スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ARIA The NATURAL 第25話 『その 出逢いの結晶は…』

?アニメ ARIA The NATURAL 第25話 『その 出逢いの結晶は…』 について?

【 レデントーレ ?想い果たす出逢い? 】
◇灯里とアイのメールでのやり取り(始)◇
灯里 『 アイちゃん?
    アクアの暦の上では、今日から秋。
    私たちウンディーネも、冬の制服に衣替えです♪
    朝から夜まで一日中過ごしやすいこの数ヶ月は、
    秋の観光シーズンと呼ばれていて、
    あのお祭に合わせて、また人が集まってきます♪
    そちらは、どうですか? 』

う?ん、まだアイちゃんからメールの返事が来ない…。
どうしたんだろう…やっぱり、お婆ちゃんの具合が悪くなったからなのかな…。
具合が良くなっていることを私はいつも祈っているんだけど、それが少しでも届いてたらいいなぁ…。
そんな中、私と藍華ちゃんとアリスちゃんとで、レデントーレの招待する側として務めることになったの。
どうやら、三大妖精からの挑戦状のようなもので…私たちへの愛情を込めた修業の贈り物らしいの…。
が、頑張らなくちゃ…私たち三人だけで催すレデントーレを…最高のモノにする為に!!!

※レデントーレ…マンホームのヴェネツィアの貴族の間で始まった夏の祭というのが由来。
 色々な舟に乗り、皆で明け方、朝日が昇るまで夜通し騒ぐ祭。 秋の始まりの風物詩。

アリスちゃんが作ってくれた招待状から事は進み出し、まず私たちは誰を招待するかを慎重に決めました。
屋形舟の定員は12人だから、私たちを含めた上で、9人招待できることになるね!
招待客に外せないのは三大妖精こと、アリシアさん、晃さん、アテナさんの三人!
残りは各々が平等に決める為に、私は藍華ちゃんとアリスちゃんからそれぞれ誰を誘いたいかを訊ねてみました。
藍華ちゃんからは、アルくん! (うふふ、藍華ちゃんにとって大切な人だもんね♪)
アリスちゃんからは、グランマ! (うふふ、アリスちゃんの口からグランマが出るなんて、何だか素敵♪)
私からは、郵便屋のおじさん、暁さん、ウッディーさん! (えへへ、いつもお世話になっている人ばかり♪)
そして、アイちゃん…。
まだ、何もメールの返事が来ていないけど、それでも誘いたい…。
だって、アイちゃん…絶対に来たいって言っていたから…たとえ、一週間という短い制約時間があっても、
私は信じてみたいの…待っていたい!
そんな私の気持ちを藍華ちゃんとアリスちゃんは汲み取ってくれて、最後の招待客はアイちゃんということで
了承してくれたんだ。
ありがとう、二人とも…♪

さて、私たちはレデントーレに欠かせない食材、鴨肉を求めに買い出しに出かけました。
でも、問題なのは味付け…こってりしすぎると年配の方のお口に合わないかも…。
そんな時、アリスちゃんが魚料理や野菜料理で栄養的にバランスを摂りましょうという案が出たので、私は納得しました。
その後、アリスちゃんは市場でキノコを見つけると、『 グランマ、キノコ好きかな…? 』 と呟いたの。
私は、とにかく色々な料理を作ってみようと、昨年にレデントーレを味わえなかったアリスちゃんに後押しするように
言いました。
その時、私は頑張っているアリスちゃんの為にも、最高のレデントーレを開こう!という決意を新たに
胸へと刻んだのでした。
さ?、期限は一週間しかない! 早速、料理やら内装やら歓迎の仕方など準備に取りかからなきゃ!
こうして、私たちの試行錯誤の準備期間はあっという間に過ぎていきました。
その短い時間での世界は、有意義な期間でもありました。
招待する側として、お客様が宴の瞬間瞬間を楽しんでくれるようにと考えながら準備をしていく…。
まるで、小さなアクアの星を私たちが築き上げていくように…。

やがて、夜になると私たちの屋形舟へと招待したお客様が、アイちゃんを除いてだけど、訪れてくれました。
良かった、みんな来てくれて…でも、アイちゃんはまだかなぁ…。
結局、アイちゃんは定刻になっても訪れることはなかったの…。
仕方なく、私はしぶしぶ諦めて、屋形舟用のゴンドラを沖へと漕ぎ出し始めました。
…アイちゃん…。
その時でした。 私の名前を叫ぶアイちゃんの声が聴こえてきたのです。
あ…アイちゃん♪
私は胸が高鳴り、奇跡の出逢いの瞬間を再び味わうことが出来ました。
やっぱり、私たちは運命共同体だね♪ 〔『恥ずかしい台詞、禁止!』
そういえば、アイちゃんが、私にメールを返信しなかった理由は、私を驚かす為にわざとやっていたんだそうです。
こうして、私たちが招待したお客様は無事に全員、揃ったのでした♪

時は流れ、みんなは私たちが催した宴を大いに楽しんでくれて、それはもう頑張った甲斐がありました。
一人一人が本当に、今のこの時間のひとときを幸せそうな表情で堪能しています…。
途中、アリア社長とアイちゃん、アテナさんが宴会でお決まりの踊りのパフォーマンスを披露してくれました。
そして、その後に訪れた静寂の時…。
飲んで食べてはしゃぎ終わった後の出来事…。
この時が止まったような穏やかな感覚が私はたまらなく好きです…。

さぁ…、最後の宴の始まり…。
私たち三人は、館舟の灯りを消して、最後の余興が始まる時間をみんなにさり気なく教えてあげました。
ピュ???????????????????????バァアァァァァアン!!!!!
綺麗な星空に打ち上げられる花火、そう…、時刻はもう午前0時。
静寂だったみんなは花火を観ると、再び自分たちの時間の針が動いているのを悟ったようでした。
暫くすると、私たち三人はグランマに呼ばれ、花火をこっちで観なさいなと仮にも招待されたお客様に
誘われてしまったのです。
グランマはどうしてもと言うので、私たちは快く了承の返事をして、花火を三人で一緒に観ました。
すると…、私たちの背後には、みんながそれぞれ飲み物の入ったグラスを手に取り、私たちと対峙するように
綺麗に揃って並んでいたのです。
そして、中央に居るアリシアさんが言いました。
『 今日はお招き頂き、ありがとうございました♪ 三人のお陰でとても楽しいレデントーレが過ごせました♪
 ここに居る私たちは、三人が居なければ巡り逢えなかったかもしれない…?素敵な出逢いの結晶?です♪
 今、この時間をくれた…私たちの?素敵なウンディーネの卵?たちに… 』


『 かんぱぁぁぁ???????い(乾杯)!!!!!!! 』(一同)

私たちもまた、みんなと出逢えて良かったと改めて実感しました。
だって、こんなに素敵な…お返事が…もらえたのだから…。

そして、何よりも…私は…アイちゃんと出逢えて良かった…♪
『 わたし………灯里さんに出逢えて良かった♪ 』
こんな私に、個人にそう告げてくれたんだよ?
私は感激の涙を抑えながら、アイちゃんに笑顔で言いました。
『 明日、一緒にアクアの素敵を探しに行こうよ♪ 』
すると、アイちゃんは今までのメールのやり取りで教えてあげた私のアクアでの出来事で
登場した場所を一つ一つ元気な声で述べ始めました。
うふふ…、私は今、アクアの星の心の中に居るみたいに思えてきました♪


【 アクアとの出逢い ?気付いた彼女の心? 】
◇灯里からのメッセージ(終)◇
灯里 『 波音がくれた、優しい時間に包まれて、この星はこれからもずっと、
    色々な出逢いを見守っていくのかもしれません…。 』


【 その アクアなる想いは… 】
そう…貴方だったのね…。
やっと…見つけたわ………。
いいえ、貴方が私に気付いてくれたから、
私は貴方という形を見つけることができたのかもしれないわね。
まだ、こうしてお互いに触れることは出来ないけれど、
私は貴方の存在を知れただけで充分…。
水無 灯里さん…マンホームからやって来た素敵な星先案内人さん。
私の記憶の欠片を取り戻してくれて、本当に感謝しているわ。
残るは、後一つ…。
今回は、マンホームとマンホームとの切っても切れない絆の
想いのピースが私の心にめられた。
最後は、どんな忘れられた記憶の欠片、出逢いの欠片を…
拾ってきてくれるのかしら…。
今から楽しみでしょうがないわ。
私が記憶を取り戻した時、私は貴方の前に姿を現し、
貴方に真実のアクアを授けることが出来るでしょう。

あら…、今宵の星空の様相は、いつもよりも静寂感に包まれているわね…。
ふふ…、それほど私の心が穏やかっていう証拠かしらね…。



(終)


<感想>
※原作漫画本は未読。 原作漫画本はNATURALが終わったら買う予定です。
※私は感想より記事を優先…というよりもオリジナルの文も含んでいる為、記事に力を入れています!
※今回は、灯里の言葉 (口調) で綴りました。
※同盟ですが、頓挫しそう…; (あとは、自分の気力次第)

『 寝てました! 』 (By アリス)
というのは嘘で、最近、記事を書くのが辛くなってきた今日この頃の気持ちだったので遅れてしまいました。
楽しく書いて完成させるように努力していますが、やっぱり人間、その後に求めてしまう訳です…。
どんな想いで皆さんがこの記事を読んで下さっているのか、いや、どんなことを考えたのか、実の所、知りたいですよ!(T▽T)
(少しでも皆に伝わることを、でっかい祈っています! 拍手で一言など何でも良いのですよ、その気持ちだけで嬉しいのです!)
ってこれだけ言っても伝わりませんよね…こちらは本当にそちら様の記事をしっかりと読んでから送っていますよ。。。

ところで、TB送るのも疲れますので、明日に送らせて頂きますね?。
まぁ、今日が休みだったのが何よりも嬉しかったです。(ぇ
さて、本編の内容に入りますが、まさに本日の敬老の日にマッチしたお話でした。
アリスがグランマを誘う所は、本当に素敵でした!
郵便屋のおじさんも招待され、年寄りを重んじる姿が最高でしたよ!
そして、アイちゃん…良かった…間に合って良かった!
お婆ちゃんの具合も良くなっていて、安心しました。
灯里とアイちゃんの再会…いきなりとは思いましたが、最後のシーンはとても印象的だったと思います。

『このカモのコーフィー、美味しいカモ?なんて…。』 (By アル)
ナイス親父ギャグ、アル君w
それを天然でスルーしてしまう郵便屋さんのおじさんもグッジョブ!?w

≪今回の勝手にベストショット! ?ピースの欠片?≫
※出逢いの結晶が詰まった想い出の欠片たち! この組み合わせの絵は未来の想い出になりますね!


さて、来週のアリアさんは………いよいよ最終回………。
灯里とアクアの出逢いは無事に遂げられるのか…!? (一人妄想)
『 その 白いやさしい街から… 』

スポンサーサイト

TB失礼します。
今回は少し作画の乱れが目立ちましたね、作画監督が2人居るとこうなるんでしょうか。
あと、絵コンテや演出がそれぞれ2人いまして、現場がどんな状況なのか目に見えますね。

>ここに居る私たちは、三人が居なければ巡り逢えなかったかもしれない
本当ですよね、これも灯里の持つ不思議パワーのおかげですかね。
藍華の「あんた友達多いから」でも分かるように、
灯里は色んな場所に色んな知り合いが居る、気軽に声を掛けるあの性格が灯里の持つ素敵な力だと思います。
アリスと初めて出会った際、声をかけなかったらアリスはここに居なかったかもしれませんよね。
灯里がきっかけで皆が集まり、このような輪が出来る、中心に居るのが灯里なのでしょう。

いよいよ最終回、スタッフの持ってる力全てを注入して貰いたいですね。
[ 2006/09/24 02:39 ] [ 編集 ]

ふぅ、久しぶりのカキコになるかな?

お久しぶりです、武流古です。いかがお過ごしでしたでしょうか?

今回のお話は「屋形舟」でした!(苦笑)
お酒の席は陽気で楽しいですが、静まり返った時のあの空間を楽しむとは、灯里ちゃんもなかなか素敵ちゃんですね~、にぱ~。

いろいろ人生あるけれど、やっぱり笑っていた方が幸せだね!

ちょっくら恥ずかしい台詞禁止ですか?(苦笑)
[ 2006/09/21 21:54 ] [ 編集 ]

“勝手にARIA” 「その 彼女たちの目指す頂きは・・・」

ネオ・ヴェネツィア観光案内~ww
練習も兼ねて藍華とアリスちゃんも同行。
彼女たちが目指す先は“希望の丘”
アイ:「これが水上エレベーター!! まるで水の中を進んでいくよう。水音が気持ちいい~」
灯里:「ほんと、和む~」
アリス:「でっかいマイナスイオンいっぱいです」
藍華:「はは~ん、灯里は秘かにマイ素敵ポイントを満喫していたわけね」
何かの声がかすかに聞こえる。
灯里:「ん!? 気のせい?」
藍華:「どうしたのよ、灯里」
灯里:「ううん、なんでもないよ」
・・・・・
眼下に広がる“希望の丘”
その広々とした大地に感動する。吹き抜ける風はもう秋風。ゆっくりと揺れる風車。
※注:サントラをイメージしてください。
アイ:「すごい、すごーい!! すごいよ! 灯里さん!!」
藍華:「この風景、もう言葉で表せないわね」
アリス:「でっかい・・・」
藍華:「なに泣いてるのよ、灯里ぃ」
灯里:「ううん・・・。希望の丘が、私たちを歓迎してくれているようで。この大地に抱かれた私たちは、アクアの慈悲深い愛に包まれているような気がして・・・。そして、私たちを応援してくれているようで・・・そんな温かい想いに、つい・・・」
藍華:「恥ずかしい台詞禁止!!」
・・・・・
水上エレベーター。またも何かのささやき声が聞こえる。
止まる時間。
灯里のゴンドラに老人が座っている。
驚いて思わず絶句する灯里とアイちゃん。
灯里の中で駆け巡る記憶が、アイちゃんの心の中に吸い込まれていく。
老人:「・・・私はいつも君の心の中に生き続けているよ」
消える老人。それは、ほんの一瞬の出来事。
藍華とアリスちゃんは、微笑む二人を不思議そうに見つめている。
藍華:「どうしたの?」
灯里:「出会ってきたの、もう一つの感動にww ねぇ~、アイちゃんww」
微笑む灯里とアイちゃん。

・・・・・
何気に敬老の日だぁですね♪
ウェブラジオでは、葉月さんのとんだ失言がありましたけど(汗)ww
>その アクアなる想いは…
ジグソーパズルは、最終回へ持ち越しかもしれませんね♪ 出来上がった絵は、きっと素敵なことでしょう♪
[ 2006/09/21 13:36 ] [ 編集 ]

記事を読んで想うこと、本音混じり +

書いてる人が楽しんでる、喜んでるな~てのがわかる文は、よんでて楽しいし、あるとホッとする
実は、私が無限さんの記事で、特に楽しんでるのが<感想> の所だったり。(2:オリジナル 3:記憶詠い

彼女たちは呼んだ 親しき人を 居るべき人を そして揃い 描かれる 幸せな風景 祭りの時間 楽しい時間

招かれた者は みんなわかっている だから贈る この言葉を 《ありがとう、乾杯♪》

ほんの一時なれど 貴方と優しい夢を見られんことを それだけを願い 感謝せん

ここの、ここだけの 星の見せる画 わくわくしながら 待ってますよ  ではまた 夢の跡で 
[ 2006/09/21 01:59 ] [ 編集 ]

いつも楽しませていただいてます

無限さま、こんにちは
いつもweb拍手ありがとうございます。
自分が書いた感想を読んだ人がどう感じたかはとても気になりますよね。
今回はいいものが書けた!と思ったことに何にも反応がなかったりすると
ちょっと悲しい思いをするときもあります。
でも記事に対してコメントをもらえたり、拍手をもらえたりするとかなりうれしいですよね。

なかなかコメントを残さずにいるので申し訳ありませんが
いつも楽しく読ませていただいております。
今後とも宜しくお願い致します。

次回はいよいよ最終回ですね。どんな素敵が待っているのでしょうか。
[ 2006/09/20 11:32 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://infinite3cosmos.blog66.fc2.com/tb.php/129-bc31a6bd


ARIA The NATURAL 第25話『その 出逢いの結晶は…』

「今ここにいる私たちは3人がいなければめぐり逢えなかったかも知れない。素敵な出会
[2006/09/28 00:36] URL スリングの雑記帳

ARIA The NATURAL 「その 出会いの結晶は・・・」

とうとうARIAも最終回が近くなってきたなその前の前夜祭ということですかね
[2006/09/24 18:28] URL 自由で気ままに ~L'ala di liberte&agravei~

ARIA The NATURAL 第25話 その 出逢いの結晶は・・・

季節は秋になり灯里たちの制服も冬用に衣替え そしてレデントーレの時期がやってきました。
[2006/09/20 11:22] URL SOBUCCOLI

ARIA NATURAL・第25話

「その 出逢いの結晶は…」 アクアの暦の上では今は秋。ウンディーネも冬服に衣替え
[2006/09/20 05:28] URL たこの感想文

ARIA The NATURAL 「その 出逢いの結晶は…」

藍華の招待する人は、アル君。「love love」ですね。
[2006/09/20 01:08] URL ゼロから

ARIA The NATURAL 第二十五話

 レデントーレのお祭りを楽しむための屋形船を任された灯里達。定員は12名。自分た
[2006/09/20 00:25] URL ぶろーくん・こんぱす

ARIA The NATURAL 第25話 「その 出会いの結晶は…」

ぷ~いにゅ~(た~まや~)
[2006/09/19 23:43] URL ブログ 壁

ARIA The NATURAL 第25話 「その 出会いの結晶は…」

ぷ~いにゅ~(た~まや~)
[2006/09/19 23:43] URL ブログ 壁

ARIA The NATURAL 第25話

第25話「その 出逢いの結晶は…」 アクアの暦の上では今日から秋。灯里たちウンデ...
[2006/09/19 22:25] URL Todasoft Blog

ARIA The NATURAL 第25話「その 出会いの結晶は…」

ARIA The NATURAL第25話「その 出会いの結晶は…」は原作第4巻Navigation20「レデントーレ」ですね~♪
[2006/09/19 21:14] URL 満月のドルチェ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。