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ひぐらしのなく頃に 第10話 『祟殺し編 其の弐 キズナ』

?アニメ ひぐらしのなく頃に 第10話 『祟殺し編 其の弐 キズナ』 について?
※一部、原作を基に記しています。

【 大石 蔵人くらうど ?オヤシロさまの使い? 】
この時、圭一と大石はお互いの存在を知らない。
学校が休み時間になった時に、圭一の元へと興宮警察署の大石 蔵人が北条 沙都子さんを呼んできてくれませんか、
と訊ねにやって来た。
それを聞くと、圭一は怪訝な顔をして大石を疑い、拒絶反応を見せた。
アポイントメントがないと面会は叶いませんか…と大石は圭一の様子を見るや否や、近くの女子生徒二人組に
沙都子を呼んでくるように促した。
すると、女子生徒は今日は?登校していない?と言うと、大石は残念そうな顔をし、隣に居る人物、圭一の名前を
教えてくれませんか、と訊ねた。
女子生徒二人組は大石の脅迫じみた言葉に怯え、前原圭一さんです、と素早く言い、その場から立ち去って行った。
蔵人 『 あ???、貴方、ひょっとして、前原屋敷の御曹司…。 お父さん、高名な芸術家さんなんですってねぇ…。 』
圭一 『 だったら、何ですか? ぅ!? 』
蔵人 『 (圭一の右肩を強く握り締めながら) こういう土地ではね…??は作らない方がいいですよ?
     さもないと、妙?な所で買った恨みが信じられない所で返ってくることがあるかもしれませんよ? 』
京介 『 それくらいになさった方が、いいんじゃないんですか? 』
蔵人 『 ん?? おや、これは入江先生じゃないですか。 先生の所にも、後でお伺いしようと思っていたんですよ。
     いつもお忙しいとかでぇ、ろくろくお話が出来ませんからねぇ。 』
京介 『 なら、令状をお持ちになった方がいい。 職務質問と任意同行は拒否できますから。 』
蔵人 『 ふん…。 』


入江 京介の介入により、圭一は難を逃れるのであった。
その後、京介から圭一はオヤシロさまの祟りと沙都子の詳しい話、大石のことを聞かされる。

【オヤシロさまの使い】
?昨年 (昭和57年6月)?の綿流しのお祭りの夜に、沙都子の叔母が覚醒剤常用の異常者に?金属バット?か
何かで殴り殺された。
オヤシロさまの祟りかと思われた事件だったが、覚醒剤常用の異常者が逮捕されたことにより、その真偽は謎に
包まれたままとなっている。
叔母は死に、叔父は逃げ出し、誰も悟史と沙都子、二人の兄妹を苛める者は居なくなった。
だが、まるでその後を継ぐように、大石 蔵人という男が執拗に現れるようになった。
大石だけは、一連の怪死事件のことを一応は解決済みのものもあるのだが、それを認めようとしていない唯一の
男なのである。
彼が近付く人間には、必ず何か良からぬことが起こると言われているのだという。
そう、今では大石のことを雛見沢では、?オヤシロさまの使い?と噂している…。

【 沙都子の涙 ?哀しみの運命? 】

後輩の富田と岡村から、沙都子の叔父が雛見沢に帰ってきたらしいという噂を聞かされた圭一。
それが沙都子が登校しない理由と何か関係があるのかと彼らに訊ねてみるが、二人は分からないと言った。
そこで、圭一は思い切って、沙都子の叔父が帰ってきたという沙都子の家へと一人で向かって行った。
偶然、沙都子の家の前に到着した時、入江 京介が自動車でやって来て、再び、圭一は京介と出会う。
京介の車の助手席には沙都子が居た。
何と、沙都子は叔父の?北条 鉄平?の為に酒など日用品や食事の材料などを街の外れにある店まで買いに
自転車で行き、帰って来る所を京介が偶然、発見し、彼女を助手席に乗せ、自転車をトランクに積み、彼女を家まで
送り届けたのである。
沙都子一人では、とても運びきれない程の買い物袋の数々…。
ここからでも、叔父の鉄平の沙都子に対する扱いがどれほど酷いものなのかが解る。
圭一の目の前に居る沙都子はまるで別人だった。
虚ろな瞳で、感情を押し殺している…そんな人形みたいな沙都子だった。
暫くすると、沙都子の家の窓が開き、そこから金髪の中年男が姿を現した。

鉄平 『 あぁん? 沙都子! 薬缶やかんかけっ放しで出よったんな? このだらずっ! 』
沙都子 『 ごめんなさいっ! すぐに買いに行けって言ったから…。 』
鉄平 『 (灰皿を沙都子に投げつけて) ボケがぁっ!!! 』


怯える沙都子に京介が助太刀し、彼女のことを庇った。
鉄平は入江の先生と気付くと、急に態度を変え、礼儀正しい口調へと変えた。
その後、麻雀仲間の一人が鉄平を呼ぶ声がし、鉄平は自然と流されるままに入江との会話を中断し、窓を閉めて
麻雀の続きをしに行った。
この時、圭一は感情が抑えきれない程の強い憎しみを鉄平に対して、向けていた。
そして、沙都子を改めてみると、その身体には数箇所のあざが見られた。
心配する圭一は鉄平に対し、殴りこみに行こうとしたが、それを冷静に見つめていた京介が止めに入り、
今は耐えて下さいとなだめた。
そんな圭一を見た沙都子は…

沙都子 『 今、圭一さんが本当のにーにーみたいに視えました。
      私の本当のにーにーは居なくなってしまったけれど…今は、圭一さんというにーにーが居てくれる。 えへ♪ 』
圭一 『 俺は、絶対に?逃げない?から…。 』
沙都子 『 (一筋の涙を流しながら) ぁ…。 』


その後、鉄平に呼ばれた沙都子は虚ろな瞳をしながら、買い物袋を両手に持ち、家の中へと入って行った。

【 兄妹の絆 ?虐待、そして…児童相談所? 】
圭一は京介の自動車の中で?悟史は何処に行ってしまったのか?と疑問を抱いた。
それをきっかけに、京介は圭一に悟史と沙都子、二人の兄妹のことを詳しく話していく。


京介 『 家出した…としか言えません。 』
圭一 『 家出するなら…何で沙都子も連れて行かなかったんだ!? 』
京介 『 置いて行かれた沙都子ちゃんも同じ考えに至ったんでしょうね。 自分は兄のお荷物だから捨てられた…と。 』
圭一 『 そんな…。 』
京介 『 ?児童福祉法?で児童の安全を確保する為に?緊急措置?として、親子を分離させるという方法があるそう
     なんですが…沙都子ちゃんはそれを望んでいません。 』
圭一 『 沙都子が!? 』
京介 『 彼女は叔父の苛めに耐えることが?試練?だと考えているようです。 誰にも頼らずに?自分の力だけ?で
     試練を乗り越えたい…。 そういう力を身に付けなければ、悟史君は帰って来ないと…。 』
圭一 『 それじゃ、沙都子は…? 』
京介 『 ?虐待?を認めない。 』
圭一 『 そんな…。 』
京介 『 もちろん、児童相談所は虐待が公然の事実なら、沙都子ちゃんが否定しても、身柄は強制的に保護できる
     ようです。 しかし、それは沙都子ちゃんにとって、?負け?を意味する。 強くなって、悟史君の帰りを待つのが、
     沙都子ちゃんの?生きる理由?なんですよ。 』
圭一 『 俺は…本当に沙都子が危ないと感じたら、迷わず?通報?します。
     その結果、沙都子が俺を恨むことになろうと!!! 』
京介 『 どうして…貴方は…そこまで…。 』


今の圭一は古手 梨花に念を押されたように沙都子の小言に付き合う?悟史の代行者?へと成り変わっていた。
これから起きる大規模な惨劇の前触れとは知らずに…。

【 富竹 ジロウ と 鷹野 三四みよ ?綿流し祭り後の必然的犠牲者たち? 】
大幅に寝坊をして、登校が大遅刻になってしまった圭一は、お昼頃から登校する。
登校途中、富竹 ジロウというフリーのカメラマンに?古手神社?への行き先を訊ねられると、せっかくだから一緒に
行きますよ、と圭一は富竹を案内した。
古手神社には既に鷹野 三四という入江診療所の看護婦が居た。
どうやら、富竹と待ち合わせをしていた模様である。
圭一はもちろん、富竹や鷹野のことをこの時は知らない。
あたかも圭一を知っているように話す鷹野に少しだけ、圭一は疑心暗鬼になっていた。
富竹と鷹野は明後日に行われる綿流しの祭りの為に、明日の設営シーンからレンズに収めたいが為に古手神社の
下見に来ていたのである。
実際は?祭具殿?の下見に来ていたのだが…。


圭一 『 オヤシロさまに感謝する為の…お祭りでしたっけ? 』
三四 『 そう、オヤシロさまに感謝する為のお祭り♪ 』
ジロウ 『 村の敵に祟りを為すオヤシロさまか…。 今年もあるとしたら、??になるんだろうね…。 』
圭一 『 あの一連の事件ですか? 』
三四 『 えぇ。 』
圭一 『 祟りなんかで、人が死ぬんですかね? 』
ジロウ 『 でも、事件は実際、起こってたんだろう? 』
三四 『 例えば…?誰かが祟りになぞらえて殺しているとしたら?? 』
圭一 『 鷹野さんは何か知っているんですか? 』
三四 『 ん? 教えてあげてもよくってよぉ?。 うふふ♪ 』


この鷹野 三四のオヤシロさま祟り関連の話を詳しく聞いた圭一は、徐々に狂い始めていく…。

【 魅音へのすがり ?噂という名の運命を背負いし者? 】
レナや魅音、梨花は圭一に対し、沙都子は風邪で休み、今日はお見舞いに行こうという話を持ち出した。
だが、圭一は拒絶し、沙都子の実態を見てきたと、もうこれ以上、嘘をつくのはめろ、と言い放った。
しかし、自分たちは圭一と同じ辛い想いを抱えながらも、圭一に対し、明るく振舞うが為にした行動だとレナは
圭一本人に言った。
圭一は、それに気付かずに、ただ、ごめん…と謝ることしか出来なかった。
放課後になると、圭一は魅音に漫画をまとめて借りたいから家に寄ってもいいか?と訊ねる。
魅音は圭一の漫画を借りたいという嘘が目に見えていたが、快く承諾した。
そう、圭一は魅音に大事な話があったのである。

―――園崎家にて。
圭一は鬼ヶ淵村、御三家の今や筆頭であり、その次期頭首の園崎 魅音に対して、次のオヤシロさまの祟り犠牲者は
沙都子の叔父の北条 鉄平にしてくれ、と突然、お願いをした。
それは、圭一は鷹野 三四から園崎家がオヤシロさまの祟りを実行している可能性があると聞かされたが故からの
発言であった。


魅音 『 園崎家が主導で、御三家が起こしている村ぐるみの事件だ…でしょ? 』
圭一 『 べ、別に俺は、それに魅音が関わっているとかそんなのには興味がないんだ! ただ、もしもそういう祟りを
     決めている連中に渡りが着くなら、沙都子の叔父を選ぶように言って欲しいだけなんだ!!! 頼む!!! 』
魅音 『 圭ちゃんは…私を?人殺し?呼ばわりするんだ? 』


魅音は今日はもう帰って、と圭一に促した。
彼女は圭一の気持ちを理解し、もし本当に自分が犠牲者を決める立場にあったなら、圭一の願いを叶えたいと言った。
でも、現実は違い、自分はただの園崎 魅音であり、園崎家は悪い噂を持っている一族だが、人殺しなんて大それた
ことは絶対にしないと静かに断言した。
そう、雛見沢で良くないことが起これば、それは、園崎家へと目を向けられ、園崎家が関連しているものだと村中では
思い、それが今日まで風習となっているのである。
だが、実質上、村のトップである園崎家に逆らえない村人たちは、それを見て見ぬ振りをする他なかった。
しかし、実際は園崎家がやったという証拠は何処にもないのだが…。

【 沙都子の狂乱 ?二度と癒えることのない心の傷痕? 】
次の日、圭一たちが登校をすると、学校にはあの元気な姿の沙都子が居た。
どうやら、昨日に学校の担任である知恵先生が児童相談所へと通報し、児童福祉司を沙都子の家に
向かわせたのである。
それをきっかけに叔父の鉄平は誤解を招かないように、沙都子をたまには学校へと登校させるという手段に
出たのである。
だが、実際は沙都子も鉄平も児童福祉司に何でもないからと昨日、追い返したのも事実。
突然、圭一は梨花に呼ばれ、沙都子のことについて聞かされた。


梨花 『 これで?三回目?なのです…。 』
圭一 『 えぇ!? 』
梨花 『 沙都子の?児童虐待の通報?は…過去にも二度あったのです。 』
圭一 『 過去? 』
梨花 『 はい。 死んでしまったお父さんの時にも…。
     死んでしまったお父さんは、沙都子の本当のお父さんではないのです。 』
圭一 『 えぇ!? 』
梨花 『 沙都子のお母さんは再婚なのです。
     沙都子と悟史はお母さんの連れ子で、お父さんと血が繋がっていなかったのです。
     沙都子は叔父夫婦に預けられる以前も、家族とあまり良好な関係ではなかったのです。
     沙都子は義理のお父さんを陥れるのを目的に?嘘の虐待話?を作って、自分で虐待SOSに電話したのです。
     それが保護司にばれて…。 』
圭一 『 で、今回も嘘だと思われてるってことか? 』
梨花 『 それは分かりませんが…少なくとも?緊急保護?はされなかったんだと思います。 』
圭一 『 何だよそれ…。 つまり、沙都子は…嘘をつくから、?様子を見てる?ってことかよ! 』
梨花 『 (コクン) 』
圭一 『 くぅ?…沙都子…。 』


お昼時になると、いつものように圭一、レナ、魅音、沙都子、梨花は一緒に机をくっつけて楽しく食べようとする。
レナとのやり取りで楽しそうに笑顔を振舞っている沙都子を見た圭一は、兄の悟史のように頭を優しく撫でた。
が、その時、沙都子の様子が豹変し、圭一を両手で力一杯、突き放した。
その後、沙都子は気持ち悪くなったように机から立ち上がり、口に手を押さえるが、嘔吐をしてしまった。
圭一や教室中の皆は、そんな沙都子を見て、驚愕していた。
圭一は、それでも沙都子の元に近寄り、身体に触れようとするが、沙都子は途端に何かに怯えるように拒絶反応を
起こし、再び、圭一を力一杯、両手で突き放した。
今の沙都子の目には、教室中の誰もが叔父の鉄平に視えている…。

沙都子 『 いや、いや、いや、いやです…いや、いや、いや…ぅ、いやぁ?!
      ご、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさぁい、ごめんなさい、
      ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさぁい、ごめんなさぁい、ごめんなさぁいぃぃ…。 』


圭一はこれを境に沙都子の為に孤独で闘い、悟史と同じ想いに浸っていく…。


(終)

<感想>
さて、会話だらけの記事は楽しめましたか?(ぇ
本当、私の記事は概要だけを語っているだけなので…ごめんなさい;
原作はやっと、罪滅し編の序盤くらいまで進みました?。
あぅ?、沙都子の心が痛々しくて、かわいそかわいそなのです;
沙都子の吐くシーンまでやってくれるとはサスガです。(ぇ
そういえば、悟史の顔がちらりと出ましたね。
目明し編では彼が準主人公になるでしょう。(ぇ
次回タイトルは、 『 祟殺し編 其の参 境界さかいめ 』 です。
圭一の孤独な闘いが…始まります…。

(追伸)
原作のミニゲームのれなぱんは面白いですね。(ぁ

<次回予告>
傾いた交通標識が立つ人気のない道。  
参道の露店の幟がどんよりと曇った空になびく。
木立にうちつける雨。
道端の??に置かれた自転車。
雨の闇の中に佇む傾いた道路標識。

※??は読み取れなかった文字です…?茂み?か?木陰?かな?(違うか;)

<前回より>
<ひぐらし関連のCM? ?罪滅し編 6月22日発売のガンガンパワード第1号にて連載開始?>


<ひぐらし関連のCM? ?鬼隠し編・綿流し編・祟殺し編の各2巻が6月22日に発売?>


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いらっしゃ~いw

>DDOさん

どうも~、DDOさん!
労いの言葉、ありがとうございます!
こちらに移転しましたが、いつまでもよろしくお願いします。(ぇ
DDOさんのイラスト、これからも期待していますぞ。(T▽T)
[ 2006/06/11 23:52 ] [ 編集 ]

ふわ~w

月並みですが移転ご苦労様でしたw
これからも宜しくです^^ノシ
[ 2006/06/11 22:30 ] [ 編集 ]

ありです!

>きろうさん

どうも~、きろうさん。
早速、リンクの貼り替え、ありがとうございます!
おお…前回よりも軽いですか、しかも3倍もw
前とは違うのだよ前とはっ!ですね、本当にw
ふむ、彼の気持ちが良く解りますよ。(ぇ~

>ひぐらし
やはり、吐くシーンはきついものがありましたよねw
確かに展開速い分、ああいった描写に力を入れてきますね。
アニメでは、そういう描写でひぐらし世界を堪能させようとしているのでしょうかね。

>れなぱん
まだ最初ですよ;;
続くときついんですか!?
あ…こうさんも言っていたような…;
まぁ、でっかい楽しみです。(ぇ
[ 2006/06/11 20:28 ] [ 編集 ]

移転乙です

リンク張り替えました~。
前回より軽い感じがして良いですね。
いつもの3倍早い感じがw
前とは違うのだよ前とはっ。みたいなっww
やっぱり相性なんですかね~。

で、ひぐらしですが、沙都子の吐くシーンはキツかったです。このアニメ、展開速い分、こういったことに力を入れてきますね~。

れなぱんは面白いけど、続くとキツイです・・・。
[ 2006/06/11 18:52 ] [ 編集 ]

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★ひぐらしのなく頃に 第10話 「祟殺し編 其ノ弐 キズナ」

【公式】沙都子、風邪で休み。何か大石今回怖いし(笑)虐待を受けてるらしい沙都子。
[2006/06/12 20:27] URL 48億の個人的な妄想

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ひぐらしのなく頃に 第10話「祟殺し編 其ノ弐 キズナ」 沙都子ちゃんが可哀想・・・。誰か、助けてあげて!!
[2006/06/12 11:14] URL 恋華(れんか)

ひぐらしのなく頃に 第10話

■ひぐらしのなく頃に■
[2006/06/11 22:31] URL King Of ヘタレ日記

ひぐらしのなく頃に 第10話

「祟殺し編 其の弐 キズナ」はうはうはう~☆かないみか様体張ってます。入江さんが...
[2006/06/11 22:11] URL アニメは声優 しゃっふる

ひぐらしのなく頃に 祟殺し編 其の弐 キズナ

悟史と沙都子の境遇が軸ですか。
[2006/06/11 21:48] URL 猫煎餅の斜め下ブログ

ひぐらしのなく頃に 第10話

祟殺し編 其の弐「キズナ」 沙都子の欠席が続き、心配になる一同。 圭一の言う「こ...
[2006/06/11 20:43] URL Todasoft Blog
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