩のような形でまとめるかもです。(おいw

 >まあ、なるよになってるんやし
  まさに、世の中ですね!(ぇ
  良いまとめ方です。

 >「心配せずとも、割とみんな幸せやよ?このままで」 
  それぞれの猫たちの生活。
  皆、退屈を感じない幸せを持っているのですね。
  今のままで、幸せ。
  今があるから、今を生きていける。
  それも、いつものように、ゆったりと、気ままなままで。
  だから、心配は要らないのですね~、納得です!

 >なお、この文章はハーさんの声でお送りしました
  うおっ、ハーさんの声だったのですかw
  道理でいつもの観鳥さんとは違った文体だったわけですなw
  しかも、声優の人がエル・カザドのナディも演じていた人 (伊藤 静さん) だったので、
  最近のアニメということで、ナディが喋っている!と思わず幼稚な発言を心の中で叫んでしまいましたw
  「ハーさん、アンタにゃ、敵わんばい・・・。」
  ミケで返信!(してないしw)  
[ 2007/11/04 20:51 ] [ 編集 ]

控えようかと思ったがつっこみ 地味に修正版

もしくはアナザーな解釈 それとハーさんラヴ んやしと書くと、にゃしに成る

【いや~、にゃ。気持ちは嬉しいし、まあ、食べられるしってことで
無理なモノ以外は食べるんだけどにゃ? 時々“当たる"んだよにゃ~
・・・いや、 あの時は辛かった】

後、グレさんの話。わたしゃ、無限さんのこ~ゆ~タイプの恥ずかしい文章は
そうなりたいけど成れないというか、なんというかなので
考えてる内に逃げ出すんよ? 故に一人称の“飽きた"で終わる所をこ~書かれると そうなんよな~
情けな悔しい~…もう少し広く思考をもてるようにせんと、考える側から止まってたら時間の無駄やし つまり、羨まし、と
今週の話総括は隣と下。まあ、なるよになってるんやし
「心配せずとも、割とみんな幸せやよ?このままで」 なお、この文章はハーさんの声でお送りしました
[ 2007/11/04 02:47 ] [ 編集 ]

みみみぃ~

>ディープインパクトマグロ機関長さん
はい、返事が遅くなって、申し訳ありません;
コメント、ありがとうございます!

ということで、まったり心、和んでいます!w

いやぁ、グレさんが可愛いったらありゃしないのなんのって・・・。
〝にゃあ〟しか言わないから、もう無邪気で愛らしい猫で・・・これだけでも癒された気がしますw

 >「 猫の世界には、邪魔しちゃいけない時もあるのだ。」
  名言確定ですね。
  人間と猫、それぞれの世界には違うものも存在する、といった感じでしょうか。
  それぞれにも邪魔してはいけないモノだって、ありますからね。

 >「猫の世界は、ステキな日常がいっぱいなのだ♪」
  人間にも言えることですね!
  やはり、何気ない日常が連なってようやく初めて、素敵なモノが見つかるのでしょうね。
  素敵ングは、日常に!w

 >「たまに見かける小さな字の悪戯は、きっと猫が書いたものなのかもしれませんね」
  おお、そうかもしれませんね。
  って、猫が堂々と文字を書いていたことには、驚愕しましたがw
  小さな字の悪戯・・・たまに、家に押し寄せてくる野良猫さんも、見えない文字で何かを私たちに伝えているのかもしれませんね。(ぇ

 >腕を上げましたな!(笑)
  え・・・伝道師から言って下さるなんて・・・きょ、恐縮ですw
  いやいや、ありがとうございます!
  斬新な恥ずかしい台詞を目指して、頑張ります。(ぇ~
[ 2007/11/03 22:05 ] [ 編集 ]

むむむぅ~

「まったり心、和んでいますか?」。こんちはマグロ機関長です。

今回は猫の世界をフィーチャーした物語でしたね。
う~ん、なんだか可愛らしいお話で、和みましたぁ~。
普通に人間の名前が会話の中で言っていましたしね。
でも、グレさんは「にゃあ」しか言わなかったけど。wwww

しかし、この話の最初に空が「 猫の世界には、邪魔しちゃいけない時もあるのだ。」と名言を言っていたのが良かったですね。かまうことだけでなく、見守ることも大切なんですよね。では、恥ずかしい台詞を書いて帰りますね。

「猫の世界は、ステキな日常がいっぱいなのだ♪」

「たまに見かける小さな字の悪戯は、きっと猫が書いたものなのかもしれませんね」

では~!!
PS:無限さんの恥ずかしい台詞が自分の言いたいことばかりだったので、こんだけぇ~にします。腕を上げましたな!(笑)
[ 2007/11/01 12:31 ] [ 編集 ]

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