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ひぐらしのなく頃に 第26話 (最終話) 『罪滅し編 其の伍 リテイク』

?アニメ ひぐらしのなく頃に 第26話 (最終話) 『罪滅し編 其の伍 リテイク』 について?
※一部、原作を基に記していますので、原作未プレイの人はご注意下さい。
アニメ内容と連動したオリジナル文章で書き記しています。


【 最後の決闘 ?一陽来復? 】
あの水鉄砲対決の部活の続きをしようぜ…なぁ、レナ!

そうだね、あの時の一騎討ちは引き分けだったもんね。
勝負はちゃんと決めないとね…圭一くん!


あぁ、決着をつけなければ俺たちの部活とは言えないからな。
さぁ、楽しい喜劇の始まりだ!

【 仲間の絆 ?涙を力に変えて…? 】
そこに居たのは、いつもの穏やかで優しいレナではない…俺たちの知る仲間のレナではなかった…。
そう、今の彼女は疑心暗鬼に囚われた、俺以外のかつての仲間たちを??と認識する殺人鬼だった…。
そして、高度な理論を持った、了解可能な妄想を引き起こしたパラノイア患者でもある訳だ…。
だから、今の彼女に何を言ったって、コミュニケーションなど通じる筈もない…。

それでも、俺はレナを救う為に必死に闘い続けた…。
それは、義務でも何でもない…仲間としての当然の行動。

俺は大石さんの助力を得て、学校の中の状況が解るようにと盗聴器を託され、
レナが別の爆発させる方法、時限発火装置が作動していることを知った。


魅音…。
本当はお前は何も悪くないのに…レナが仲間を警察に売ったと誤解しているだけなのに…。

『 ……………………………………………。 』
(魅音は、必死にレナによる鉈の峰での連続打撃に耐えている)


梨花ちゃん…。
相変わらず、俺には理解できない発言を突然するが、そんなことはどうでもいい…。
もしも、あの時、梨花ちゃんが助けに来てくれなかったら、俺の意志は無意味なものになっていただろうな…。
俺は仲間である梨花ちゃんを信頼し、鉈を振るうレナの行動を一瞬でもいいから止めてくれるようにと願い、
梨花ちゃんの突撃でレナの衣服から落ちたライターを拾って、その場を立ち去った。
梨花ちゃんは、近くにあったモップを逆さに持ち、レナと対峙する…。
時間が無い…!!!

『 遊んであげるわ………。 おいで…、鉈女…!!! 』

沙都子…。
梨花ちゃんからの助けがあった後、廊下から沙都子が時限発火装置の居場所を俺に教えてくれた。
さすがだぜ…沙都子! 伊達にトラップマスターの異名は持ってないな!!!
時限発火装置は屋根の上か…。 よっしゃ?、やぁ???ってやるぜ!!!(ダンクーガの藤原 忍の口調風)
ん…何だ…沙都子…? 俺にまだ用があるのか…?
なっ…こ、これは…!!! ありがとよ、沙都子!
それは、金属バットだった。 沙都子の兄、悟史のバットだ!
何て心強い武器(味方)なんだろう…。 悟史…昨年の惨劇の犠牲者…。
お前は俺だ…俺はお前だ………あの時の惨劇を……俺が代わりに喜劇の舞台へと塗り変えてやるよ!
さぁ、行こうぜ…悟史! 未来を変える為に、俺に力を貸してくれ!!!!!

『 ………にーにー………。 』

こうして、俺は、今までに無かった皆の力があったおかげで、時限発火装置の解除に成功することに至ったんだ。
そして、最後はレナとの一騎討ちになった…。
この勝負…俺が勝ったら、レナは俺の専属メイドになること。
レナが勝ったら、俺がレナ専属のメイドに…いやいや、朝はおはよう、夜はおやすみといった穏やかで
優しい毎日をレナに堪能させてやること…。


圭一 『 先に言っとく! 』
レナ 『 何? 』
圭一 『 楽しかったぜ…!!! 』
レナ 『 私も…! 』



ガキーン!!!!!!!!
バットと鉈…屋根の上から地面へと落ちていったのは、バットの方だった。
そっか…俺は負けたのか…ちぇっ…レナめ…やるな…。
さぁ…その鉈で俺に止めを刺すんだ…レナ…。

いや…いやだよ…私は…何てことをしているの…?
大好きな圭一くんに何てことを…仲間である魅ぃちゃん、沙都子ちゃん、梨花ちゃんに何てことを…
他の皆に何て恐ろしいことを…!!!!!
どこで私は…道を踏み外してしまったの…うぅぅぅぅぅぅぅ…涙が止まらないよ??????!!!!!

お前…気付けたのか…すげぇ…やっぱり、お前は凄ぇ奴だよ!!!
あの時、狂気に憑かれていた俺のことさえも信じてくれたんだ…これは、当然の結果だよな!


『 何かやばかったり、疑いそうになったり、辛いことがあった時はなぁ…
 仲間に…仲間に相談するんだよ!!! 』

『 ………そう…だよね…。
 そうだよね………。 うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁん………!!! 』



……この後、レナは警察に投降し、無事に事件が解決された。
レナが帰ってくるまで、待とう…そんな圭一たちの想いは一瞬で砕かれてしまった…。
そう、梨花はまた何者かによって殺され、雛見沢大災害が起きてしまったのである…。
何故……最後は喜劇で終わったのに、最後の最後で惨劇に変わるの…?
悔しい…ここまでせっかく来れたのに…あと一歩で昭和58年6月の先の未来に到達できたのに…。
でも、負けない…ただ、振り出しに戻っただけなのだから…。
それに私は信じてる…圭一が起こした奇跡が、次の世界でも受け継がれていることを…!


【 古手 梨花 ?ルールYの存在? 】
万能の鍵は、お互いを許し合い、約束し合うことで疑心暗鬼に打ち勝ち、全ての惨劇を解決できる魔法の鍵…。
だが、この雛見沢の世界では、その鍵だけでは開けられない錠前がまだあった…。
そして………、次なる世界で、私は知った。

?綿流しのお祭の夜、必然的犠牲者となる富竹と鷹野の二人の存在?

私が、いずれ必然的に殺されるように、それもまたこの世界での一つの共通点だった…。

『 そう…、そういうこと…。
 いいわ…遊んであげる…。 永遠に終わらない、この6月を……。
 ……………好きなだけね……………!!!!! 』



(終)


【 罪滅し編のAfter Story ?暇潰し=遅すぎた訪問? 】
※以下の話は?罪滅し編?の簡単に記したアフターストーリーです。 見たい人だけ、反転させてご覧下さい。
この世界で赤坂は再び、雛見沢村を訪れることになる。
そう、非業の死を遂げた梨花の為にも…真相を少しでも暴く為に…。
しかし…それは、あまりにも遅すぎる平成17年の初夏 (6月) のこと…。
結局、雛見沢村の封鎖が完全に解除されたのは、昭和58年から約20年後のことであった。
平成17年以前にも雛見沢を訪れる機会があったのだが、赤坂は激務な為、そして大石は体調を崩し気味と
なかなか予定がスムーズに行かなかった。 それで、ようやく平成17年初夏に訪れることが出来たという訳である。
だが、大石は検査入院が急に決まったとのことで、赤坂は部下を連れて雛見沢村を訪れることになった。
赤坂は唯一の謎の手掛かり…?スクラップ帖?を手にし、雛見沢村の中を再び、調べていくことになる…。

彼は…?暇潰し?という過ちを犯した…。 それは、無駄に時間を過ごしてしまったこと…。
梨花が殺される昭和58年にでさえ、彼は公安の多忙な仕事や雪絵の死によるショックでそのことに頭が回らず、
訪れることはなかった。
彼女の救いの言葉が、彼の心の奥へと本当に届く日は…果たして来るのだろうか…。


【 罪滅し編の最後に… ?祟殺し編での疑問点? 】
この罪滅し編を見て、もう気付いた人もいるかしら…。
そう、祟殺し編と呼ばれる物語の中での疑問点に…。
それを見抜けた貴方は、惨劇への扉を喜劇の扉へと変えることが出来るのでしょうね。
それじゃあ、謎の解明を簡単に述べさせて貰うわね…。
といっても、これは真実ではないのよ…私が勝手に考えたカケラ遊びだと思ってくれればいいわ。
あら、そう…見たい人だけに見せなければいけないのね…。
解ったわ…じゃあ、見たい人だけは反転させて、喜劇への扉を見るといいわ…。


<鉄平の死体の在り処と圭一のドッペルゲンガーの謎>
解るわよね…もう…。
圭一が鉄平の死体を埋めた場所…再び、そこで掘り返している所を警察に見つかった時のお話。
あの時、圭一は警察に言いなりになりながら、掘り返したが、死体は結局の所、出てこなかった。
さて、ここで今回の罪滅し編での鉄平とリナのバラバラ死体の袋が消えていたことと同じように考えてみるのよ。
今回は、レナの為に魅音が園崎家の秘密の隠し井戸に皆で隠したバラバラ死体の袋をそこに捨てておいたのよね。
そう、魅音は隠した場所、高津戸地区の森林伐採計画のことを知り、そうなれば警察にばれるのも時間の問題だと思い、
レナには内緒で井戸へと捨てておいた。
ここで重要なのは、情報ね。
伐採計画の詳細を知らなければ、こんなことは出来ないはずよね。
魅音は、園崎家の情報網の力で、一早くそのことを知ることが出来た訳ね。

さて、ここで考えたいのは、祟殺し編での魅音とレナの振る舞い。
悟史の時と同じ電話を受けた魅音は、もう既に圭一の挙動不審に気付いていた。
あれよ…綿流しの祭の時に圭一だけ参加しなかったお話…沙都子を魅音たちに任せたお話よ。
その時間を利用して、圭一は鉄平を殺したのよね…あまりにも浅はかな計画で…。
魅音は予想していたんじゃないかしら…圭一が昨年の悟史と同じような運命にあるんじゃないかって…。
そして、予想は的中…園崎家からの情報網によって、鉄平を殺したのは圭一だってことを知った…。
もちろん死体の隠し場所も把握して…。
だから、魅音は仲間であるレナたちに相談し、圭一を庇うような言動をしようと声を掛けた…。
同意したレナたちは、圭一に対し、綿流しの祭では一緒に居たと嘘のやり取りをして、
圭一のアリバイを作る為に仕組んだ。
それを疑心暗鬼してしまった圭一は、ドッペルゲンガーが存在すると入江診療所で確信するまでに至ったということ…。
で、その後、圭一は死体を掘り返しに行ったけど、死体は無かった…。
そう、魅音が園崎家に頼んで、あの秘密の井戸へと捨てて貰ったという訳…。
これも一早く、警察の情報網を知っていた園崎家の力が作用しているということ。
そのおかげで、警察による圭一への疑いが晴れたのね。
それも、圭一が自らの罪を警察に目の前で証明している所で、死体が出てこなかったことで、
一気にそれが無罪だという証明になり、ひっくり返ったってことになるのかもね。
だから、警察は圭一をあの場で現行犯逮捕をすることが出来ず、悔しい想いをしながら立ち去って行った…。


どう? これが私なりの解釈よ。
結構、無理な所もあるかもしれないけれど、決して無理という訳でもない展開話よね。
だからこそ、簡単に述べさせて貰ったのだけどね。
くすくすくす…じゃあ、また逢えたら逢いしましょう…。
次なるステップ…皆殺し編でね…。


【 部活の推理ゲームカードの重要性 】
過去記事 第24話 『34号文書』 にて、少し掲載。

<感想>
※最終回は圭一の言葉 (想い) とレナの言葉 (想い) 、そして梨花ちゃんの言葉 (想い) で記事を綴りました。
※これが、私なりの最終話記事です。


最後の梨花ちゃんの発言はある意味、宣戦布告!
彼女は言いました。
何度でも遊んであげる、と…。
でも、何度でもなんて言ったのは偽りの言葉…。
さぁ、始めよう…残り少ない時間の中で、出来る限りのカケラ遊びを…!!! (決して永遠なんかではない時間)

最終回の描写 (梨花ちゃんの涙) は、かけらむすびの 「you -Visionen im Spiegel」 の歌詞と
少し合っていた気がしたので (そう?)、私の中では好印象としましょう!(ぇ
ちなみに、独語の?Visionen im Spiegel?の意味は、?鏡の中の幻(幻影・幻覚)?です。

<次回予告>
IFの世界
「あぅあぅあぅ……。」
昭和58年6月…、二週間の猶予…
「…学校の屋根の上に…、上ったことを…覚えていますですか…?」
入江診療所 同じ部活 人形 
「百点満点かな、かな!」

              
次回タイトルは、 『 皆殺し編 其の壱 サイコロの世界 』 です。
って、何でアニメでやらないのに次回予告をしているんだ!w
ただの妄想です、気にしないで下さい!(T▽T)

ということで、皆さん…
今まで私の滑稽なひぐなく記事を読んで下さり、また付き合って下さり、ありがとうございました。
そして、ひぐなくをレビューされたブログ様、今まで本当にお疲れ様でした。
さぁ、あとは皆で梨花ちゃんたちの未来を築きに行きましょう!!!(T▽T)


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十分に楽しめました

無限さん、こんにちは~。
最後のひぐらし感想楽しんで読ませていただきましたよw

>そう、梨花はまた何者かによって殺され、雛見沢大災害が起きてしまったのである…。

原作者の方は本当に意地の悪いことをされますよね(笑)
せっかく死人無しでハッピーエンドを迎えたと思ったら、結末はこんなことになっていたのですが・・・。
でもアニメ版ではこのシーンは本当に削ってよかったと思いますよ。
もし大災害云々が放送されてたらそれこそ.hack並に後味の悪い最終回になっていたと思います(オイ

あとは反転部分も全て読ませていただきましたが、大体の謎が解明されててかなりスッキリしましたよ。
驚くべきはやはり祟殺し編の鉄平に関する隠蔽工作についてでしたね。
まさか圭一を助けるために魅音達が裏で手を回していたとは思いませんでしたよ。
でも、あの時沙都子が「昨日も叔父に苛められた」とか言って圭一を驚かせてましたけど、あれも圭一を庇うための虚偽の証言だったのかな・・・?
となると、あの時の沙都子の涙は嘘ということに・・・う~ん、ちょっとショックだったかもしれませんw

何にしてもひぐらし終っちゃいましたね。
原作ファンの方々から相当怒りを買ったアニメだったみたいですが(笑)、僕からすれば十分に楽しむことが出来ましたよ。
12月発売のPS2版もめっちゃ楽しみですw
[ 2006/10/07 01:22 ] [ 編集 ]

お疲れ様でした~♪

こんばんわ。
すみません。TBが上手くいかないです・・・m(_ _"m)

最終回は個人的に素晴らしい出来だったと思います。
今回の梨花ちゃんも凄くカッコよかったですよね。
そして最後の梨花ちゃんの言葉・・・なんとなく続編が出そうな感じですね^^

無限さんも妄想タイトル作っていることですし、これは皆殺し編もアニメ化してほしいですね。
[ 2006/10/02 23:41 ] [ 編集 ]

連投スイマセン無限さん

昨日の夕方から作業して
(いや もう2週間位前からやってましたが)
今やっとデイブレイク復活しました!!

いや~長かったぁ・・・
もう無限さんとはプレイできないと思い始めてた時だったので凄い嬉しいです。
方法は大体把握したので水無瀬兄者にも教えてあげようと思います。
では土曜日にでもデイブレイクしましょうw
[ 2006/10/02 02:38 ] [ 編集 ]

お疲れ様でした~☆

遂に最終回をむかえてしまったアニひぐですが
僕のアニひぐはまだまだこれからです!
(祟殺し其の五の中盤から観れなくなったので・・・)+(原作も村長失踪で止まってますしw)

いや~しかしネタバレ属性がある自分としては
推理する事より真実を知る事が本当に好きなんだなぁ~と気が付きました。
まぁ推理も嫌いじゃないので地道に考えていこうと思います。

次回の 『 皆殺し編 其の壱 サイコロの世界 』 も期待してます!
妄想タイトルサイコー!!!!!!!www
[ 2006/10/02 00:08 ] [ 編集 ]

最終回よかったですw

こんばんはw

とうとう終わってしまいましたねw
最後の最後にいい話だったのでよかったですw
ただやっぱりひぐらし、予想外の終わり方でした。

梨花ちゃんの「遊んであげるわ。おいで鉈女」の一言は素晴らしかったですw
ゆかりんの演技に改めて惚れ惚れしてしまいましたw

>祟殺し編の謎
この2点はまったくわからないです・・・
推測してみましたが、未だ推測に至ってないです。
もう少し考えて、わからなかったら反転させていただこうと思いますw

罪滅し編の漫画は買おうと思いますww(ぉ
[ 2006/10/01 23:37 ] [ 編集 ]

今晩和、TBさせて頂きましたのです。にぱ~☆

ついにあにひぐ終わってしまいました…。
しかしもう原作の進行具合でアニメ追い越しちゃったから言えることですけど…展開速すぎて「えっもう終わりなの!?」が正直な感想です。
でもニイサンが割と前向きにレビュってくれているのが助かります。原作&アニメの脳内補完及び参考になりますし。
「遊んであげるわ。おいで、鉈女!」の部分、大好きな名言です。だけど、「一分も稼げれば~」の辺りとかが抜けて行き成り鉈女呼ばわりだったのはちょっとなぁ…と。
魅音がそんなに大した怪我をして無い辺りも…規制されたのか;
最後の梨花ちゃまの宣戦布告はよかったですね。梨花ちゃまカコイイ

皆殺し以降が来るとしたら、OVAですかね…?
[ 2006/10/01 22:31 ] [ 編集 ]

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ひぐらしのなく頃に 第26話「罪滅し編 其の伍 リテイク」

ひぐらしのなく頃に 第26話「罪滅し編 其の伍 リテイク」 最終回です。雛見沢の謎とは…。
[2006/10/02 21:31] URL 恋華(れんか)

ひぐらしのなく頃に 26話「罪滅し編 其の伍 リテイク」(最終話)

レナは、教室にいた児童15名全員の手足を、縄跳びの紐でくくり、床に寝かせていた。
[2006/10/02 10:14] URL こころに いつも しばいぬ

ひぐらしのなく頃に・第26話

「罪滅し編 其の伍 リテイク」 レナを探す圭一たち。そんな時、学校にレナからの電
[2006/10/02 05:36] URL たこの感想文

【終】ひぐらしのなく頃に 第26話 「罪滅し編 其の五 リテイク」

あ、やっぱ“ナタ”だったんだw 以前から“斧”なのか“ナタ”なのか気になってましたがやっとハッキリしましたよwww
[2006/10/02 00:58] URL ブログ 壁

ひぐらしのなく頃に 第26話

罪滅し編 其の伍「リテイク」 鉈を片手に教室を占拠するレナ。知恵先生はレナに呼び...
[2006/10/02 00:05] URL Todasoft Blog

ひぐらしのなく頃に 罪滅し編 第5話「リテイク」

とうとうひぐらし最終回感想ですwやっぱり全編通して、罪滅し編が一番よかった気がしますw自分の推理を書きたいと思いますw
[2006/10/01 23:39] URL Another Close Game ~一歩の気楽ブログ~
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