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ARIA The NATURAL 第21話 『その 銀河鉄道の夜に…』

?アニメ ARIA The NATURAL 第21話 『その 銀河鉄道の夜に…』 について?

【 奇跡の前兆 ?導かれる運命? 】
◇灯里とアイのメールでのやり取り(始)◇
灯里 『 アイちゃん? 何もかも寝静まった…そんな真夜中…。
    時折、列車の音に聴こえることに気付いてしまいました。
    ネオ・ヴェネツィアにも列車は走っているけど、ここから音が
    聴こえる距離ではないし、そもそも、こんな真夜中に動いてはいません。 』

真夜中に走る銀河鉄道の列車の音が、確かに私には聴こえた。
でも、実際には走っている訳じゃないのだけど…。
そうそう、世の中には?前兆?というものが必ずと言っていいほどあるよね!
前触れとか兆しともいうね。
今までの私に起こった不思議現象…実は、あれには前兆が必ずあったって気付いてた?
例えば…アイちゃんと一緒だった時のこと。
うん、それはカサノヴァ(ケット・シー)と初めて、出逢った日のこと…。
その時の前兆は、そう…?アリア社長?だったんだよ。
いつもいつも、アリア社長の存在が私にとっての奇跡の前兆だったことに今、私は気付いたの。
え、何でかって? ふふふ、それは、今からお話しする物語が?前兆?だったんだよ♪

就寝前に私はアリア社長から謎の招待状を貰った。
それは、一日有効乗車券…場所はトラム通り(Calle Tram)午前二時から。
そう、それは銀河鉄道の招待チケットだったのです。
そして、ケット・シーからの贈り物だったのです。
翌日、私とアリア社長は事前にトラム通りを調査しました。
そこには銀河鉄道など走れるわけがない通りで…、ううん…線路そのものも無かったの。
でも、そこで私は微かに自分の中にある想い出が脳裏を過ぎったの…いいえ、蘇ってきたの………。
カサノヴァ、水路、アイスミルク、そして、サン・ミケーレ島…。
その時の感覚は、ケット・シーとの今までの出逢いの記憶が私の中に再び、蓄積されるようだった…。
ケット・シーのことをもっと知りたい…もっと親しくなりたい…もっと過ごしてみたい…!
私の心には彼の想いばかりで頭が真っ白になっていたの…。
気付けば、アリア社長と一緒にゴンドラの上で黄金に輝く夕暮れ空の光に照らされながら、
海をボ?ッと見つめていたんだ。
やがて、アリシアさんがゴンドラでやって来て、アクアのことで悩んでいた私にこう言ってくれたの。
『 アクアのことを知りたいと思っているでしょう?
 だけど、もしかしたら…アクアも灯里ちゃんのことを知りたいって思っているのかもしれないわよ!
 私ね…灯里ちゃんは何だかアクアの心に近づくことを許されている気がするの♪ 』

え…アクアの…心…? そうだ…私はアクアの心が知りたいんだ!
貴方の星の心…私はいつかきっと覗いてみせるよ!

失礼の無いような格好で私とアリア社長は真夜中のトラム通りへ赴き、銀河鉄道が来るのを待った。
銀河鉄道が到着すると、今までの時と同じようにたくさんの猫さんたちが…銀河鉄道に乗る為に待っていたんだよ。
そして、大きな大きな車掌さんが次々と猫さんたちの乗車券をさばいていった。
けれども、一匹の子猫さんがどうやら乗車券を持っていないようで、乗れずに困っていた。
私は、その子猫さんの為にせっかく招待してくれたケット・シーには申し訳なかったけど、
私のチケットを譲ってあげたの。
大きな車掌さんに私の分のチケットを子猫さんにお願いしますと頼むと、車掌さんは無言でチケットにハンコを押し、
それを子猫さんに渡してくれた。
すると、その猫さんは感謝の意を込めたお辞儀をしてくれたの。
そうそう、その猫さんの家族の父親と母親の猫さんたちもお辞儀をしてくれたんだよ。
それだけで胸が清々しい…と思っていた私は本当にうっかりしている…。
何の為にここに来たのだろう…私は…。 いつもいつも自分のことは後回しで先のことを考えない私…はぁ?;
目の前の大きな大きな車掌さんと目が合ってしまった私は、??に勇気を振り絞って訊ねてみた。
『 貴方はケット・シーさん…。 墓地の島で私を助けてくれたのは貴方ですよね?
 あの時はありがとうございました。 それから、今日はお招き頂いてありがとうございます…。 』

―――――ケット・シーとの五度目 (御縁) の出逢い―――――

ここで歌姫藍華さまの登場!!!
ふふ、じゃあ遠慮なく 「夏待ち」 を歌わせて頂くわ???♪
?し?ろいぼう?し♪ おいか?けて?わら?う?♪………?
『 あ・い・か・さ・ん! うらめしや??????♪ 』
『 ぎゃぴ??????????????????????????。(=>□<=) 』
ふっ…でっかい成功です♪(By アリス)
<突然、お見苦しい場面を載せてしまい、ごめんなさい!w>

あ…あれ…この感じ…優しくて温かい…安心感と安堵感が込められた?アクアの手?…
ケット・シーさん…貴方はもしかしたら…アクアを見守る…いいえ、?アクアの星?そのものなのですか?
そっと心で呟いた私の言葉は彼に届いただろうか…。
ううん、届かなくてもいい…その時の私はずっと、このままで居たいと強く願っていた。
けれど、やっぱり彼との安らかな時間は永遠には続かない…それは、私たちの時間だって同じことだもんね…。
ケット・シーは私のおでこに、アリア社長のおでこにも?アクアの絆?を刻んでくれた。
そして、彼は銀河鉄道に乗って、たくさんの猫さんたちを乗せて、銀河へと消えていった…。

次の日、私はアリシアさんに銀河鉄道のことを話したら、彼女はまた私にアクアに対する助言を与えてくれたの。
『 ようやく、お互いに一歩ずつ踏み出せたのかもしれないわね。
 あのスタンプは、出逢ったことを忘れないで!っていう気持ちなのかも♪ 』

そうですね、アリシアさん!
?私たち?はお互いようやく、前へ踏み出したんだ!
そうだったんだよ…うん、ずっとそうだったんだ…。
私の心はアクアの心と同じ想いの形だったんだ…♪


【 アクアに選ばれし者 ?素敵な出逢いは二人で? 】
◇灯里とアイのメールでのやり取り(終)◇
灯里 『 アイちゃん?
    かつてないドキドキです♪
    そして、これからのたくさんの出逢いにワクワクしています♪ 』

アイ 『 いいなぁ?、猫のスタンプ! 今度は私もおでこにパコンと押して欲しい!
   灯里さん! 私もドキドキワクワクしているよ♪
   もっともっとアクアで不思議な素敵に出逢いたいな♪
   灯里さんと一緒に♪♪♪ 』


アイちゃん!
今度、アクアに遊びに来た時には…その時は…私と一緒にアクアを堪能しよう!
そして、そしてね! 私たちの心をアクア色に染めちゃおうよ♪
きっと、アリア社長が私たちの運命を導いてくれるはずだから♪



(終)

<感想>
※原作漫画本は未読。 原作漫画本はNATURALが終わったら買う予定です。
※私は感想より記事を優先…というよりも力を入れています!
※今回も灯里の言葉 (口調) で綴りました。

というわけで記事完成! (22日の夜)
今回は、灯里の純粋で優しいナチュラルな心と猫紳士がアクアで奏でるナチュラルな心がようやく通じ合った話だったと思います。
灯里は銀河鉄道に今回は乗れなかったですね。
それがまたいいんですよね?!
灯里はせっかくケット・シーが自ら招待してくれたのに、あえて乗れなかった子猫さんの為にチケットを渡した。
あのまま、ケット・シーは灯里の優しさを再び掴んで、列車へチケットなしで乗せるのかなぁと思っていたのですが、
それは見事に外れたということですw
いや、ケット・シーが灯里を乗せなかったのは正解ですよ…また、次の出逢いが待っているのですからね♪
奇跡と素敵が重なり合った癒しの物語に満足していますよ♪

≪今回の勝手にベストショット!≫
※もう、これしかありえないです!(T▽T)


さて、来週のアリアさんは…凄い…また二本立てだ! え…暁が麗しき女性に変身!?w
しかし、どうやら職業が違うだけらしい?です…ダメダコリャw って、性別転換でやはり合っているそうです?良かった!?w
『 その ふしぎワールドで… 』 & 『 その アクアを守る者よ… 』

≪ROUND TABLE featuring Nino 2ndアルバム≫


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斬新な考察ですね…。

>有閑人さん

どうも、有閑人さん!
コメントありがとうございます!

うお…何かと思えば、斬新な考察をしている方のブログを発見したのですね!
わざわざ、教えて下さり、ありがとうございます!
ほ、本当に…素晴らしい考察をなされていますね…あたしかさん。
まさに、アクアの世界を基盤にした考察…見事です。
ファンタジーだけど、そこに付随する理に適った道理がよく説明されていたと思います。
これは、見習わなければなりませんね!
有閑人さん、偉大なお方を発見して、でっかい素敵です!(T▽T)
[ 2006/09/03 18:15 ] [ 編集 ]

どうしても知らせたくて・・・

こんなことを書いてしまうのは失礼かもしれませんが(汗)
すごい洞察をされている方おりました。
あたしかさんという方のブログ・球根栽培法(http://blog.livedoor.jp/yami_yahma/)で目からうろこの記事がありました。ほんと衝撃が走りました(汗)
第21話と第20話についての内容です。
[ 2006/09/02 20:20 ] [ 編集 ]

遅くなって、すみませんですよ。

>有閑人さん

どうも、有閑人さん!

今回も楽しませて頂きました♪

>“勝手にARIA” 「その 彼女たちの行き先は・・・」
藍華がおとなしかったですねぇ~、久々にw
その分、アリスの鋭さが際立っていましたw
ケット・シーの存在、灯里の存在をアリスが直視するシーンは見ものでした!


何と、イベントの整理でお忙しかったのですか。
ワンフェス…おお、見習い三人組のフィギュアがありましたか!
うわ~見たかったなぁ~w 有閑人さんが感激というくらいだから、さぞかし素晴らしいのでしょうね。

>銀河鉄道の旅の意義
なるほど、前回の灯里の怖さを拭い去る為に招待したのですね、ケット・シーは!

>チケット
あはは、子猫ちゃんは幼児じゃなかったから、チケットが必要だったのですねw
999の車掌さんがここでも活かされたわけですか!

>秘密のベールが徐々に…
私もそうだと思いました。
だからこそ、ケット・シーは灯里と親しくなりたいという気持ちが一歩ずつ前へ踏み出そうとしているのですね。

>暁
おお、晃だと思った有閑人さんは素晴らしいw
私も最初は晃かなぁ~と思っていたのですが、服装が…あれ…暁!?と思ったので、え~って驚きましたよw
あ~原作を読んでいないと全く解りませんから、お気持ちは解りますよ^^
自滅…まぁ、想像を膨らますことは大事ですよ~、でっかい素敵なことですw
有閑人さんも原作は終わった後に買いますか~。 自分と一緒で何だか嬉しいですよw
[ 2006/08/26 17:03 ] [ 編集 ]

猫スタンプって何だか響きがいいですね。

>けー猫さん

どうも、けー猫さん!
コメントありがとうございます!

今週の勝手にベストショット!に共感してくれましたか! 嬉しいですよ♪
灯里とアリア社長の笑顔が鏡に映っているというのがまた何ともいいんですよね。
鏡を見ると、アリスの以前の話を思い出しましたよw
「その 鏡に映る笑顔は…」
[ 2006/08/23 22:41 ] [ 編集 ]

どちらも同じですね;

>観鳥さん

どうも、観鳥さん!
コメントありがとうございます!

そ、そうでした!!!
正解も不正解もないんですよね…私は何てことを口走ってしまったのでしょうかw
でも、まぁ、一応、列車に乗っていれば、乗っていなかったらというIFの世界の違った出逢い方を連想していただけなのです。(ぇw
しかし、正解、不正解と断言してしまった…それは私の罪ですよ~。(T▽T)
どちらを選んでも同じ…そう、灯里とケット・シーの絆はそれほど強いモノで結ばれているんですよね!

最後にThe World関連で、.hack調で語って下さり、ありがとうございます♪
いやぁ~、こうして観鳥さんの言葉を見ると、また違った世界観が見えてきますよ^^
[ 2006/08/23 22:36 ] [ 編集 ]

録画失敗すると鬱になりますよね;

>微々美々さん

どうも、微々美々さん!
コメントありがとうございます!

録画失敗…えぇ、知っていましたよ…;
だからこそ、TBを送りました!(オイマテ
楽しんで頂けたみたいで、良かったです~。
スタンプですか? では、押してあげましょう! ポチッっとな!
・・・・・・・ごめんなさい、くだらない真似をしてしまいましたw

あ~本当ですね…。
今、生きている地球にもこんな不思議な奇跡があったら…どんなに癒されることか…。
こうなりゃ、本当にアクアを創るしかないですね!!!(ぇ
[ 2006/08/23 22:29 ] [ 編集 ]

“勝手にARIA” 「その 彼女たちの行き先は・・・」

灯里:「はひぃ~、寝坊だー!!」
藍華:「灯里! 遅いわよ!」
アリス:「でっかいダメダメです!」
(⇒今回の“勝手にARIA”も(汗) ちょっとベタでしたorz)
・・・・・
いつもの木陰へ。
そして、三度目のスルー。
灯里は、おでこに手を当て微笑んでいる。
藍華:「灯里! お~い、水無灯里さ~ん!!」
灯里の心は、いってしまったorz
・・・・・
藍華:「で、結局行ったんだ」
アリス:「乗れたんですか? 銀河鉄道に」
灯里:「乗れなかったんだけど、でも・・・」
アリス:「でっかい正解です! 乗っていたら今頃は・・・」
藍華:「後輩ちゃん、もういいわよ! で、でもって?」
灯里:「うん、でもね、車掌姿のケット・シーが、私をやさしく包んでくれたよ。とっても暖かくて優しくて、私を見守ってくれているその優しさに、私は思わず・・・、“アクアの心”を感じたんだ。それに、乗れなかったのはちょっと残念だったけど、だからこそ感じることができたんだと思うの。それでもうドキドキワクワクで・・・」
藍華:「ふ~ん、それで“遅刻”したわけ!?」
灯里:「はひぃ~」
藍華:「だから、いつも“ステキー!”ってついていっちゃダメだって・・・」
灯里:「藍華ちゃんも、会えば分かるって! きっと感じることができるよ」
藍華:「私は見てないもんね~、多分見えないし~・・・」
そんな二人のやり取りが続く中・・・
アリス:『やっぱり、ケット・シーって怪しい!? 車掌のコスプレも・・・orz。それに灯里さんって・・・。ケット・シーの秘密、アクアの不思議って・・・』

・・・・・
遅くなりました。私も遅刻だー!!(汗)
イベントの整理に追われています(汗)
ワンフェスでは、ゴンドラに乗った見習い3人組のフィギュアがあって、その見事な出来栄えに、もう感激でした。

この銀河鉄道の旅は、本当は何だったのか?
アクアの心ツアーとともに、直接的には前回のこわ~い素敵の傷心を慰めるためでもあったのかもと思ってしまいました。

>列車へチケットなしで・・・
私ももしやと思いましたよ。あと、銀河鉄道は子供(子猫)も、おそらく幼児でないとチケットなしでは乗れないのかもしれませんねorz
ちなみに、「規則ですから」って999号の車掌さんは言ってましたね(汗)

そして、「そろそろ(お別れの)時間が来たようだ。またいつかお会いしましょう」と言わんばかりに・・・列車は発車する。
劇中、ケット・シーはずっと素顔を見せませんでしたが、最後に覆面をとって灯里に挨拶をしたのも、徐々に秘密のベールが開かれていく?と、印象深いシーンと思いました。

>暁が麗しき女性
本当は違いますが、直感的に晃さんが一日サラマンダー!?と思ってしまった次第です(汗) しかし、あまり思いを巡らすと、私自身自滅の可能性がありますので、未だ原作を読んでいない私は止めときましょうと・・・(汗)
※私も、ARIAについては、原作後買い派です。
[ 2006/08/23 20:09 ] [ 編集 ]

猫スタンプ

トラックバックありごとうございます。

>《今週の勝手にベストショット!》
同意です。やっぱこのシーン良いですよね~
[ 2006/08/23 16:21 ] [ 編集 ]

正解か不正解か、だと?どちらでも同じ事

『‘縁’は既に結ばれている。語られるべき物語が尽きるまで、‘詩’は紡がれ続ける』
『また会えるか?だと? 当然だろ。お前達にはそれだけの‘絆’が‘在る’違うか?』
『絆を・縁を信じるんだな、今成せなかった。その程度で崩れやしねえだろ?』
『同じだよ、だがより‘らしい’道を選んだあんたの選択は、‘正解’と言える。かもな』

世界の声、ここまでおいで。the world シューゴとアウラ リコリスとアルビレオ アルビレオとほくと
《謎を解いて》《不思議を覗いて》その先で、私たちは待っているから、貴方を。
[ 2006/08/22 23:08 ] [ 編集 ]

記事を楽しく読ませていただきました^^

今回はコメントのみで失礼します。

実は録画に失敗・・・と言うとほほなオチでTBを送る事が出来ず。
記事内容拝見させていただきました(*^-^)
スタンプ自分にも押してくれぇ~!!

い、イカン、つい心の叫びが。
AQUAでの不思議な旅と出会いですか。
マン・ホーム(自分たちの地球)にも、いつかやってくるといいですよね・・・
[ 2006/08/22 22:24 ] [ 編集 ]

こんばんは^^

>たつのりさん

どうも、たつのりさん!
コメントありがとうございます。

でっかい同意してくれますですか!w ありがたいことです♪
灯里は本当に恵まれていますね~。
あそこで乗ってたら、素敵な出逢いの質がなくなったことでしょうね。(T▽T)
ケット・シーは灯里のことが大好きなんですね…あんなにも触って…羨まし・・・(違)
アクアと灯里は惹かれ合う運命だったのですね!
[ 2006/08/22 22:08 ] [ 編集 ]

こんにちは^^

無限さんのベストショット。でっかい同意ですw
灯里は結局列車には乗りませんでしたけど、それが正解って感じですね。
個人的には、灯里がケットシーに顔をナデナデされているところもよかったです。
[ 2006/08/21 23:43 ] [ 編集 ]

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ARIA The NATURAL 第21話『その 銀河鉄道の夜に・・・』

「ケットシーはアクアの心なのかもしれない・・・」 灯里 前回、神隠しにあった事が
[2006/08/30 10:06] URL スリングの雑記帳

ARIA The NATURAL 第21話「その 銀河鉄道の夜に…」

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[2006/08/23 23:02] URL 恋華(れんか)

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[2006/08/23 20:53] URL tune the rainbow

ARIA The NATURAL 第21話「その、銀河鉄道の夜に」

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ARIA NATURAL・第21話

「その 銀河鉄道の夜に…」 誰もが寝静まった真夜中。空から列車の走る音がしている
[2006/08/23 02:56] URL たこの感想文

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[2006/08/23 00:49] URL ゼロから

ARIA The NATURAL 第21話

第21話「その 銀河鉄道の夜に…」 真夜中にふと目覚める灯里。どこからともなく聞...
[2006/08/22 07:52] URL Todasoft Blog
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