スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ARIA The OVA ?ARIETTA? プロモーション映像

ARIA The OVA ?ARIETTA?」 のプロモーション映像がご覧になれます。
もう、これを観ただけで・・・涙を零してしまう自分・・・。(ぇ
これまた、PVも感動を意識させて作っていますね・・・♪

◇ARIA The OVA ?ARIETTA? プロモーション映像◇
スポンサーサイト

い~えいえ!w

>有閑人さん
コメントどうもです~!!

いやはや、お褒めの言葉、でっかい感謝です!
ほう・・・来春放送予定ですかぁ~。
あ~本当に楽しみですね!!!

癒しと感動をお届けに!
マンホームからアクアへ、アクアからマンホームへ。
恥ずかしい台詞、禁止♪
[ 2007/09/15 13:38 ] [ 編集 ]

さすが!!w

ストーリーを見事なストーリーで返して下さるとは♪
来春という頃らしいので、今からドキドキワクワクです~w
[ 2007/09/13 13:59 ] [ 編集 ]

ARIA The STORY 「その アクアに飾るものは・・・」

>有閑人さんへ
返事が遅くなって、ごめんなさい。
コメントどうもです~!!
おおっと、有閑人さんのARIA節がご披露されるとは・・・でっかい嬉しいです!(ぇ

では、その節は節を以ってお返しします。(ぇw

ARIA第三期放映を知った灯里、藍華、アリスたち。

灯里 『 じゃあ、お言葉に甘えて、第三期放映のことをアクアの人たちに伝えようよ! 』
アリス 『 また、でっかいスケールできましたね・・・。 まぁ、灯里さんに従います、今回は。 』
藍華 『 ちょっとちょっと・・・待った! 恥ずかしい展開、待ったぁぁぁ!!! 』
灯里 『 はひっ!? 別に恥ずかしい展開じゃないと思うけどぉ・・・。 』
藍華 『 と、とにかく! 皆に伝えるってのは無しよ無し! ・・・私だって伝える義務くらいあるんだから! 』
アリス 『 ・・・ひょっとして、アルさんのことですか? 』
灯里 『 あ~! そっかぁ! うん、解ったよ! その役目は藍華ちゃんにお願いするね♪ 』
藍華 『 んなっ!? ちょ・・・私は別にアル君に伝えたいとかじゃなくて・・・、あぁ~もう! (後輩ちゃんめ・・・鋭い) 』
アリス 『 ふっ・・・。(キラ~ン) 』
藍華 『 いつにも増して、挑戦的な態度ね・・・。 』
灯里 『 じゃあ二人とも! アクアの人たちに伝える準備をしなくちゃね! 』
アリス 『 そうですね。 でも、どうやって大勢の人に伝えるんですか? 一日は無限じゃないのですから・・・。 』
灯里 『 アリスちゃん、私たちのお仕事は何? 』
アリス 『 ・・・ウンディーネですが・・・。 まさか・・・。 』
灯里 『 ピンポ~ン! 私たちが街中をゴンドラで宣伝するの! それも、豪華な垂れ幕つきでね! 』
藍華 『 ・・・灯里・・・。 バランスはどうやって取る訳よ? そんな重そうな垂れ幕を何処に付けるのよ。 』
アリス 『 でっかい同感です。 むしろ、私たちウンディーネの身の危険が迫っているような・・・。 』
灯里 『 そうだった・・・そこまで考えてなかったよ・・・。 はひっ・・・どうしよう・・・。 』
藍華 『 少しは考えてから発言しなさいよぉ・・・。 全く灯里ってば、いつまでも変わらないんだから! 』
アリス 『 でも、灯里さんには何か不思議なパワーがある気がしますね。 そう、とても不思議で不思議なでっかい不思議の・・・。 』
灯里 『 うぅ・・・私は普通の人間だよ~。(><) 』

とまぁ、結末は無理矢理まとめた歪な会話でした。(ぁ
また、素敵な感動を共有しましょう! (恥ずかしい台詞、禁止!)
[ 2007/09/12 21:48 ] [ 編集 ]

ARIA The STORY 「その 感謝な雄叫びは・・・」

灯里:「あっ! あわわわわー!!」
藍華:「な、何よ!? 大きな声だしてぇ!」
アリス:「どうしたんです? 灯里先輩」
灯里:「だ、だってぇー、あ、あれ!」
“祝! ARIA 第3期 決定!”の横断幕
藍華:「嘘でしょう? 灯里ったら、またまたぁ(苦笑) ぎゃーす!! な、なぬぅー!!」
アリス:「でっかい驚きです!」
一同、呆然。
アリシア:「あらあら、みんなw」
晃:「なんだ、お前たち、知らなかったのか?」
なぜか笑顔で歌っているアテナw
藍華:「っていうかぁー、アリシアさんたちは何で知ってるの?」
アリシア:「監督さんが、あえて知らせなかったんじゃないのかしら。ラジオや街中でしゃべっちゃうと思ってw」
藍華:「それって、私たちを信用していないってこと? 少しショックぅ」
晃:「もういいぞ、おもいっきりしゃべってもww」

何も知らなかった後輩3人組と、ちょっぴり意地悪な先輩たちでしたw
この感動を、この喜びを、感謝をこめて、こんなストーリーにしてみましたww

――――――――――――――――――――――――
ミクシイでアップしたもので、スイマセン(汗)
[ 2007/09/09 22:10 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://infinite3cosmos.blog66.fc2.com/tb.php/308-5a5a5674


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。