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ひぐらしのなく頃に 解 ?祭囃し編 クイズ其の拾伍?

【 ひぐらしのなく頃に 解 ?祭囃し編? ◇クイズ其の拾伍◇ 】
※でっかいネタバレ要注意ですので、原作未プレイの方はご注意下さい!

今回はカケラ紡ぎ編の問題、第十二弾で其の十五(拾伍)です!
一応、祭囃し編に沿った問題にしたいと思いますので、原作未プレイの方には本当にネタバレになります?、再度の警告です!
『 警告はした…。 あとは、貴方次第…。 』
難易度は微熱。 カメラのファインダー越しから覗きながら、お楽しみ下さい。

(追伸) 結構、問題作るのもしんどくなってきましたぁ?、が引き続き頑張ろうと思います。(苦笑)
    今更ですが、竜騎士07さん、こんなことやって、ごめんなさい;
※答えは反転させると見ることが出来ます。

【カケラ紡ぎ Vol.12 ?富竹 ジロウ?】
問1 富竹 ジロウ (昭和53年辺り?) は帰京直前に、鷹野 三四に雛見沢村の散策に
  一緒に出かけようと誘う。
  だが、不運にも鷹野との散策の途中、突然、天気が崩れてしまい、土砂降りとなってしまう。
  そこで、富竹と鷹野は雨雲が消えるまで廃線になったバス停小屋で雨宿りをすることになった。
  その小屋にて、富竹はある?微熱?を感じるようになる。
  以下の選択肢の内、その時の?微熱?を正しく説明したものをその中から選び、
  番号で答えなさい。
  なお、富竹が自分で感じた?微熱?の説明を選ぶこと。

 ※この時、富竹は鷹野との散策は形式上 (仕事上) の関係であることを承知している。
 ※この時、富竹は鷹野が自分自身に好意を抱いていないことを少なくとも認知している。
 ※この時、富竹は職務上の立場を利用して、鷹野を無理矢理、連れ出したのではないかと
  少し憂鬱な気持ちに浸っている。

【選択肢】
?鷹野に対する恋心の表れ 
?単なる風邪か何かの症状 
?散策中に土砂降りになった影響
?村に馴染んでいない証拠

【答え】
:( ?


問2 設問1を受けて、富竹 ジロウは鷹野 三四に対する?信用?を心の中で願い悟った。
  その?信用?を端的に説明したものとして、適切なものを選択肢の中から選び、
  番号で答えなさい。
  なお、富竹の心の中の言葉で選択肢の各々は説明されている。

【選択肢】
? 『 好き嫌いが割と明白ではない鷹野さんだが、
  自分に対しては決して嘘をつかない人物であると信じたい。 』 
? 『 鷹野さんは嫌な時は間接的な表現で嫌であるときっぱり言う人だから、
  散策を断らなかったのは自分に対して少しでも好意を抱いているものだと信じたい。 』
? 『 他の男たちには見向きもしない鷹野さんだが、
  自分にだけは積極的に接してくれる仕事上での信頼できるパートナーだと信じたい。 』
? 『 鷹野さんは自分とは仕事上では敵同士の関係だが、
  公と私をしっかりと区別することができる柔軟な思考の持ち主だと信じたい。 』

【答え】
:( ?


問3 富竹 ジロウと鷹野 三四の雨宿りの小屋でのやり取りで、
  彼らは富竹の趣味である?カメラ?についての話題にやがて移行する。
  そこで富竹が語った?カメラの魅力?とは一体、どんなものだったか。
  以下のキーワードを必ず使って、説明しなさい。
 
【キーワード】 
  一輪のタンポポ ファインダー越し アルバム 小さな幸せ


【答え】
:(道端に咲いている一輪のタンポポ。それは、忙しくて通り過ぎてしまう時には、
 ただの雑草にしか見えない。 だが、ファンインダー越しに覗いた時、
 それは春の訪れを教えてくれる季節からの贈り物であることに気付く。 それをアルバムに収め、
 再びアルバムを開けて見つめると、ファインダー越しに覗いた時の小さな幸せを
 享受できた時の気持ちが蘇ってくる。 そんな小さな幸せを気付かせてくれる、普段では
 自分たちが気付かないものを気付かせてくれる点が、富竹にとってのカメラの魅力なのである。



問4 設問3を受けて、富竹 ジロウは鷹野 三四に?カメラの魅力?を語った後、
  富竹は鷹野に写真を撮ることを試してみるようにと促した。
  鷹野は扱いが難しいと嘆きながらも了承し、雨宿りをしている小屋の中にある色々な物の
  写真を撮り、フィルムに収めた。
  この時、富竹が心から求めていたものは、どんなものだったか。
  以下はそれを示したものである。 空欄A,Bに当てはまる言葉を入れ、答えなさい。

 『 せっかく、カメラに関心を持ってくれたのだから、彼女と一緒に ( A ) を求めて、
 雛見沢の雄大な ( B ) の中を散策できたら、最高だったのだけれど…。 』


【答え】
:A. ( 被写体 )  B. ( 自然 


問5 以下の会話部分は、富竹 ジロウが鷹野 三四に自分の過去を説明した時の一部分である。
  これについて、A,Bの問いに答えなさい。

  『 昔、ちょっとだけa教官の真似事をしてたけどね。 怪我をした時に目をやっちゃってね。
  普段の生活には支障はないんだけど、大事に受け取られちゃって、それ以来は
  b事務屋の仕事ばかりやらされてるんだよ。 』


 A.傍線部a?教官?とあるが、以前、富竹が務めた教官とはどのようなものだったか。
  簡潔に答えなさい。
  【答え】
  :( 自衛隊内の射撃教官

 B.傍線部b?事務屋の仕事?とあるが、ある事務の仕事の時に富竹は?カメラの魅力?と
  いうものを初めて実感するようになる。
  ここでいう?ある事務の仕事?とは、どのような仕事であったか。 簡潔に答えなさい。 (難問)
  【答え】
  :( 自衛隊内の広報誌を作成する仕事


問6 設問4の後、土砂降りの雨の中の雨宿りの小屋にて、鷹野 三四はカメラというものに
  面白みを感じ、中にある妙なばかりの物を色々と楽しく撮っていた。
  そんな様子を間近で目にした富竹は、彼女らしいと心底、穏やかな気持ちに浸っていた。
  これをきっかけに、富竹と鷹野はお互いに再会する度に?ある慣習?を行なうようになる。
  彼らの?ある慣習?とは何か。 簡潔に説明しなさい。

【答え】
:( 雛見沢村の中をカメラ片手に散策すること。


(終)




…今回は、富竹 ジロウの微熱のカケラでした。
本当、こんな問題しか出せなくて、すみませんです。 ( ̄ー ̄;
今回の問題は、6問中3問正解で合格です!(ぉ

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誰がどう見ても満点は無理なのは明白?(ぁ

>アスさん
コメントどうもです!

いやぁ、流石ですねぇ。
合格圏内には必ずと言っていい程、入っていますねぇ。
文章問題も正解で、文句無しの合格ですw

満点、これは実はというより当然ながら無理があるのです。(ぇ
理由は簡単。
問題製作者の問題の出し方が悪いから。(ぁ
そして、マニアックな問題まで用意し、かつ記号問題では選択肢の内容が歪な形に構成されているのも原因の一つと言えるでしょう。(ぇw
いやはや、すみません…。
なるべく、満点が取れるような問題形式にしていくように頑張りまする。
それが、また難しいのだけれど。(オイ
[ 2007/02/08 21:52 ] [ 編集 ]

とりあえず4問正解~^^
めずらしく文章問題も正解っぽかったです。

しかし、満点はなかなか取れない・・・。
[ 2007/02/06 02:40 ] [ 編集 ]

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