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ひぐらしのなく頃に 礼 ?賽殺し編? まとめの詩

※少しだけネタバレなので、 「ひぐらしのなく頃に」 原作未プレイの方はご注意下さい!

まぁ、以前に賽殺し編を堪能したということで、自分なりに?まとめの詩?を創ってみたので載せます。
Frederica風なので、短いです。(笑)
【 賽殺し編 ?千年の答えと選択肢との闘い? 】

私はかけがえのないモノを手に入れた。
それは、夢の世界でしか体験できないこと。

私はかけがえのない未来を築いた。
それは、夢の世界からの大切な贈り物。

私はかけがえのない絆を教えられた。
それは、きっと、母との一時の決別と親離れの印。


                       Frederica Bernkastel     



とまぁ、こんな感じだったと自分では考えます。
以前、プレイし始めた頃の賽殺し編の予想は、見事に外れてしまいましたw
沙都子と何か関係があると思いきや、そんな展開は決して無かったですw
ちなみに、これについての予想の記事はコチラ


そうそう、私が一番、印象に残った言葉はコレです。


『 悩め。 選べ。 そして進め。 それこそ、戦い。』


これが、賽殺し編の核になる言葉だったのでしょうね。
そう、これこそが?千年の答え?なのだと…。

とにかく、昭和58年の夏を迎えられた?古手 梨花?は事故で死ななかった!
無事で何よりで、やっぱり元の世界が一番ですよね…、くすくす。

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